人は誰でも 愛を感じてあゆむ勇気を 確かにするのねコバルトブルー えがく未来(あした)の夢を信じて 生きてゆくのよつきない優しさ たたえたままああ空よ すべてを受けとめて生きとし生ける 想い抱きしめいま煌(きら)めきのチカラ 私に…水平線が 光まとった眠れない夜 今日も明けるわ涙のむくろ そっと集めて風が私の 頬を撫でてく苦しみ哀しみ 包んだままああ空よ おおきな腕のなか生きとし生ける 想い抱きし
幼い日 空はいつも青くて こんな日が続くと信じてたいつしか So long 突然の別れが来るAll right 涙流してもEvery day every night 歌い続けるよきみに届くまで 前を見つめよう 夢は消えないEvery day every night 歌い続けようさくらの咲くまちから はまゆり香るまちへ送るよあきらめない 立ち上がる きみと風が吹く 白い雲が流れてく 信じよう変わらな
あなたの夢を聞かせて いくつになっても色褪せない溢れる想い 語り合おう心に素直になって 大切なこと見失わないで誰かに笑われても 自分らしく輝いて誰が何と言おうとも 信じた道を歩こうどんなに険しい人生も一人じゃないと力が湧くの追いかけ続けたい その輝きこそが 私のすべて涙を流すような日も 自分を信じて私にしか出来ないこと きっとあるはずいつでも理想通りに 進まないこといくつもあるけど見上げた空はいつ
あなたの笑顔が まぶしすぎて照れていつも言えない「ありがとう」の言葉心から気持ちいっぱいの「ありがとう」を花束にして今日こそはあなたに贈りたいいつもそばで応援してくれて ありがとう喧嘩しても仲直りしてくれて ありがとう私の事一番理解してくれて ありがとういっぱい笑わせてくれて ありがとう一花一花 心を込めてありがとうを束ねたら私には抱えるのが せいいっぱいな程 大きな「ありがとう」の花束になりまし
夢咲きほこれ あなたのまちに花咲きほこれ いつの時代も夢咲きほこれ あなたの空に花咲きほこれ 人の心にどんなに くるしくても生きることを あきらめないで生きてるならば きっといつかはいのちの光 唄いはじめるあなたの花は 世界で一つあなただけしか 咲かせられないたとえどんなに ちいさくてもいいあなたの夢を 咲かせてごらんあなたの夢を 咲かせてみせよう夢咲きほこれ あなたのまちに花咲きほこれ いつの時
誰もが気づかぬうちに 何かを失っているフッと気づけばあなたはいない 思い出だけを残してせわしい時の中 言葉を失った人形達のように街角に溢れたノラネコのように声にならない叫びが聞こえてくるもしも もう一度あなたに会えるならたった一言伝えたい ありがと ありがとう時には傷つけあっても あなたを感じていたい思い出はせめてもの慰め いつまでもあなたはここにいるもしも もう一度あなたに会えるならたった一言伝
春色の汽車に乗って 海に連れて行ってよ煙草の匂いのシャツに そっと寄りそうから何故 知りあった日から半年過ぎてもあなたって手も握らないI will follow you あなたについてゆきたいI will follow you ちょっぴり気が弱いけど素敵な人だから心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー四月の雨に降られて 駅のベンチで二人他に人影もなくて 不意に気まずくなる何故 あなたが時計をチラッと見
幸せの 足跡を ひとつずつ 消してゆく叫んでも わめいても 雨が無情に 消してゆくそんな時 空を見上げればなつかしい 君の笑顔がうかびます人生はね 人生はねいいこと半分 悪いこと半分くよくよするのは 後回しやがて晴れる いつか晴れるアーー雲の上には 青い空があるずぶぬれの アルバムに 思い出が 遠ざかる憎らしい 許せない 愛の面影 遠ざかるそんな時 空を見上げれば君と つないだ 手の温もり 思い出
ねえ聞いて 今度こそ ほんとの恋なの今のあたしは 若くないけどせめて素直な 女になってあの人につくす つもりなのどうしたの えらそうに 何がいいたいのあたしをとがめる いつもの目つきまたですかって バカにしてるのそれともやきもち やいてるのゆうべはごめんね 心配かけてあんな男は やっぱりやめるびくびくしないで こっちへおいで何よ 嬉しそうに のどを鳴らしてシッポを振ってシッポを振ってシッポを振って