あの頃 ひとり丘に登って飽きずに 青い空を見上げて何度も腕を バタバタさせた鳥のように 飛べるわけじゃないのにやさしく 光る虹の向こうに流れて 消える雲の彼方に誰も知らない 不思議なコトが俺をずっと 待っている気がしてたAh…Fly high…果てない空へFly…俺は飛び立つ胸に生えた 夢という翼を拡げてFly high…海を越えればFly…冒険の国迷いながら でもいつか俺は素敵な 自分に出会うだ
知りたくて歩き出していたの この長い道をいつか見た夢はささやいてた ねえあなたは誰?出会い別れ繰り返して 通りすぎてく時のその中で大切だと思う人が 少しづつ増えてゆく暖かさ力に変わる本当は明日のことさえも ねえ見えないけど負けないで歩き続けられる もう一人じゃない月の光見つめながら ただ訳もなく涙こぼれそう運命だと思う人が どこかで私だけを待っている逢いたい早くなつかしい声に包まれながら少しだけ生
悲しみを教えて… 瞳を閉じていたら 悲しみも見えないと温もり知らずにいれば 傷付く事もないと思い出せない 優しい声を 弔う胸の海原消え失せた過去から 誰かが呼んでいるの悲しみをこの手に 取り戻す時はいつと二度とは来ない今 貴方のことしか見えない遠くで静かに光る やさしい船が一つ逆巻く嘆きを乗せて 胸の波間に消える知らないはずの 温もりを何故 捜して惑う海原さざなみゆらめいて 命の船は行くよ星ひとつ
はるか遠い昔 風が吹いてたそして海の中で 目覚めた生命(いのち)何にもない世界に やがて愛が芽生えて幸せと安らぎを育ててゆく誰もひとりじゃない みんな仲間さ青く 輝く海 僕らは生まれたいつも母のように 歌ってくれる少しわがままなら しかってくれる時々あなたのこと 忘れそうになったら貝殻に耳をあて 瞳(め)を閉じるよ遠く波の音が 聞こえるはずさ青く きれいな海 僕らは生まれた子供たちにもまた
ようこそ ようこそ 自由への夢の旅私と一緒に 進んで行こうよ昨日も明日も かなわない今日の日を作れば何時だって HAPPY DAYS時々とちるけど お茶目なムードメーカーこのスマイルだけが自慢よ完璧な私じゃ 息が詰まっちゃうでしょう?優しさと才能の 持ち主なの力合わせて 楽しく行きたいね広い宇宙が みんなを待ってるようこそ ようこそ 未来への夢の旅銀河と一緒に
微笑みかさねた日々がまぼろしになっても私はきっと 迷わないこの胸 確かに残る優しさと痛みを抱きしめてまた生きるだけ未来に行くためにおとなになるためにもがいてきた思い出を心でいまは くりかえすひとつの時を生きふたつの夢選びそして愛が教えてくれたよね人を想う意味淋しさ 分けあうように始まった恋でも幸せだったいつだって何度も立ち止まり何度も振り向いてもあなたがもうそばにいないことにそっと 気付くけどあふ
安らかに 清らかに今は眠りなさい傷ついたその羽を私に預けて暗闇に ざわめきに流されないようにこの祈りを 捧げましょうあなたの枕辺にAh 人は誰も一人きり愛を探しているの両手を広げて空を舞う 小鳥のように巡り来る悲しみに迷いそうな時も忘れないで いつだって心は側にいるAh あなたを導くように星は輝くでしょう涙の数だけ憧れは 果てないけれど朝焼けの 眩しさに転生(めざめ)る その日まで忘れないで いつ
モノクロだったSCENE(おもいで)が あのときと同じ色に染まって よみがえるまるで映画みたい今 初めて気づいたの 「青春」と呼べるのはあの頃のことだったと固い絆に守られ輝いてた信じ合う心 時間を越えて確かめたくて…たとえ離れて 過ごす未来でも いつだって 心はひとつと誓った日を 覚えてるよ ずっと忘れないよNever,I will never forget
目に映る 私を信じないでいて勝手に誰かが 作った可愛い形をそう真実は 見えない繭で育ってる知らない間に こんなに羽根が伸びている瞳が 時を読むよ背中が 脈を打つよさあ 高く 澄んだ空に羽根を拡げて夢じゃない からんだ視線ほどいてさあ 高く 広い空に心飛ばして嘘じゃない 縛った息を逃がして早すぎる 笑顔は信じられないよ癒した傷さえ
宙の上で DANCEしよ運命感じるの傍にいてね 約束よ明日は MAYBE ゴキゲンな一日やけに素直になるの 不思議だわ自分が違って見える 素敵ちょっと足りない言葉 補って想いは伝わる きっとYOURE MY PRINCEOH! BUD-TIMINGで 逢えなくてもIM YOUR
