キラメキオイカケル キミニヲクル キラメキオイカケル キミニヲクル 木漏れ日のなかで 夢をみてハシャいでた君をみていると なんだって できちゃうと思えるよ だけどあの頃は 君じゃないみたいだったどんなに どんなに 自分探しを続けても見つからないから 確かめたい キラメキオイカケル キミニヲクル まだまだ イケるって ほらそこにあるリアル忘れないでキラメキオイカケル キミニヲクル コノバショにつながるサイ
まるで 友達の延長な キミが くれたキスじゃ満たされない わたしの愛 どうして 分からない? 深夜0時 Display この街じゃ全てがLite「都合いいね」なんて強がってみても 会いたい Rosy love Rosy lies もがく程に深くなるトゲ ねえ 痛いよ手に出来ないものばかり 欲しくなるの わがままかな?Rosy lips Rosy eyes 何も見えない迷い込む キミと言う暗闇Rosy kiss Rosy
愛してなんて言えないひとりぼっち 夜が更けていく神さまなんて知らないガラスみたいなきみの眼にうつった ゆめうつつ行き来する嘘みたいな生活天使になって降り立つから なんてファンタジーくだらないね愛してたつもりだったきみはさみしい顔で赤い電車に乗っているのね さよならだけじゃ終わらないせかいおまじないなんて要らないよ だってガラスの靴が 粉々だってキラキラで居れるよ 見つめてて ゆめうつつ行き来する嘘みたい
東・京・女子・流Ulala ulala ulalala! Yeah! 私達のいる場所 このステージの上でパーティーみんなの期待通りに慣れた ライツカメラアクション今の自分変えたい人 大きく上げなよハンズアップ笑顔の奥 隠れてる牙を見せちゃいませんか? 歩んだ道を壊すのは 少し怖いけどでも 生まれたら でも 生きなきゃ見せない所 見せなきゃ自分をトランスフォーム 私的 斬新イメージチェンジ 羊の皮脱ぎ捨て 月見
ずっと前からきっと魔法を知ってた星が降るみたいに愛があふれるこの場所から見えるぜんぶ宝物だよ どんな喜びでもああ打ち消せないさようならもあっただけどわたしが選んだステップ後悔はしない ねえすべてがほらわたしをつくるひとつだって欠かせないきもち ここからはじめよう何度でも新しいわたしで生まれたい 加速していく鼓動数えてあなたといますてきな夢が見たいの挫けた夜も鳴り響くシンフォニー 息をしている愛を数えてあなた
キスひとつでせかいを変えたいわ 夜がきみをのみ込むたびきみはどこにも行けなくなってしまうのLOVE with YOU 愛ならここにあってきみが気づいてくれるのを待っているんだ 誰かの魔法でランデブーなんてできなくていいわたしかめて 信じてみて わたしの瞳のきらめき キスひとつでせかいを変えたいわユートピアじゃなくていいから憂鬱も涙も抱きしめてきみごとぜんぶ愛したいんだねむらない街でゆめをみようよBOY MEE
「また今度」言えない様な恋が懐かしい駅前 慣れたルーティン 君の言葉は「また今度ね」 振りあった手が 触れあったなら 絡めて見つめて1秒 見つめて2秒め数えて kissはあげないねえなんか違う だってもう少しだけ 甘くなって 君に恋したいkissはあげないねえ思い出して もっとあと少しだけ 甘くなるまでGood Bye 毒リンゴ落とす様な恋もいいでしょう初めて 誘うモーション 背中の君へ「また今度ね」 掴ん
同じようなCharacter(キャラ) ばかりでもツマラナイ そう想うのに ツキ抜けることから逃げてないか? 臆病など 打ち砕いてよBang Bang Bang Fly away!You can get the only your star!あなたならFly to my heart! I can
気まずい空気 胸の鼓動が聞こえるくらい 静かで分かってるよ だけど諦めたくない ふざけ合ったり ぶつけ合ったりまっすぐキミを見ていたまぶしいあの季節二人だけのもの 想いを言葉で伝えてしまえば大切な“何か”を失くしてしまうからこのまま黙ったままで 春の花びらに 夏の星屑にキミの欠片を探してしまうよ秋の夕焼けに 冬の粉雪にボクの想いが淡く溶けているサヨナラ 指の隙間を すり抜けるように時間がこぼれ落ちてく気持
波間に熱く光る ダイヤモンドの主役勝利へ走れ LaLaLa… 青い空高く 真っ白なボールがどこまでも 舞い上がる眩しさに溶けてゆくキミのそばにいる 今日までもこれからもきっと応えて いつまでも待ってるよ まっすぐなその瞳 何を見つめてるの?ふたりの夢が 重なって ひとつになればいい 歓声に包まれて 果てない想い響け頑張って 最後まで あきらめないで波間に熱く光る ダイヤモンドの主役勝利へ走れ LaLaL
