眩しい朝日で目覚めたら自転車に乗って丘へ行こう口ずさむメロディー軽やかにこぼした涙の理由(わけ)もシャボンのように飛んでゆく時々 後ろ向いて寂しがって一人きりになって 森に迷い込んだ私だけの1ページを今 アルバムに並べたいの胸を張って あなたと約束をした場所ではじまりの予感 信じたいの髪をなびかせスピード上げれば坂道に続く空もすぐね声に出して叫んでみたい「ありがとう」って、でも誰に!?なんて心踊ら