天使 天真爛漫万華鏡という劇場 情熱という光かりそめの楽園 円形の宇宙中心 心臓を濡らす音楽額をはみだした絵 絶え間なく響きあう夢のコダマだまったままの瞳 ひとみしりシリアスな妄想 相似形の光と影翳りのある1秒 病気のような“恋愛”(セリフ)病気のような“恋愛”にかかった僕達は心もヌードにしたくて 言葉の愛撫を繰り返す“天使”から始めたシリトリは いったい何処で終わるんだろう“恋愛”に続く言葉は“