Lost in the sun私は まだ貴方の心に居る愛して 抱いて震える Our souls求める (holding on to)情熱だけが (deep into you)先回りして
目を閉じれば いつものように静かに浮かんでくるつないだ手の そのぬくもりと声のない約束抱きしめられるたび不安にもなるけど過去と未来じゃなくah 今が ここにあるだけでいい人はなぜ 愛しあうのひかりある場所 探すようにやさしく 願ってみるあなたが いてほしいとこぼれだして しまいそうな涙をこらえている夢のような こんな日々はいつまで つづくだろうみえない傷だっていくつかあるけれどあなたといるだけでah
ねえ、夜の街の灯(ひ)は星座(ほし) を映した海眠れぬ物語ふたりもそのーつだね永遠のようで信じてみたくてでも確かめれば消えてくもの…なにもかも許せたら生まれ変われるのかな?よみがえる痛みが未来を縛るけど弱気なこの心を包んでるあきれるくらい透き通るSea of loveねえ、このめぐり逢いはまるで奇跡だよね?いくつもの祈りがふたり結んでくれたねあなたの言葉が差し出すその手が抱きしめたがるそのぬくもり
I WANDERED 夜の中で白んでく地平にI PLEAD 届かない 念い亡くした心なら過ぎる道の香ALL BEHIND 振り帰れぬ痕刻んだ 時間が弱さ越えて WILL FLY(ILL) REACH OUT 果てない歓びに見失いそうに
最終列車が 君を乗せていく一人だけ見送れなかった「サヨナラ」と一緒に歩く帰り道ざわめく 波のメロディー乾いた砂の上にI remember the loveyou gave to me約束だけ遠い記憶を漂う舟のようここまで おいで
そうね 世界にはいくつもの 色が溢れ君のぬくもりは誰の瞳に 映ってる傍にいても 遠く鳴る何度も言うのにアイシテルアイシテアイシテル七色に染めて空を渡る奇跡は二人の day dream今日も 世界からいくつもの 色が消え君のぬくもりもいつか忘れられるのでしょう泣いて 泣いて どこかへ流れゆくままにアイシテルアイシテアイシテル七色に染めて想い出に変わるまで二人の day dream傍にいても 遠く鳴る
どうしてますか?かわらずに元気でいますか?近頃なぜ思い出す遠い日の出来事寄り道の途中で見た花の色やピアノの響き 花火の煙千の虫の音 夏草の匂い忘れないで輝いたあの日の夢なら想い出という名前の永遠に生きてるどんな現実にも負けないようにいまこの瞬間をつないでいく未来のわたしに宛てた手紙
FALLING, TEARS OF YOUR HEARTFALLING DOWN INTO MY WEINFLOATING, THE GENTLENESS IN YOUR EYESTHATS
I wanna show you my everything喜び 悲しみ抱き round and round時は巡り巡って腕の中で Im going round and
逢いたくて 逢いたくて辿り着いた 君のもとへ永遠という shining star夜に彷徨う時もその瞳に照らされて世界に一人の君だけにすべてを捧げたくてずっと傍にいること 今I promise you…会いたくて 会えなくて一人泣いた日も あったね幾千の夢 broken heart二人出逢えたことは偶然なんかじゃなくて世界に一人の君だけにすべてを捧げるまでずっと傍にいること 今I promise
今 この手を 解いたなら君はいつか 笑ってくれるかな見えない 返事さ 風達が二人の腕を すり抜けて行くDo you wanna stay with me?愛が流れ行くものなら満たされぬまま空の彼方へ…今 その手を 解かないで君のために
晴れた日に出かけるのはひさしぶり彼女から「こんな時に彼からなんて誘ってこないよ」ねぇ今日一日を全部二人でとうぶん味わってない日ざしの中海までとばそうそう 何があってもいつも二人で乗り越えて来たね Oh my friends涙をいつでも笑顔に変えてほら Its alright, Oh my friends携帯の電源はTurn it off大好きなあの曲は次の次ね待ちきれない早送りしてよねぇ隣の車か
咲いては 散るしかないよな時代(きせつ)の狭間でどれくらい 走ればいいんだ月夜(ひかり)もここまで届かなくて信じるものなら画面(スクリーン)の中に温もりや傷み 忘れて凍えた羽 抱えてたとえば この手のひらに包んで あなたのやさしさもいちど 取り戻すならそこから飛び立つ勇気を感じて my handsall you need is love in your hands何度も開いては閉じた扉のむこうでそ
知らず知らず 歩いて来た細く長い この道振り返れば 遥か遠く故郷が見えるでこぼこ道や曲がりくねった道地図さえないそれもまた 人生ああ 川の流れのようにゆるやかにいくつも 時代は過ぎてああ 川の流れのようにとめどなく空が黄昏に 染まるだけ生きることは 旅すること終わりのない この道愛する人 そばに連れて夢探しながら雨に降られてぬかるんだ道でもいつかは また晴れる日が来るからああ 川の流れのようにおだ
When youre weary,feeling small,When tears are in your eyes,I will dry them all;Im on