一筋の光を求めひたすらどこまでもただ彷徨う 闇の中を悲しみに支配されてる心を抱きしめて でも私はあきらめに似た ため息をつきながら傷つくことを恐れたくないよ いつもSet me free now!さぁ解き放て すべて 時の彼方に魂を縛るものをFor my heart beat自由を武器に きっと手に入れるのよ信じる力を 夢を 生きてゆくために胸の奥 叫んでみても誰にも届かないそう言葉にしていかなき
息をきらして じれったく急ぐ私は空気の中を泳ぐ魚きしむ鼓動が 私に教えてくれたよここに存在していること時のストリーム 知らないどこかへ風と漂流してゆく私は どんなふうに 世界は どんなふうに生まれ変わるだろうAh 運命の謎を さぁ 解きあかす旅に出ようIm a lonely fishもっと速く 速く もっと高く 高くYoure a cryin fishもっと強く 強く 今を君と 君とWe are
Somewhere in the worldSomewhere in the darkI can hear the voice that calls my
そっとこぼれ落ちた その涙見つめたらすべてのことが なぜだか優しく思えたよだれかのためにただ 悩んだり祈ったりそんなあたたかさが 世界を変えてくならこの大地と風の音どこまでも遠く 輝いてるこの大地と空の果てただ愛だけを 伝えて行けたなら どんな時も厚い雲がとぎれ 日が差してくるように偽りのない 気持ちにはじめて気づいたのだれも見たことのない 永遠の夢の国あなたと一緒なら 探せる気がするからこの大地
I Believe“Again”たとえ命が大地に倒れ 燃え尽きても何度でも生まれ変わるよ私の意味を見つけるために悲しみとはがゆさがつづれ織るような日々のなかでだけど信じていたい魂という永遠を天使に生まれることを夢見てたこの心はいつか輝く未来をめざして羽ばたく羽根を手に入れたI Believe“Again”もしも世界が祈りの果てに 消え去ってもくりかえす 想いの波はきっと鼓動を刻んでみせる
どんなこともキミとなら受けとめてゆけるよさあ歩きだそうよホントの笑顔 ひとつもってねぇ私だれのためにほほえんでいたんだろう何かをなくしそうで何かが壊れそうで気づくことが怖かった「心を開いてよ」ということはたやすいね瞳をそらしたのは現実から逃げてたのは昨日までの 私だった消え去ってしまいたい気持ちになるけど涙がかわかない夜もあるけどただそばにいるだけで暖めあえることきっとあるはずだよキミのこと抱きし
あなたの傷ついた心を抱きしめ 儚い夢を見る巡る時の流れ いつか堰き止めて 溢れるこの思いそっと沈めて…足早に通り過ぎる人たち移ろい続ける悲しみの色佇む私に囁きかける風の中 舞い降りる沈黙のAngelひとりきり虚ろな言葉飲んで想い出あつめて眠る夜にもまどろむ私に囁きかける風の中 舞い降りる沈黙のAngel乾いた音が聞こえてくる寂しさ 戸惑う指先にそっといつまでも 二人触れ合って 融けて行くときまで流
clair…voyant! Clairvoyant!視透(みとお)せるよ、君を。風が 洗う 朝焼けには!遠く長い時 だけど瞬く間の不思議な旅 続けてるね気にしていることは唇から 盗めるからすぐに合図して 空を飛んでくる連れて行くよ 避難場所へ FLYそうね 秘密があるの みんなそれぞれ ひとつの 宇宙だからDIVE たぐるように 探るように 呼ぶ手をつないでいこう 迷路のようだけど素敵な道 まだ 
La La La…ボクは ボクは ボクの 心を風にあずけたんだいつか いつか いつか キミに会えることを願ってボクは ボクは ボクの 心はまだ未完成だけどいつか いつか いつか キミを抱きしめたい永遠なんて 誰も信じていないけれどボクはキミのことを守るために 果てなき時を飛び越えて空の向こうに行くよ追いかけて 手を伸ばす「だけど だけど だけど」傷ついて つまずいて「だから だから だから」呼びか
キミは空 ボクは折れた翼をキミの声 聴こえる雲で 休ませたいつかの間の 休息すら 許されぬ凍り付いた 心を溶かしたい裏切りと 冷たさの ただ中でボクは今 立ちすくむ 自分の 小ささに人はいつ 掴めるの 大きな心を誰か今 ボクに 教えてください問いかけて 投げかけて 後ずさり でも 向かうしかない走り去る 希望はいつだって 傷ついたまま 放り出されてるんだ追ってくる 暗黒の 恐怖の中に ボクは 絡め