It’s 4 AMトワイライトねぇキレイすぎてキミがいないキミだけいないってどうゆうこと うまくいってたんだけどまた始まるアンバランス不安定シンドローム夢遊病ナイトクルーズ 「忘れちゃいなあんなヤツ」LINEのringtone夜に鳴いたビルの屋上で寒空アイスクリーム…ヒトクチ。 電波少女帰れないね何してんだ ふらりふらりキミにもらったダイヤのリング投げつけたダイヤは割れない傷つきもしない思い出消
どしゃ降りの中 一つ傘差して二人 歩いてゆく触れ合う距離に 躊躇わないでよ大人のくせに スーツ濡らし 守ってくれても欲しいものは 優しさじゃないから 私の事を 大事だと言うのなら本気の感情で ちゃんと傷つけてよまだ子供だと 思ってるの?ずるいよ雨に紛れて こぼれた雫 涙 いつかあなたと 選んだスカート雨に 汚れてゆくごめんねなんて いい人はやめて嫌いにさせて 分かってたの 一度も あなたは私に恋なんて し
きみはわたしが初めて 好きになった他人なの恋がこんなに楽しくて 胸が震えるものなんだってはじめて気付けたのかもな なんてね思えたはずだったのにきみの目にはあの子がうつってる だってきみの1番近くにいるのは わたしなんて思ってたんだけど 勘違いだった お願い please me!わたしを見て 今だけ見てほしいwhy not me? no-no-no-no-nojust me oh-oh-oh-oh-ohわたしだけ lo
瞬間を彩ったメロディーまっすぐで無邪気な笑顔いくつも いくつもの 出会いの中で刻んだ物語(ストーリー) 小さく泣いた 夜の孤独誰にも見せなかったいつかね いつかね 奇跡になるって信じていたから STARTING, MY ROAD!神様はね いないんだ 進もうもう一度 あのゴールへ一歩ずつ駆け上がってもう 迷わないから あなたからもらった愛がずっと背中 押してくれた大事な 大事な 絆は今でもキラリ☆ ここに在
日向で 笑う あの向日葵 みたいな 君の光を 感じて 導かれるように固く閉ざした心も only when I meet with you少しずつ ほどけてくよ ひそかな 水面に 思い 浮かべ 漂う白い蕾 love song 歌う時君だけだよ 素直になれるのonly when I meet with you bloomin’ ひらくの 誰も 見たことのない 君と私のpure white 胸の 奥に咲く 花びらあの太陽
ピンクブルーの空 目を覚まし彷徨う淡い光に 包まれた瞳 そっと 君を探す フワリ 溢れる思い出がジリリ 僕の胸を焦がす夜明け前 心 ヒトリ こぼれ落ちてく 君を忘れて夢を見てたい届きそうで届かない ふたりのこの距離曖昧な空色みたいだね僕は君とまざりあいたくてyou’re so close yet so far away and you’re so closeあえなくてso far away yet
Don’t give it upDon’t give it upYeah…Yeah… To the sky 遠い空描いた 景色に向かって高く 伸ばした手は奇跡を掴むためにある 確かに歩んだ 今日までの日々と想いを乗せて 今飛び立つもう止められない 高鳴りは光輝く未来へ And I 全てがAnd I ここから僕らが信じた運命に 花咲かせ So high 超えたいSo high ステージへたった一度の人生に 
僕の声は君に届かない泡のように溶けてしまった 愛してると言えないで別れてしまったのこの想(おもい)が深い海に沈(しず)んでくように I miss you 冷え切った頬(ほほ)に流れる涙キラリ伝えたい言葉に出来たら僕の気持ちすべて詰(つ)め込んだままI need you 声さえ嗄(か)れるほどに 今、今、このまま あの空の向こうまで叫ぶよ 遠く声が聴こえる方へ泳ぐように進んで行くの いとしい日にサヨナラの花束を贈ろう
重なり重なって (oh yeah)この友情は食べごろですよトラブりトラブって (熟成) (oh yeah) イェイ 蜜月の甘いハニー他人ならふんわり (大概) させること言ってキメちゃえよ(woo…) そのあと号泣しちゃうから need your HUG たしかめあいたいLOVE 逆に理解してない だけど隣りにいるよ (yeah)阿吽の呼吸でホラ『ア、ウンウン。』『ア。』『ア、ウン。』『ウン。』 テレパシーみたいだ 言わなく
きみの姿ばかりを探し目と目が合うだけなのに照れてモノクロの世界から パステルに変わる輝いている毎日を手にしたい (ほろ苦くて 甘い これって恋?それなら君は私の Sweet boy) 甘くて 切ないのチョコレートみたいに 甘いFlaverときめく気持ち 「スキ。」とほんとは伝えたいのに、、、ポップな5色の夢がふくらんできみが見てる色を 知りたいな ただね すれ違うだけなのになぜか 避けてしまうの 私きみにスキ
