言葉で伝えられないけどあなたと過ごしてきた日はすごく幸せであなたにとって私はなにもできないけれど 転びそうな私を引くその手に温かなあなたの温度忘れないよ今も このままあなたのいない世界でも始めから知らずに眠るならあなたの思い出を目を閉じればすぐに感じる今がいい どうかすべてに思い出していい事も嫌な記憶もそこにいた証出逢えたことそれだけで一緒に生きてゆける 名前を呼ぶ声 風に消されてく遠くても 呼ぶ人がいるそ
この退屈な世界はいつも 思い通りにならないことばっかあいつはいつも笑っているよな その影で誰かが泣いてんだ (Oh)努力次第で (Oh)報われるの?この僕に足りない物は何だ 計算式が 分からないなら Make it Crazy 誰も見たことの無い新しい光をつかめ夢から覚めて夢見たって良い正しい答えなんてどこにもないよ 誰かは言うよ あいつはクズだ そんなこと言っているお前はどうなんだ?理想と現実にはさまれて 右
転がる賽みたいに迷いそれでも前へは目指そう一歩だとしても 順番なんて気にしないで何度も振れば本当の自分見えた 予定調和なんてありえなくてルールのフェンスでさえ飛び出して行こう 誘うように回り回って止まらないENVY DICE心の中惑わすならいっそ欲を出して私らしくもっともがけばいい辛いことも受け入れて壊そう綺麗な明日のライン 決められている数から選ぶのはもう辞めて不器用になろう 退屈だったありきたりをすべて飲
世界で1番ツイてない日も大丈夫2人で笑い飛ばしていこうよBrighter day 冴えない顔して鏡に向かってみるけど髪型もキマらないため息ばかりの退屈な毎日とはもうサヨナラするわ今夜 恋も夢もあと少しの勇気憧れなんかじゃ終われない 世界で1番ツイてない日も大丈夫2人で笑い飛ばしていこうよ君は君らしくいてほしい待ってるよ扉開けたらBrighter day 呆れた顔して何度も言われたわ“もっと大人になりなさい”光
楽しんだ者が勝つI agree crazy you悩んで慢性寝不足You know I’m serious man行き当たりばったり余裕なcrazy you頭のネジがもう外れてる 固まったまんまの真面目な顔をシワクチャにほら変えちゃってよ誰かの視線なんか気にしなけりゃいい C’mon & loose my sensesC’mon &
ギリギリからカラ廻るDIVA gimme gimme 理性超えろRaggaBeasty 怖いもんなんて無い So let me the curtain go down 飛べない鳥の夢を見た 遠い記憶にセピア重なるメモリー勇気を羽根に乗せて空へ 夜空星はメロディ時のコンダクター 7つの海を超えて羽ばたく自由の翼よ 舞い上がれ夜が明けるその前に7色にかかる虹が染めるモノクロの日々 原色の夢はフェザーベッド Wake up, curt
風の彼方 愛を知り 愛だけで自由に羽ばたく二人でいつか… 惹かれるほど 不器用になっていく優しさで動きだせずにきっとお互い わかりはじめていること今はまだ のみこんだまま 満ちる想い 時の狭間で どうかその手を取ってたった一人 めぐり逢えた奇跡 ありのままに愛を知り 愛だけで自由に羽ばたく二人でならば夜を越えて信じたい世界へ 必ず辿り着けるから 切り取られた 世界の中でずっと待つだけの夢じゃないこときっと
This dirty nasty world一体何処に僕等の居場所があるのかいfancy showy着飾った偽装品に釣られてくthe school of fish and the polluters 哀しみのskyただ見上げcry幻と知ってもキミが愛しい苦しみの海に溺れてdie真実のキミを道連れにして眠りたい This incy wincy world一体何処に自由への出口はあるんだいbuzy
Hello, how’re you doing ごきげんはいかがちょっとシャニムニStyleに疲れたら眠たい顔を洗って Hang on tight Happy goes luckyわかっているけど上手くいかない事は重なるんです無理そうな時こそLet’s give it a try 「いつの日か」なんて待っていないでさDon’t
閉じた目の奥温かい宇宙太陽と月を感じて 僕らは繋がる大地と大空と愛で小さな息吹よここから さぁ また旅の始まり Ah 咲き誇れ 今を 生命の限り 紅く手を滲ませAh いくつもの旅を越えて 僕らは 安らかな眠りにつくAh 廻りめぐり 辿り着いたよ 海より深い夢の中Ah だれもが皆 自分を 抱きしめてあげてよ もっと もっと もっと 旅は続く 永久に 永久に
この手を伸ばしたら誰かが握るの?交錯する世界で Ignition Overdrive加速した思惑に目を閉じないで未来の始まりにはいつでも“今”があるの 温もりに解けて真実を知った守りたいもの ここにある Go Activate, Don’t be afraid心に宿る光から優しく強く絆は紡がれるJust be alive, Get back the lifeその力を胸に抱いて僕らは未来を取り戻しに行こう Belie
Technoholica誰かが言ったIs it a dream? Is it a truth?どちらでもいいそれはMagicalLike living in the middle ofThe side
