「もう笑うな」って切りすぎた前髪のことからかう僕を叩くけれど本当さ 君のそういうとこにすごく僕は安心したりするんだよ多分足りないとこばっかの ちょっと形の悪い愛を二人持ち寄ってるんだろうパーフェクトじゃない心 重ね合わせ歩いて行けたら「僕がいなきゃダメだね」って思っていたい自惚れたいんじゃなくダサいぐらい臆病だから 呪文のように悟られぬように繰り返してんだよ「アタシがいなきゃダメだね」って君は笑う
As we know, life is tough but beautifulAs we believe, life is harsh but
グラついた心が砕けるその前に 叫べばいい 吠えればいい我慢比べはもういいよ その声聞かせてくれ 僕だけに さぁすぐに強がる事が美学なんてもんは捨てちまえよ bye bye 終わったんだよ妙に生温い風と喧騒に抱かれ行き交う人は似たり寄ったりで青白く光るモニターを指でなぞりゃ己の価値を必死で探すのか 嗚呼軋む音聞こえた筈さ耳を塞いでも誤魔化せない痛みを知るほど誰に何も言えないまま不安だらけでも前を向か
コンビニでパラパラ立ち読み怪訝な店長と目が合いソッと 週刊誌棚に戻すそん時他の雑誌の表紙君が僕だけに笑うから速攻 恋に落ちていたんだ名前は 御国は 年齢は3サイズも気になっちゃうってもんですR U ready?始まっちゃったらもう止まんない君を徹底的に知りたい欲望に従え特集 記事を 穴が 空くほど読み漁ってYoure beautifulなんだってこんなにビッタシ理想を絵に描いたような人に出会えた
どこに置き忘れてきたんだ僕の夢への地図もしコインパーだとしたら延滞料ヤバそう 幾らでしょ誰かに踏まれた靴跡のせいで目的地も見えない半信半疑でも直感を貫けって 意味ですか経験を積む程にハンドリングは重くなる負けるビジョンばかり浮かんでは消えるそれでもまだ戦って自分を嫌って愛して繰り返しばかりでもその足は前を向け さぁ進めまだゴールなんて微塵も望んじゃいないんだから今ほどけた靴紐を結び飛び跳ねる準備オ
甘い甘い蜜を吸って 痛い痛い棘もあって苦い苦い経験積んで こんなに大きくなりました出会い別れ繰り返して アナタとも会えて良かった不思議な出来事さえも 色々見てきたりなんかして生きるって そういうこと次は何が 待ってらっしゃるの ワクワクするよねまだ 全然見せてない俺がいるんだぜマジだって 黙って ついておいでよただ 近日公開なんて直近はムズイのだデマだって 指差して 笑ってりゃいいのよとっておきは
等身大の抱き枕を買った一人ぼっちの夜がなぜか眠れない最近ちょっと酸素欠乏気味君や時間や何かがたりないアタシと言って電話をよこす女こっちはあんたなんかに用事は全然ないやんちゃにやって若さで乗り切ってたそんな生き方も懐かしい悲しむは我が暮らしなぜか空箱なんかが自分と重なって捨てられぬ空っぽの気持ちが 心が渇いてる言い訳ばかり上手に使うようになって自分だけの為に出し惜しみしてた愛も僕の心も熱く変われ学生
錆び付いて ザラついた不快な理想とかもう捨てたんだ 抱えた手だって 痛いから好きに生きたツケだって言われりゃそうかもしれない けれど いいさ見下した目してりゃいいだろ分かってもらおうだなんて 思わないだけど終われない まだ終わらせない魂にまた火を吹き込め自分の中で産まれた残像と刺し違えても明日を睨め誰のものでもない MY LIFE IS MY LIFE yeah犠牲なら 根こそぎ払った筈だろう?賭
なにが僕をこんなにイラつかせるの誰かのせいにして押し付けたいくらいそんなことはこの際どうでもいいから僕の気持ちに少しは気づいて恋の悩みなど今ここで 嗚呼 持ちかけられてもそりゃ困るでも誰よりもなんか話しやすいって 言われりゃ断る理由が出てこないほんのわずかな勇気が足りない そばにいてほしいそれさえもこの関係が壊れそうで 頭ん中をかけめぐるなんで僕はこんなに臆病なんだろう友情と愛情の板ばさみの中でこ
チッ!って舌打ちだけで yeah 聞こえるか聞こえないか絶妙なチッ!って舌打ちだけで yeah もうトラウマになりそうなぐらいチッ!って舌打ちだけで yeah 見てなくても表情まで浮かんじゃうチッ!って舌打ちだけで yeah そう僕を不快にさせる天才それでも離れられない何故些細な事で論争 口論正論は無視で問答 終わらない100歩譲っても こっちに分がある負けを認めない そりゃなんのプライドだまった