ずっとさがしてた こんなEMOTION君がふいに 胸の扉あけてくれたからどんな宝石も 色あせるほどピュアな気持ち 眠っていたのね夢を追いかけたら 笑顔と涙の数だんだん増えてゆくこと 知っているけどときにはもっと私らしく 風を感じたい太陽もスコールも みんな受けとめるから明日はもっと私らしく 歩きはじめたい誰でもない「私」の未来を みつけたくてずっと忘れてた 熱いDEVOTIONきっと君も 弱さを抱
涙ひとつ サヨウナラと振り向かずに 走った遠いあの日 翼無くし飛べなくなったままでいつの日にか 大人になる辛さ忘れ 過ごした独りでいる 寂しさにも慣れて微笑み…流れを見つめて歩いて行く ひとりきりでいつかは出逢うよ大きな海と空に時は流れ 想い出さえ忘れ去った ある朝光のなか 流れ着いた懐かしあの メロディ口ずさんで 腕を伸ばし振り返って 気付いた無くしたはず あの翼が背中を抱いた耳澄ませば 心の音
不思議ね この世界はいつでも どこでも誰とも心の 傷が見えても気付かない フリを続けてでもいつのまにか 心の鍵が 壊れ溢れ出す涙 疼きつづける 痛みのなかで明日(あした)の空を渡る風より 疾(はや)く舞い散る夢の欠片(かけら)を あつめいつかふたりの思いをつなぐ炎のなかに見つけた恋を きっと変わらぬふたりの思い 重ね抱いてひとつの生命(いのち)を流れ不思議な この世界には心の トビラ閉ざしてる凍え
風がおもてで呼んでいる「さあ起きて赤いシャッツといつものボロボロの外套を着て早くおもてへ出て来るんだ」と風が交々(こもごも)叫んでいる「おれたちはみなおまえの出るのを迎えるためにおまえのすきなみぞれの粒を横ぞっぽうに飛ばしているおまえも早く飛び出して来てあすこの稜(かど)ある巌の上葉のない黒い林のなかでうつくしいソプラノをもったおれたちのなかのひとりと約束通り結婚しろ」と繰り返し繰り返し風がおもて
どうして? わからない…凍りつく 人波に 立ってた膝は震えてる 喉はカラカラ 涙にすべての音が消え 携帯の声だけ手も振らずに別れる そんなことできない電波の糸めぐらせてあなた 搦(から)めてみせる聞かない! 聞きたくない…銀色の サヨウナラ 途切れて揺れるストラップ 涙ポロポロ 嘘でしょ?すべての夢が消え 携帯の声だけ二人で見た憧れ どこに捨てればいい?真っ白に引き裂かれただ立ちつくすだけ手も振ら
そらがまるっきりばらいろでそこに一本若いリンゴの木が立っているKeolgKol おやふくろうがないてるぞ山の上の電燈から市街の寒天質な照明までKeolgKol わるいのでしょうか黒いマントの中に二人は青い暈環を感じ少年の唇はセルリーの香少女の頬はつめくさの花KeolgKol ぼく永久にあなたへ忠誠をちかいます
水に落ちた葡萄酒どこまでもこの心しみとおる赤い血よあなたこそ ほんとうのわたしなの 一つの生命(いのち)冷たい土の下で音もないこの胸に涙はかわいてゆく世界中の 人が打得も消えてしまったとしても命なしには死ねない?魂なしに生きる?独りでなんか眠らないあなたがそばにくるまで命なしに生きるか?魂なしに死ねるか?静かに眠るおまえのそば永遠(とわ)の眠り眠ろう
星よりひそかに 雨よりやさしくあの娘はいつも歌ってる声がきこえる 淋しい胸に涙に濡れたこの胸に言っているいる お持ちなさいないつでも夢を いつでも夢を星よりひそかに 雨よりやさしくあの娘はいつも歌ってる歩いて歩いて 悲しい夜更けもあの娘の声は流れくるすすり泣いてる この顔上げてきいてる歌の懐かしさ言っているいる お持ちなさいないつでも夢を いつでも夢を歩いて歩いて 悲しい夜更けもあの娘の声は流れく
ちぎれた空に かざす掌(てのひら)まっすぐに見つめていた 遠い日の陽炎(かげろう)いつか信じた 人の心を思い出し抱きしめても 寂しさはつのるよたぐりよせても見えない あなたのこころ見えないひとの想いはいつでも 流れる風なの見上げる空は何色? 一番星はどこなの?わたしの夢はいつでも 迷い道風は 呼んでいる赤い 花一輪巡り 会えるまで茜色(あかねいろ)さす 窓辺にひとり金色の光のなか ゆれていた陽炎(
見果てぬ夢を追いかけ (here again)どこまでも駆けてゆく 君の行く手に新たな世界が開く (see the world)いつだって信じてる 君のすべてを目覚めたての勇気に 背中を押されあふれそうな情熱に さあ火を付けろ怖くはないさFire 燃え上がれ My Burning HeartForever 時を越え 戦い続けるのさGuy Brave いつかきっと笑える日が来るこの地球(ほし)の 輝