届かないリレーション作戦会議必要まだ現状恋は熟考中。 WHY WHY oh WHY?絶望的WHY WHY oh WHY?サークル内そうシナリオじゃ’トモダチ’2人 この5センチのセンチメンタル 誰よりも近くいるのにtoo badこれじゃ too bad彼女昇格キビシい Someone special がいい何かキッカケ待ちたいまだ現状現実は壊せない届かないリレーション作戦会議必要まだ現状恋はリフレクシ
いつもの景色 いつもと同じ 変わらない毎日素直になれず 怯えていたら 何も生まれないね 先が見えなくなったり 立ち止まったりすることを 恐れたりはしないできっと、きみは 乗りこえられる 強くなるための壁さ ほら すすめ Ready Go! ここから Ready Go!夢をつかみにいこう 自分の手でいつか訪れる未来に 幸せな笑顔が咲くように はしれ Ready Go! ここから Ready Go!限界飛び越えていこう 負けな
手のひらにふわり 舞い降りた雪は瞬く間に溶けて消えていった並ぶイルミネーション君が居ないからかな、ぼんやり霞んで 居場所を探して あてもなく歩いたこの街の隅で 君に出会って僕は「永遠」信じられたよ。 White Snow 僕達を 引き寄せた理由を最後に教えて 溶けてしまう前に 何度も君の影 探しては空仰ぐような日々記憶の向こうで その笑顔ずっと抱きしめてた淡い思い出が 街のあかりに照らされてゆくよ「こんな
少し無理して笑い その後(あと)泣いたよ三年なんて 本当(ホント) アッという間悩み迷った時は ハグしてくれたねあなたの笑顔が いつも横にいた 秘密の合い言葉に 笑い転げてももう 二度とはこの瞬間に戻れない 明日(あす)は 違う道 歩み始めるふたりの想い出に 恥じないように誰も孤独じゃ 生きていけないそんな強さを 教えてくれたDear friend 黒板の落書き 埃っぽいグラウンドもう明日(あす)から 想
この広い世界で 巡り合えた奇跡ここから 始めようstory So YOU&I ひとりきりみたいだって 君が呟いた夕暮れ 数え切れない 君の悲しみ消えますように そばにいるよ いつだって 流した涙に 誓った約束手にした 夢離さないで(流した涙は 明日への約束)(誓った 夢は手の中に)この広い世界で 出会えた運命歩んだ 軌跡は永遠に 続くよ 朝焼けに染まるsky 君と肩並べ歩いた 抱え切れない 想いは全て
思い出のフォトグラフのページの一番隅っこに描いていたあの日の未来は今ここに在るかな 朝靄が揺れて 季節が変わっていく遠い夏の日に誓った夢はまだ今 こわれないままで 落としたしずくを隠しながらはじめて君が見せた表情変わらないままで 君はそのままで此処に居てほしい 小さな胸に光っていた大切な夢のカケラたちが時の風に飛ばされぬように僕はまだここで待ってるあの日に似たような夕暮れもうなにも失いたくないよ純白の約
あふれだす 想いあなたとの毎日が 消えるのが怖くなって逃げ出すの二人 すれ違った あの日 いまでも わたしの隣はあなたの場所だから帰って来てくれると思ってるからThis Love is “illusion”? 真っ直ぐに 私みてくれたあなたその優しい手 好きだったずっと一緒にいると 「ごめんね」と 離れてもその手が遠くに感じて苦しくなるすぐそばに行きたいよ あなたが来れないなら私が会いにいくよ ずっとずっと会いた
欲しいままに愛し合うことは許されるわけなどないさ この腕に抱かれた女が哀しい目で俺をみつめる 三つ数えろ 振り向き様に俺を狙って撃ち込め 男には 明日は要らない引金をひく間の 刹那にマティーニ飲み干す ミッドナイトブルー ただひと夜のロマンと呼ぶにはあまりにも激しすぎたね その身焦がし抱かれた女にこれ以上深追いはアブない 三つ数えろ めまいがつつむくわえ煙草の街角 甘く淡い 危険な香りで男の美学を 壊した唯一の
途切れた糸繋いで 思い返す君との日々デタラメな毎日を 駆け抜けた 蒼い夕暮れ 忘れないよ どんな時でも 突き刺さる 深く深く「右の拳を 胸に当てれば 僕はいつでも そこにいるよ」 小さなこの手と手で 重ねた奇跡を強く強く 今 心に刻んで揺るぎそうな心 儚い燃えゆく炎終わらない 戦いさ never ever… 誰かのためじゃなくて 自分で切り開く力守りたいものがある 信じよう 明日への扉 後ろ姿 歩く背中が 逞
二つ並んだ影 長い坂道登る いつもと違う道 遠回りだって知ってるよ優しくされるのも 最後だから? そばにいてよ 好きだと言って繋いだ手離さないで隣でずっと 笑ってたいよ叶わぬ想い離れた手と手忘れないで 二人でいた時間 三年前の春 初めて話したあの日 いつも遅れてくる 朝8時の改札であなたを待つことは もう出来ない 離れないで もう一度だけまた優しく微笑んで上を向いて 誤魔化すけど無理した笑顔 気付かれたかな