「もう笑うな」って切りすぎた前髪のことからかう僕を叩くけれど本当さ 君のそういうとこにすごく僕は安心したりするんだよ多分足りないとこばっかの ちょっと形の悪い愛を二人持ち寄ってるんだろうパーフェクトじゃない心 重ね合わせ歩いて行けたら「僕がいなきゃダメだね」って思っていたい自惚れたいんじゃなくダサいぐらい臆病だから 呪文のように悟られぬように繰り返してんだよ「アタシがいなきゃダメだね」って君は笑う
一言じゃ言えるわけない イロイロ前途多難な Life is beautiful気付けば何度目の自分の干支ですか 人生の折り返しなんか来なけりゃいい高校3年に描いた夢は今もまだ ホフク前進してるぜ飛び跳ねてみたいもんだ もっとこの時代を軽やかに 君の頭上さえも出来るかも知れないじゃん なんせ僕は RABBIT-MAN だでも寂しいと 直ぐに死んじゃうんだからね時折自分の歌に 叱られてる気がして泣いち
Im on fire!take it take it easy なわっきゃない 幸せって何処で買えんのチクチク 心蝕んで 心配させても 気にもしねぇなぁ「友人と食事」って それ以外詳細分かんないや 電波繋がんねぇよcheck it check it それは同性なの 異性だったら話ちゃうでエセ関西弁も飛び出すぐらい 心中穏やかじゃありません「別に良いジャン」って 君はゴングを鳴らす気かい一回全部飲
いつか離れ離れになる日が来て それでも君平気ですか僕が居なくても君は笑っていますかやっぱ「いいえ」と答えてほしいけど それは今だから言える嘘になっちゃうなら 言わないでいいやもの凄い朝が苦手で 大きなアクビを連発そんな僕を見ては つられてアクビしてる逆に君はダルそうにメイクアップ だけど入念だから笑う朝起きた瞬間から君が溢れてるんだよだけど最近なんとなく ギクシャクしてるから ぼんやり考えてしまう
あぁどうして 僕は 何も言えないで 君の背中に手を振ってるんだろうあぁどうして 直ぐに 引き止めもしないで 痛いぐらいに唇噛むの叶わぬ約束でもいい 伝えなくちゃいけないこれだけは譲れない そんなものを一つ 掌の中でギュッと握りしめるよいつか君にだけ そっと見せてあげたいんだ 気付いていたかなぁそう確かなものが 見えない世界なら 自分次第で全てを描き直せばいい君の涙も笑顔に変えたいんだ いまさら好き
屈託のない笑顔が似合うって知ってるんだぜだけど不意に見せる寂しい目がホントの君だろ僕の胸に 住み着いてる 遠慮知らずな可愛げない天使が 今君に告げるのさ嘘つかないでいいよ 曝け出してみせてようつむきながら生きるのは今日で終わりだダメな時はダメでいい 僕なんか大半ダメ人間たまにあの翼むしってやりたいけど 正論だな自分をクレバーに分析した診断結果はおべっかばっかで本質がどこか見当たらない頭の中 のさば
気付いてたんだよ離れてく 心の距離は言い出さないのは臆病とか意気地なしじゃなくこんな事で終るほど 愛はヤワじゃないだろう何気無い風景すら しぼんでしまうのはいつもの 君がいないから頼り無い撫で肩でも 君だけを包み込めるだけの広さはちゃんと持っているんだから一瞬の勇気を忘れなけりゃいつだって 笑いあえる傷つかないように保たれた 心の距離は壊せないままジワリジワリ更に離れても僕等が思うよりもずっと 愛
君も僕も 憧れていたヒーローの真似して 変身ポーズ 不格好に決めていただけどそれだけじゃ 懲りずにあの日もジャングルジムから 無茶して 飛び降りようとしてやっぱり怖くなって 悔しくって泣いたっけ そんなボクらも大人になり今僕に出来る事 守らなきゃいけないもの分かってるよ 逃げ出さずに 踏み出す勇気を持て立ちはだかる強敵 見えない不安を殴れその拳で 砕けるまで やめんなよ 駆け出しのヒーロー誰も彼も
「頑張れ」なんていらないぜ もう既に超頑張ってるってんだゴールばっか気にしちゃ 目の前のソレにつまずくぜ「コケちゃいました」じゃ締まらない「よーいドン!」でミシミシ音たて 心が折れそうになるよなんで人はそんな時 誰かにすがる事出来ないんだろうどっかで線を引いてしまう これぞ日本人ですか変なシキタリとっぱらって 差し出しまくりましょう「頑張れ」なんていらないぜ もう既に超頑張ってるってんだ同情の目も
好きな人に好きと告げよう 感謝の言葉を添えて冗談にして 照れ隠してしまうけど 全部本音さそれなりに納得をして暮らしちゃいるけど隣にまだ君は居ないなぁ惰性のルーティンなんて全然壊しちゃいたいのに「その為には何から始めよう?」で終わる足りないものが多過ぎて溜め息 ばかり貯蓄しないでさ好きな人に好きと告げよう 感謝の言葉を添えてアイラブユー アイラブユー アイラブユー 頭の中巡るためらわない 潔さなど 
