笑っちゃうくらい キミが好きで何もかも もういらないこの世の中は 二人だけで生きていける そんな気さえしてた思い出なんか いらないから「また明日」そう言って一人の部屋で 声をころしまるで捨て猫みたいいつのまにか Ah当たり前の ようになって優しさとか ずっと忘れちゃって今更遅いけど Ahさよなら さよなら涙は見せない最後のセリフも いらないから笑ってキスして ありがとう言うわThank you &