喜びの色 教えて君に 会った その時に優しくて 温かくてココロに広がった 愛しさよ悲しみの色 拭ってなんで 胸が 苦しくなるの?こんな気持ち わたし知らなかったよ世界を 彩っていく魔法だね 君の声は近づいてもいいよもっと聞かせてほしいその音色にもっと寄り添っていたいんだもっともっと 名前を呼んでその度に景色は 鮮やかになるよ大切なの どうしようもなくて今は 戸惑っている君だけの色 知ってる好きな、