どっかの誰かが僕の陰口言うそれが巡り巡り目に飛び込んでその犯人を知りたくもないのにまた嬉々として漏らすアイツの存在が嫌 邪魔だ じゃあなんでI & Key 縁切んない 蛇の道は蛇? 頭の中がっつりデフラグしたいやアイツが呟いた言葉が 波紋を呼ぶ真実かどうかなんてこの際どうでも良く疑心暗鬼被害妄想な自分が嫌 誰かが僕を笑ってる?誰かが僕を罵倒してる?誰か気付いてるんでしょうこのハートはデジタルじゃな
通勤ラッシュ 会社猛ダッシュ戦えよ サラリーマン9時5時は 関係ない耐え忍べ サラリーマン 今夜も残業 evolutionかい待て そんなわきゃない 女の子のヒップは大好きさ 尻拭いは嫌 ズキンズキン headacheだ君より 先に上司浮かびそう「こんな会社辞めてやる」が my 流行語大賞です 後輩に追い抜かれ やるせなさ天井知らずでそんな俺にもワンチャンスを それなりに頑張ってるんです次長課長係長も アゴ
風がまだ少し寒いねって唇をすくめる君を引き寄せたんだ知らなかった極上の柔らかさ動揺して直ぐこの手を離した 僕なんかじゃ僕なんかじゃ君を幸せに出来る権利はないの ねぇ僕なんかが僕なんかが君の笑顔独り占めしてもいいの はないちもんめガキの頃夢中で遊んでたっけなあの子が欲しいでもあの子じゃ分からん だから僕が欲しいならハッキリ欲しいって言ってよ自惚れてるつもりは毛頭ないから怖いんだ 不安なんだ 本当は いつも
どうして震えてる 新しく変われるスタートを前にして 見えない明日という タイトロープを歩くイメージで躊躇してる? 落ちそうだから 下を向いたら宇宙(そら)は見えない無限ポシビリティ君のことを 呼んでいるんだ! 一歩 GIANT STEP君にとって Littleだとしても世界には(For the new world) 未来には(For the new days)影響は 大き過ぎるほど!きっと GIANT STEP1センチ
一蓮托生ってやつだ 相当な覚悟決めてはいるんですでも一瞬眩暈するんやで 怖いけど飛び出して行くんです どんぐらい 自分だしていいのかこんぐらい じゃまだまだ足りないのぅ 十数年歌っていますが いまだにノビシロってありますか嗚呼30半ば過ぎて あちこちガタもキてるってもんです Don’t cry 痛みは must でもいいCongrats 君と会えるまでそう 指折り countdown だ 年齢不show
秘密な程に大胆に君のデリケートな部分に手を突っ込むような真似でもいいでしょう?もうとっくにその気なんだ もつれてる痴情ってやつに僕を巻き込んでくれても構わない素肌まで届いたら引き返せない落ちよう心の果てまで 滑り込ませた指で触れたいんだ弱さも 寂しさでも 本当の君ならなぞるように何度も確かめたいんだ狡さも 卑しさでも 構いやしないよスリットの奥ちらつかせた全てを 僕には ください 平気なフリで目を伏せて
違和感 ないわけじゃなかったよ誰かの 都合で決めた日を「おめでとう」「ありがとう」それ以上の言葉をくれてもさ どう返せばいいか 記念日 なんてろくに覚えてないましてや 自分のことなんかじゃ大層 大事に みんながしてくれてさいつからか 特別なモンに あの日止まった 時が動き出すもう来ないんだと 思っていた日が誰より僕が 待っていたんだと こんな気持ち ようやく だけど 気づいたんだよ 今も 変わらない笑顔
もっと 自分を甘やかしていいんじゃない忠告は1つだけさ 「調子はこくなよ」 ふと立ち止まり 最後に空を見上げたのはいつだろう長年住んでいた この街も最後まで 他人行儀のまんま 繰り返す日常と葛藤のスパイラルは上か下かあぁ 風はまだ少し冷たい きっと 走り続けて来たんだろう孤独な戦士みたいに いつも険しい顔してもっと 自分を甘やかしていいんじゃない忠告は1つだけさ 「調子はこくなよ」 クローゼットの奥に ひ
ほんの一瞬さえも 隙を見せないで睨みつけた夢は 堂々と逃げ出した 痛みを知るほど強く なれるって言うガセでもいい乗ってみようか 真実なら儲けもんだろ 値踏みしてる暇はない何度だって産声上げろ リミットなんてとうに超えて ここに立ってんだよ遠慮なく過ぎる時の中で逆風全開で挑んで散って 花はヒラヒラだけどいつか咲いて咲いて咲いて 咲き乱れろよ 碁盤の目の様に 整頓されてりゃ楽な人生だろうな 迷いさえもなかった
出会ってもう随分経つのに君の隣には僕がいるんだこれからだってずっと 泣き笑い時に離れてヨーヨーみたいに戻ったりたまに失敗して 糸が絡むそれはそれでいいかも 惹かれ合う事にべつに条件なんていらないだけどコレだけは言わせて「君だからさ」と言ったら呆れ顔 そもそも君の存在に感謝生きるルートが重なって感謝「たまたま」と 書いてもさ読み方は「運命」頭の中散らばる点と点を結んだなら 君の笑顔辿り着いたんだ 子供の頃拾
