ちぎれたハートかくすように派手なメイクをするあなた意地っ張りだね 今日ぐらい取り乱しても 泣いてもいいよ哀しみだけを追わないで自分ひとりを責めないであなたをフッた人なんてたいしたことはないから恋など いつも嘘つき 決まってるじゃない!ほこりたたくみたいに 忘れるのよProudly 抱きしめたいだれにも ゆずれず 守った真心Proudly 自分に言うの「相手を間違えたわ」本気でほれて悪かったねハンパ
夜明けが来るのを一人待つよさっきの高波で足跡消えたここまで来たこと正解だね天気図の配置も夏を告げる自由に生きてゆくのわたしはすぐにあんな恋なら忘れてみせるよBeginning瞬きの隙間に遠くから明けてゆく何かが弾けたBye bye Blueしがみついた両手思いきり放したら自分が見えたよ笑顔になるこだわってた地図蹴散らしたら何でもないシャツに夢 合わせて何かに落ちこむと全部ダウンだけど単純だから忘れ
始発のバスに乗り 街を眺めていた肩を寄せて歩いた道 胸の奥に焼きつけてたいつもの街路樹が 朝もやに揺れてる心のスクリーンの中 あなたは微笑んでいるのにああ このまま 抱きしめあうだけじゃ 同じ痛みは癒せない少し はしゃぎ過ぎたわ あなたの側で 終わらない時間を見てたきっと 忘れないでね 覚えていてねいつの日か二人の日々を 思い出に変えて少年の瞳で
99 Generation99 Generation恋人がいる 時でも遊び回った 後でも何か足りない 気持ちが胸の何処かで 笑う悩みのない顔して“オハヨウ”も言えるけどまだ、本当の笑顔にはなれない99 Generation心が間に合わない99 Generationひとつ足りないパズル恋をしている 友達夢を見ている 友達夢中になれる 姿にいつも感じる Jelousy?ひとりになれば みんな眠れない夜
弱気な人は嫌い 青空裏切らない夢見る前に私 飛んで行きたい心のオルゴールが 開いてく響いてく少しずつの幸福 勇気も 奏で出すの今 君の目に いっぱいの未来言葉は永遠のシグナルDONT FORGET TO TRY IN MIND愛はjewelより すべてを輝かす口笛吹いて君に 街角合図したら笑顔で悩みすべて 吹き飛ぶ感じ見つめ合えば自然に 分かり合う許し合う騒がしい人波の まん中歩いたって今 限り
どうすればいい?このままじゃ この恋はダメになる愛しすぎてる…逢えないと気持ちだけ追いかけてるあなたが誰かと逢ってるイマージュ行ったり来たりの無駄なエナジーお願い誰か言って「君は大丈夫だから」と幸せになれる価値充分持っているからね未来を開く鍵はPositiveなアイデアだけよ頭でわかっても 心が乱れてる悩み疲れてまどろんだ 耳もとに聞こえてるやさしい声は本当の自分かもしれないよねはじめて出逢った恋
“おはよう”が言いたくて AM7:00のモーニングコール寝ぼけ声だね まだ半分夢の中にいるのねお互い忙しくて デートのヒマもないね仕事と恋の バランスが上手に とれないのでもいつでも忘れないでね 私がついてることキビしい現実 二人の想いで 乗り越えよう!そぅ 恋していれば大丈夫 m…ひとりぼっちの夜だってあなたのこと想うだけで 星さえバラ色になるのそぅ 二人きっと大丈夫 m…どんなに会えなくたって
感じあったビート 愛は激しいからBYE! BYE! すべて夢の中あなたの胸の赤い傷痕誰のベッドで眠っていたの笑いとばして忘れるつもり私の涙 知らないでしょう甘え上手 寂しがりや嘘つく時の瞳が好きよ囁くKissに弱いの私感じあったハート 愛が激しい夜DAN DAN 夢に溺れてくわたしの胸の深い傷痕別にあなた気にしないでね運命ならば次は必ず心癒す人に出逢うわ気分次第 抱かれるたびあなたを忘れられなくな
高架線の壁にもたれうつむいてるどうしたいの?黙ってちゃわからないわ路上の50の文字を猛スピードで駆けてく車の群れGo Crazy Babyナーバスすぎるよあなたたまにはハメはずしたらきっと気づくよDont Worry Baby悩んでるのわかるけど知らん顔で頬づえつくcause you are my friend元気出して言葉とかじゃ言えるけれど人は誰も 人の傷(いた)み救えないよ倒れたBike
朝の光を浴びて 目覚めても 夢を見てるようで…風が心をそっとさらってく 泣き出しそうな空へ高く何を探しているの? 見つめたいの?溢れ出す不安を 閉じ込めて歩き出せない見失った心を 抱きしめても過ぎてゆく時間を 持て余しながら 見送るだけ胸のどこかで きっと迷ってる 夢を見つけたいの空に広がる星を数えたら 果てしないほど 自由があるいつか傷つくことに 背をむけてた誰よりも自然に
