いつだって君のことを 僕らはここで待ってるからヤなことがあったのなら 僕らに話を聞かせてよさっきまで泣いていた(泣かないで) 君の悲しい顔も(すぐに)ほら僕らなら いつのまに笑顔に変えるまた明日!微笑んだ君に会えるように澄み切った青空浮かぶ雲のよに胸一杯 日の光浴びて 歩き出そう僕とくだらない冗談だって君は笑うかもしれないけれどただ君の喜ぶ顔が 僕らはいつも見たいだけなんださっきまで降っていた(大