あんたがいなけりゃよかったのに 今夜は会えないって言ってたはずなのに他の人にフられたの? それともアタシがかわいそう?真夜中過ぎの連絡 即対応してしまうどこまでも都合よすぎるイタイ女だねほんと 自分で気付いてるから 誰になんと言われても響かない 怖くない 曲げない 変われない笑いたいなら笑ってよ 「愛している」って一体 あなたにとって全体どれほどの価値があるの憎むことできても 嫌いになれやしないその愛を
As we know, life is tough but beautifulAs we believe, life is harsh but
グラついた心が砕けるその前に 叫べばいい 吠えればいい我慢比べはもういいよ その声聞かせてくれ 僕だけに さぁすぐに強がる事が美学なんてもんは捨てちまえよ bye bye 終わったんだよ 妙に生温い風と喧騒に抱かれ行き交う人は似たり寄ったりで青白く光るモニターを指でなぞりゃ己の価値を必死で探すのか 嗚呼 軋む音聞こえた筈さ耳を塞いでも誤魔化せない痛みを知るほど誰に何も言えないまま 不安だらけでも前を向かなき
コンビニでパラパラ立ち読み怪訝な店長と目が合いソッと 週刊誌棚に戻すそん時他の雑誌の表紙君が僕だけに笑うから速攻 恋に落ちていたんだ 名前は 御国は 年齢は3サイズも気になっちゃうってもんです R U ready?始まっちゃったらもう止まんない君を徹底的に知りたい欲望に従え特集 記事を 穴が 空くほど読み漁ってYou’re beautifulなんだってこんなにビッタシ理想を絵に描いたような人に出
どこに置き忘れてきたんだ僕の夢への地図もしコインパーだとしたら延滞料ヤバそう 幾らでしょ誰かに踏まれた靴跡のせいで目的地も見えない半信半疑でも直感を貫けって 意味ですか 経験を積む程にハンドリングは重くなる負けるビジョンばかり浮かんでは消える それでもまだ戦って自分を嫌って愛して繰り返しばかりでもその足は前を向け さぁ進めまだゴールなんて微塵も望んじゃいないんだから今ほどけた靴紐を結び飛び跳ねる準備オ
甘い甘い蜜を吸って 痛い痛い棘もあって苦い苦い経験積んで こんなに大きくなりました 出会い別れ繰り返して アナタとも会えて良かった不思議な出来事さえも 色々見てきたりなんかして 生きるって そういうこと次は何が 待ってらっしゃるの ワクワクするよね まだ 全然見せてない俺がいるんだぜマジだって 黙って ついておいでよただ 近日公開なんて直近はムズイのだデマだって 指差して 笑ってりゃいいのよとっておきは
等身大の抱き枕を買った一人ぼっちの夜がなぜか眠れない最近ちょっと酸素欠乏気味君や時間や何かがたりない アタシと言って電話をよこす女こっちはあんたなんかに用事は全然ないやんちゃにやって若さで乗り切ってたそんな生き方も懐かしい 悲しむは我が暮らしなぜか空箱なんかが自分と重なって捨てられぬ 空っぽの気持ちが 心が渇いてる言い訳ばかり上手に使うようになって自分だけの為に出し惜しみしてた愛も僕の心も熱く変われ 学生
錆び付いて ザラついた不快な理想とかもう捨てたんだ 抱えた手だって 痛いから 好きに生きたツケだって言われりゃそうかもしれない けれど いいさ見下した目してりゃいいだろ分かってもらおうだなんて 思わない だけど終われない まだ終わらせない魂にまた火を吹き込め自分の中で産まれた残像と刺し違えても明日を睨め誰のものでもない MY LIFE IS MY LIFE yeah 犠牲なら 根こそぎ払った筈だろう?賭けに出る
なにが僕をこんなにイラつかせるの誰かのせいにして押し付けたいくらいそんなことはこの際どうでもいいから僕の気持ちに少しは気づいて 恋の悩みなど今ここで 嗚呼 持ちかけられてもそりゃ困るでも誰よりもなんか話しやすいって 言われりゃ断る理由が出てこない ほんのわずかな勇気が足りない そばにいてほしいそれさえもこの関係が壊れそうで 頭ん中をかけめぐる なんで僕はこんなに臆病なんだろう友情と愛情の板ばさみの中でこ
チッ!って舌打ちだけで yeah 聞こえるか聞こえないか絶妙なチッ!って舌打ちだけで yeah もうトラウマになりそうなぐらいチッ!って舌打ちだけで yeah 見てなくても表情まで浮かんじゃうチッ!って舌打ちだけで yeah そう僕を不快にさせる天才それでも離れられない何故 些細な事で論争 口論正論は無視で問答 終わらない 100歩譲っても こっちに分がある負けを認めない そりゃなんのプライドだまったく動じな