今年の夏休み 久し振りに会おうよと いま胸をくすぐる留守電の声 都会の生活は 楽しいよ それなりにでもひとりぼっちは 少し疲れる 会いたいキミに雲のゆくえを キミはいつも 見つめながらただ流されるのは いやだと はなしたね窓から見下ろした この街は冷たくてもう あの日のように
熱いざわめきが静まらないのよあなたの冷たいくちづけのあといつだって心はあなたを求めてるのに素直じゃない私 許してくやしいほど 愛してる泣きたいほど そばにいたいあきれるくらい U・RA・HA・RA…ね帰れないわ こんな気持ちのままじゃ心隠すと やけにおしゃべりだわ夢の中じゃ私 無防備なオンナになる指先で感じさせて孤独な夜 愛してる眠れぬほど 会いたいの悲しいくらい U・RA・HA・RA…ねくやしい
走り出す 君がいいね今 雲を切りまた天気な笑顔に戻るよあざやかに行き先 決めずに 今すぐ出かけよう曇りがちな今日この頃晴れない心に 太陽欲しいね もう吐息 抱いてられない悲しみでは終わらないそう弱くはないと自分の事 信じて風になる 君がいいね今 雲を切りまた天気な笑顔に戻るよあざやかに日付が変われば 気持ちも着替えよう悩むなんて らしくないせつなさ過ぎたら 意外とポジティブだねユーウツ 立ち止まれ
友達はみんな いつの間にか結婚しちゃうしひそかに狙ってチェックした彼 恋人発覚忘れるつもりで旅して思い出に泣いたら窓の外は ほらどしゃぶり笑いがこみあげるわあの坂を登りきったら 夢を見よう悪いことばかりじゃないと 期待してる …そっと…信じてあげたい自分 負けそうになる心戦いは始まったばかりゆだんした隙に風邪をひいて 映画もおあずけ占いのページどれを見ても 救いようがない見返すつもりで伸ばした髪を
ひとりぼっちで 頬杖 つきながら鏡ごしに 見つめてる 素直な心闇の中に 吸い込まれる 淋しさだけがこぼれ落ちる涙に 流されてく追いかけていけない傷つくのがこわくて…どうして こんなにも 愛している事 伝えられない話しかけると うなずいてくれるだけ同じ気持ち 分けてると 信じていた誤ちに気づいたなら 迷いを捨てて歩き出せる勇気を 持ち続けて…時は 夜を越えて朝の光を運ぶ今を乗り越えれば 少しは大人に
少し早起きして迎えに行く 新しい季節を今まだ夏の匂い運ぶ風を 思い切り吸い込んで私より大事な女性(ヒト)いることずっと前に気がついていたから二人の予定を書き込んだ手帳さえ破り捨ててさよならを選んだねぇ 私だけにくれたほら 優しい笑顔は今もどこかで 輝いてるの?きっと涙みせず歩き出せる そんな自分信じてる振り向いたら負けあの頃には二度と戻れないからまだ夏の匂い忘れられず 戸惑う空を見上げて私ひとりで
ひとしきりはげしい風が教室のガラスをたたくあのひとの机にすわりさよならを唇にする突然ですが 退学します二学期からは もう会えませんいらなくなった この教科書に写真を入れて 残しておくわ言いそびれましたが 好きでした真夏日の太陽だけが校庭を駆け足してるあのひとの弾んだ声を聞くこともふたたびないわ突然ですが 退学しますいまから町を 出るところです理由はあとで 人の噂でおそらく耳に はいると思う言いそび
誰かが忘れたビニールの傘がテーブルの影で雨音を探す逢いたいときしか逢いにこないひと庇おうとしてる涙は また さみしさ許してた抱きしめてくれるほど心は壊れそうで幸せの 幻に怯えていたのはほんとは そう 私だけ大事なものなら探しもするでしょう代わりさえあれば忘れてゆくもの終わり方くらいわかってたくせにあたたかい腕は夜明けの雨 雲の流れ 変えた抱きしめてくれたとき心はありましたかぬくもりで 埋まるのはふ
“おんなになあれ” 鏡につぶやくあなただけに 似合いの女(ひと)になれ信じてるけど どこかせつなくて今のままで いいような 悪いような春の陽だまり 見つけた風が恋を連れ去る幻を見た早く閉じ込めて あなたに子供のふりして 飛び込みたいのよあなたが私を おとなに運ぶのよ胸に隠したヒールの理由(わけ)ちょっとだけ見ぬいてピンクの紅を いつか赤にしてあなたの空 さすらうエトランゼいくつもの顔 身につけたな
素直に笑えない そんなあなたの前じゃ日曜の街は どこも人だらけでそれでも楽しい 二人でいるからふと誰か見つけ 手を振りだす あなた視線たどれば いつか見た あの女素直に笑えない 私だけその瞳に映して別れた女なのに うれしそうな顔してどういうつもりなの? 隣には私がいるのにかげりだした笑顔 よみとって 気づいて早く知らない話題が 次々に出るから私一人だけ 立場ないじゃない今朝たてた予定 崩れそうで危