いざ尋常に 勝負(ファイト)無限だろ迷いなら 四の五の言わんけど世知辛い世が 更に傷口に塩塗るんだ産声あげた瞬間にほぼ人生決まって後はそれぞれのレール走るデキレース傾いていたい 前田のように のるかそるかなんて 自分次第やぶれかぶれと 紙一重の 真剣と書いてマジになろうオアツラエ向きだろ 文句など言わん忍耐 辛抱 我慢 全部 武士の時代からの生業僕は誰の生まれ変わりなんだろうかどんな未練をこの世に
その瞬間すべてROCK yeah!It goes on. ROCKは鳴り止まずこの鼓動がもはやROCKちょっと型の古い人間ですけどまだまだ歌い続けよう自分の為にそして 君に届けばいいのに飽き性な上に持論を展開してイイワケばっかりです我ながらウザいどれもこれも意外とやってみると奥が深いって思っても面倒臭いや相変わらず意欲も向上心もさランドリーでグルグル回ってるあんな状態 あららガキの頃の自分にひとこ
All you gotta do is aim highif you wanna get theredont be afraid of
8度5分か いや9度はあったかも知れんが逆らえない 世の波にロキソニンとダイヴラッシュもまれ 改札じゃチャージ不足ピンポンあいやまたれい 不足してんのは僕のエナジーフラフラ しながら しがみつく 明日はね何かをホラ 変えるチャンスがそこら中 転がってる? 転がってない?届かない いつもギリでドンマイって 慰めはいらんのです出切る事だけやっていれば生きていけると迷走中BUT 人生のスパイスは ピリッ
多分いや正解でしょう 僕の中で芽生えた想い君は気付いてしまっていて 絶妙な距離を保つ「早く彼女作んな」なんて 肩を小突き茶化されると下手なナイフやスタンガンより 痛いや 想像だけど愛とはなんて残酷だそれでも君を好きになった事 取り消せはしない言いたくて言えない「好きだよ」また呑み込んで笑う僕は君にはどう 映るのか意気地なし それとも夢の中でさえ 言えずに君を見失い 目が覚めた正夢になりそうで 気が
「任せるよ」なんて期待されて?ここぞってイタリアン リザーブしてだのに「中華食べたいかも」なんてそうだね 僕もさ そう思ってたそのあと「映画でも行こうよ」って君はいつも突然切り出すのさなにを観ようかって盛り上がって予想外 オーマイガッ 公開前じゃんドジなのか 天然なのか呆れるほどに愛しい君に振り 回される世界はメリーゴーラウンドだから このままで笑いあって (だけど)小さな喧嘩もいっぱいして互いの
言葉を持つ イキモノゆえややこしい事だらけ なぁどうだい悪気はない それでもホラ誰かを傷つけそうで 苛立ってそんな 時は そうさ 出番だゼフラストレーションNo.5がやってくるぜ歪んだサウンドを 掻き鳴らしながら本日付けでちょっと 自分を壊そうぜ根拠はないがなんとかなるだろ No.5吐き出したい思いをみんな腹の底に隠してんだろ なぁどうだい蓋開けたらどうなるかも分かるからだんまり決め込む 苛立って
どんなジャンルでも才能がある奴ない奴格差社会並みにあるのは至極当然そう決めつけて逃げて 夢の上書き何回目まだ潜んでいるだけかも知れないぜ何がって? 大きな声じゃ言えないがもっと寄って耳かしてごらんなさい(君のモンスター)起きろモンスター とっくにバレてるぜ何十年待ってやったと思ってんだほらモンスター ひっくり返してみせろ困難も逆境もなんもかんも今世間じゃお前をラッキーやチャンスなんて呼ぶが(いや違
小さな石が 靴の中でさコロコロと気になるみたいにね慣れた町並み 君と歩いた景色眺め何度も足が止まる悲しいとは違うんだよ 寂しさを消せないだけバスが来るたび 君が下りてくる そんな気がしてありふれた 日常が 頭をかすめてそれでも涙は もう流さないけどもう一度 もう一度 手を繋ぎ合うそんな絵空事も 浮かべてみる君が飲んでた あのなんとかっていうお茶をわざわざ買ってみたりして忘れたいような 失くせないよ
最低な目覚めと 最悪な腫れた瞼記憶が曖昧な 倒れたワインボトル外した指輪 突き返せなかった鍵テーブルの上で今も 怯えてる消えて欲しいと願えば 記憶を貴方が支配するささくれ立つこの心を 癒せるのは貴方じゃないなのにまた繰り返すのは何故最高に笑えない テレビを消した途端にジリジリ疼き出す 貴方と言う名の傷口2人で決めた 揃いの着信音がポケットの中で小さく 泣いている忘れさせてほしいよ 一層のことその存