「もう笑うな」って切りすぎた前髪のことからかう僕を叩くけれど本当さ 君のそういうとこにすごく僕は安心したりするんだよ 多分足りないとこばっかの ちょっと形の悪い愛を二人持ち寄ってるんだろうパーフェクトじゃない心 重ね合わせ歩いて行けたら 「僕がいなきゃダメだね」って思っていたい自惚れたいんじゃなくダサいぐらい臆病だから 呪文のように悟られぬように繰り返してんだよ「アタシがいなきゃダメだね」って君は笑う
一言じゃ言えるわけない イロイロ前途多難な Life is beautiful気付けば何度目の自分の干支ですか 人生の折り返しなんか来なけりゃいい 高校3年に描いた夢は今もまだ ホフク前進してるぜ 飛び跳ねてみたいもんだ もっとこの時代を軽やかに 君の頭上さえも出来るかも知れないじゃん なんせ僕は RABBIT-MAN だでも寂しいと 直ぐに死んじゃうんだからね 時折自分の歌に 叱られてる気がして泣いちゃう目は真
I’m on fire! take it take it easy なわっきゃない 幸せって何処で買えんのチクチク 心蝕んで 心配させても 気にもしねぇなぁ 「友人と食事」って それ以外詳細分かんないや 電波繋がんねぇよ check it check it それは同性なの 異性だったら話ちゃうでエセ関西弁も飛び出すぐらい 心中穏やかじゃありません 「別に良いジャン」って 君はゴングを鳴らす気かい 一回全部飲み込ん
いつか離れ離れになる日が来て それでも君平気ですか僕が居なくても君は笑っていますかやっぱ「いいえ」と答えてほしいけど それは今だから言える嘘になっちゃうなら 言わないでいいや もの凄い朝が苦手で 大きなアクビを連発そんな僕を見ては つられてアクビしてる 逆に君はダルそうにメイクアップ だけど入念だから笑う朝起きた瞬間から君が溢れてるんだよ だけど最近なんとなく ギクシャクしてるから ぼんやり考えてしまう
あぁどうして 僕は 何も言えないで 君の背中に手を振ってるんだろうあぁどうして 直ぐに 引き止めもしないで 痛いぐらいに唇噛むの 叶わぬ約束でもいい 伝えなくちゃいけない これだけは譲れない そんなものを一つ 掌の中でギュッと握りしめるよいつか君にだけ そっと見せてあげたいんだ 気付いていたかなぁそう確かなものが 見えない世界なら 自分次第で全てを描き直せばいい君の涙も笑顔に変えたいんだ いまさら好き
屈託のない笑顔が似合うって知ってるんだぜだけど不意に見せる寂しい目がホントの君だろ 僕の胸に 住み着いてる 遠慮知らずな可愛げない天使が 今君に告げるのさ 嘘つかないでいいよ 曝け出してみせてようつむきながら生きるのは今日で終わりだダメな時はダメでいい 僕なんか大半ダメ人間たまにあの翼むしってやりたいけど 正論だな 自分をクレバーに分析した診断結果はおべっかばっかで本質がどこか見当たらない 頭の中 のさば
気付いてたんだよ離れてく 心の距離は 言い出さないのは臆病とか意気地なしじゃなく こんな事で終るほど 愛はヤワじゃないだろう 何気無い風景すら しぼんでしまうのはいつもの 君がいないから頼り無い撫で肩でも 君だけを包み込めるだけの広さはちゃんと持っているんだから一瞬の勇気を忘れなけりゃいつだって 笑いあえる 傷つかないように保たれた 心の距離は 壊せないままジワリジワリ更に離れても 僕等が思うよりもずっと 愛
君も僕も 憧れていたヒーローの真似して 変身ポーズ 不格好に決めていただけどそれだけじゃ 懲りずにあの日もジャングルジムから 無茶して 飛び降りようとして やっぱり怖くなって 悔しくって泣いたっけ そんなボクらも大人になり 今僕に出来る事 守らなきゃいけないもの分かってるよ 逃げ出さずに 踏み出す勇気を持て立ちはだかる強敵 見えない不安を殴れその拳で 砕けるまで やめんなよ 駆け出しのヒーロー 誰も彼も
「頑張れ」なんていらないぜ もう既に超頑張ってるってんだゴールばっか気にしちゃ 目の前のソレにつまずくぜ「コケちゃいました」じゃ締まらない「よーいドン!」で ミシミシ音たて 心が折れそうになるよなんで人はそんな時 誰かにすがる事出来ないんだろう どっかで線を引いてしまう これぞ日本人ですか変なシキタリとっぱらって 差し出しまくりましょう 「頑張れ」なんていらないぜ もう既に超頑張ってるってんだ同情の目も
好きな人に好きと告げよう 感謝の言葉を添えて冗談にして 照れ隠してしまうけど 全部本音さ それなりに納得をして暮らしちゃいるけど隣にまだ君は居ないなぁ惰性のルーティンなんて全然壊しちゃいたいのに「その為には何から始めよう?」で終わる 足りないものが多過ぎて溜め息 ばかり貯蓄しないでさ 好きな人に好きと告げよう 感謝の言葉を添えてアイラブユー アイラブユー アイラブユー 頭の中巡るためらわない 潔さなど