好奇心の翼は いつでも南を指してる悩んでいたって始まらないよ小さな傷跡なら 忘れた頃には消えてるとびきりの笑顔に着替えたならさあ出かけよう体じゅう 日差しにあずけて聞こえてくる 太陽のメッセージ鮮やかな 自分の色に目覚めさせてナチュラルで行こうよ難しいプライドで 十年先占うよりゆれ動く現在を感じていたい誰を愛しているの 何を大切に思うの本当の気持ちが見えないなら探してみよう果てしない 空と海から溢
夕暮れの光の中君はまっすぐ駆けて行くひたむきなその瞳の奥に果てしない明日を映して一つや二つの涙に 負けないでいつだって 見守っているよ熱く燃える夢を抱いて走り続ける君の横顔がまぶしいからどんな時も一人じゃないあきらめないで笑顔が似合う君をいつも待っているつまづいて くやしすぎて投げ出したい日もあったねそばにいて ただ震える肩を抱きしめるしかできないけどすてきな勇気をあげるよ大丈夫 君らしく思いきり
BOYS マニュアル通り決めてもNO! そんなのお断りだわふたりの恋の行方は誰も教えてくれないよ自由に恋したら 楽しくやれるはずうまくゆくかどうか これからのキミしだいGIRLS 黙ったままでいるのはNO! NO! 時間の無駄使いだわ誰にも負けないくらいステキだから 信じて大胆に行こうよ 心がさけんでる夢の続きを今 現実にしたいねこのままでいたって なんにも変わらないあきらめることなら いつでもで
今夜も私誘い出して 退屈な話聞かせるつもり?いつもの愚痴なら私 強くお断りしたい涙混じりの電話の声 主演女優賞あげたいくらいため息つくより早く Tシャツを脱ぎ捨てるのひとりをもてあますように誰もが肩を寄せあう街に出るわ優しい慰め求めるならNO! NO!ふられて泣くのはみじめすぎて まるで話にならないマジに悩むなら帰るほうがいいルーズな気持ちになれるのなら 次の恋を探そうよ思いがけない展開だわ 軽い
きっと今夜あたりあなた 戻る頃だとわかっていた遊び疲れて淋しくなると わたし思い出すのね人の気持ちも考えずに わがままなヤツだわあなた忘れたくてずっと 仕事夢中でしていたのよ退屈だと思ってたけど 楽しみを見つけたのそれでもまだキスされたら 心は揺れるかもねビジネスなの?恋なの? それが問題よハンパな愛よりも確かな夢だけ つかみたいのそっとわたしを抱きよせて 別の誰かの名前呼んだ初めての夜泣いたけれ
胸の奥のもどかしさ どうすればいいの?遠い夢が見えなくなったよ呟いて空を見上げたら流れる星の向こう側に君との約束がまぶしくうつるTry 慰めの言葉なんて 心に届かない風つまづいても 迷っても 明日があるからずっと大切にしてた あの日の夕暮れ駆け出してく小さな自分がいつまでも記憶で揺れてるいつかは思い出にしたいねひとりで歩き出す時が来たならTry 過ぎてゆく時間(とき)の中で 何を求めてゆくのか自分
一息いれたら わたしの… ねぇ聞いてよそんなたいしたことを あなたに… そう無理よねAh こんな小さな幸せもう 二度とない時窓辺に咲くひまわり 知らんぷりしてるよこの世に生まれたわけなど 知らないけど歌を唄ってだんだん 忘れることさ もう今日まで これから素直にかわれる 自分が好き太陽のシャワー やさしい muなぐさめ紅茶を入れたよ わたしの ためだけにAh こんな気まぐれな午後はそう のんびりし
胸騒ぎしてた 夏休み突然さよなら 告げたあなた初めての水着 大胆すぎたね日差しを避けるように 視線そらしてた会いたくて せつなくてきれいになりたくて…もっとはしゃいでた あの頃はくちびる 知らないまま 夢見てたあの夏の写真 まぶしくて思い出はきっと 永遠だね初めてのバイク 手にしたあなたは一番にキミを乗せ 走るよと言った会いたくて せつなくて素直になれなくて…ずっと忘れない 離れないあなたの 肩越
息をひそめた街は 優しい朝を待つの霞む空を見上げて 一人 あなた 想う約束もないままに さよならと手を振った友達の恋人は笑顔 眩しすぎて届かない心がいつかありふれた悲しみにかわるの風が夏雲をそっと誘う頃誰にも言えない恋をしたもっと早く出逢えたのならきっと きっと素直に言えただから優しくしないで 気まぐれであなたのまなざしの行方はいつも いつも彼女の心 見つめてるから留守電の声 聞いて ホッとしてる
急いで Midnight Train あの人待つ街へ走って Midnight Train 愛が消えてしまいそう窓をすべる流星たち 今 涙に変わるの指でなぞる銀のピアス 闇の中で揺れるのサヨナラはあやまちと 今やっと気づいてひとりきりとび乗った 夜のステイション急いで Midnight Train あの人待つ街へ走って Midnight Train 愛が消えてしまうから名も知らない街の灯り あれは遠