森はいつも寂しげ何も語らず狂いそうな静けさ一人きりの夜にただ Lalala...廃墟に隠れてまた Lalala...歌ったもしもこの花に心があるなら寂しさも癒えるでしょうか?いつまでこの夜が続くのかも分からずにもしもこの花が声を出せるなら優しい歌 聴かせて欲しい無情な悲しみが終わるように星はいつも儚く雲に隠れて誰の声を真似ても想いは届かないただ Lalala...泡沫の歌をまた Lalala...