探しているつもりで迷子になったそんな誰かに届け 今 この詩よ独りと思わないで 澄んだその瞳は嗚呼…歩き出せるどこまでも こぼれる光が寄り添うなら 私は見守ろう…そう思ったの空っぽの心を埋めてくれる何かと出逢う日まで 優しさやなぐさめじゃだめだってどこかで分かってた 探しているつもりで迷子になったそんな誰かに届け 今 この詩よ独りと思わないで 澄んだその瞳は嗚呼…見つけて欲しい生きてる意味 それはきっとす