もっと熱くて溢れるようなそんな想いを歌うメロディーがほしいI know 答えは You know そうでしょ?その胸から愛を歌えばいい Showは今日限り 今しかない今をここで聞かせてよほら いくよ We are shouting!感じるままに Keep on shouting! 叫んで声枯れても届くよ 強く想うならもっと We
ねえ どこまで遠くへ行ける 本当に目指す場所 地図にはないけど何(なに)にでもなれるほど挑戦(リーグ)のまだ途中 未完成な僕たち 知ってる 勝ち負けじゃないでも負けたくない 自分の心に 弧を描き飛ぶボールの彼方 どんな眩しくても目を凝らそうたとえば未来 夢 希望 淡い願い陽炎の向こうに宝石(ダイヤ)探す汗も流さず叶う今日なんて 欲しくはないよね?誰も試されてる そう 胸の熱さ 強さ ひたむきさを 真摯に
Say hello 鏡の中の自分どんな服着ても Naked heartI know 笑って泣いてどれも自分酸いも甘いも越え Glowing upSay hello 認識は Hell or Heven?窮屈な常識じゃ
怖い夢覗いたら なくしてた時間が少しぎこちない音たてて回り出す 痛いくらい叫んだら 隠してた心が全部 君へと溶け出していく 空仰いで 高く昇って 気がつけた想いは見えない明日をきっと もっと色付ける 差し出した手に 溢れる運命にはすべてを支える想いが生まれ再会の誓い 遂げるため君の心を夢を 守っていくから 信じていて空の先で 期待乗せ離した 沢山の気球は青い世界目掛けて 風を捕まえた 長い空路(みち)出会う
僕の笑顔は君の涙 鏡の向こう側僕の涙は君の笑顔 すべて逆の世界知っていたのに 知らなかった本当の自分と 気づいてたはずなのにずっと 気づけなかった始まり二つに分かれた心とココロ 今から迎えに行くよ ずっと遠くまだ遠く 鏡の向こう手をのばして瞳閉じれば聞こえる 君が僕を呼んでいるもっと深くまた深く 迷いの森に踏み込んでも引き返す道などない 君が僕を試しているならきっと永くそう永い 夢の中に囚われたまま
EVOLUTION 加速する未来時計仕掛けに もう させない孤独に色褪せた過去(きおく)鮮やかに彩る ここから 胸が熱くなる理由を あなたなら分かると思えた言葉に出来ない痛みに 震えてたかすかな共鳴(シグナル) 哀しみも 無力な手も 自己嫌悪も無駄じゃない 歴史に変える この出会いが!! REVOLUTION 目覚めさせて今 誰にも奪えない情熱見つめた瞳そらさずにもつれた憧憬(ゆめ)を解き放てばEVOLUT
なんだってチャンスにちゃんと見えるからいつだって試したって傷つかないから真っ直ぐもっと わたしを見て 情熱が静かに明日を変えても本当は叫びたい子供のままでも真っ直ぐ全部 受け止めるよ 踏み出す時には始まっていた躊躇いはくり返すデジャブ選んで見つけた道の先で欲しいコタエはその時決める一番輝くイメージを追いかけて 誰だって誰かの代わりじゃないからわたしはわたしを抱きしめたいから怖くたって 裏切らない 情熱が確
いつも夢ばかりを見ていた愚かな私にめざまし鳴らしたまま立ち去る後ろ姿「朝ですよ」 きっと暖かな陽射しも甘い記憶も麻酔をかけるように私を甘やかしてた 小刻みに動く針は止まらない私は一人置いてきぼりだ 探して探して見つけたような気になってなんと惨めでちっぽけな時間よ時間よ世界は世界はああ一体何処へ向かっているんだろう ぎゅっと握り締めていたはずの指を放して手を振りドアを締めて歩き出した背中 過ぎ去った優しい時間
降りしきる雨の中に漏れ出す白いため息小さな部屋 閉じこもって枯れてゆく感情表現 狭い世界で 呟く外の世界は怖くて包み込んだ静けさは居心地が良くて 未知の気持ちから今も 逃げ出したくてしょうがない 曖昧な感情の行方はずっと 遠く彼方へといつだって扉の向こうに広がる視界に授かった物語主役にたって言葉を紡いで足跡を残して 表面化する 臆病に奮い立たせる 理性を甘えた幻想 手放して色帯びる感情表現 狭い世界で呟く外の
その夢は こころの居場所生命(いのち)より 壊れやすきもの何度でも 捨てては見つけ安らかに さぁ眠れ脈打つ衝動に 願いは犯され忘れてしまうほど また想い出すよ この 美しき残酷な世界ではまだ生きていること「何故」と問うばかりで…嗚呼ボクたちは この強さ 弱さで何を護るのだろう もう理性など無いならば あの空は 切ないのだろう舞い上がる 灰と蜃気楼温かい 言葉に凍え人知れず さぁ眠れねばつく幻想に 嘆き
振り向けば ずっと来た道坂道、ぬかるみもあったふと目を落とした爪先泥だらけ でも輝いてる “好き”で決めたことなら冷たい雨も 虹のはじまり Starting line心に描こうもう一度 顔上げて手招きするのは未来から吹く強い風 夢の途中でつまづいて転んで土に手をついたとしても新たな一歩ここから 並んで歩いた日もあった傷つけた別れもあった足跡はずっと消えないすべてはきっと繋がっている あの日話した夢は今も私を動
蹴り上げた石ころ不規則に跳ねたどこへでも転がる私の未来誰かに決められて何かに縛られるそんなくだらない日々はもう、さようなら 閉じた瞼に夢を思い描くの 何度も繰り返す消えないメロディ私の思いをずっと今と繋いでくれるからつまずいて転んで知る「自分」「弱さ」それでも立ち止まりたくない歌いたいから 保たれない感情不安定にさせた言葉の裏側ももう知りたくない 閉じた瞼に希望を思い描くの 何度も繰り返す消えない言葉踏み出