まるで私を 責めるよに北の新地に 風が吹くもっと尽くせば よかったわわがまま言って 困らせず泣いて別れる 人ならばとても上手に 誘われてことのおこりは このお酒がまんできずに 愛したの悪いうわさも 聞いたけどやさしかったわ 私にはあなたのそばで 眠れたら幸せそれとも 不幸せ夢を信じちゃ いけないと言った私が 夢を見た可愛いい女は あかへんわきっといいこと おきるから京都あたりへ 行きたいわ酔ったふ