この声を鳴らして ここから歩いて行くよ ここにいてここにいない気がして心の傘壊れてさ 穴が空いてしまった 何気なく点けたテレビの中で天気予報は今日も晴れそんな声がした 誰かの為じゃなくってさ 自分らしく生きて行こう晴れた日に壊れた傘広げてみるよ いつか掲げてた理想の自分じゃなくてもいいから足踏みはもう止めて 一歩を出そうどんな光でも闇でも 迷ったりしないようにこの声を鳴らして ここから歩いて行くよ 一人じゃ
永い夜の果てで光を探すように祈りからチカラ…目覚めて 何を真実とするか 耳を流浪の中 澄ませ嘘を嗅ぎ分けて 当て所なく 走れ悲劇 待ち伏せて 微笑おうとも 天も地も希望は Grayでも流れる Fate Wind触れようと求め重なる瞳と腕が――― 永い夜の果てで光を探してるこの焔は黄昏か暁か幾つの空超えて切っ先が目指す場所自分の今を見つけ Starlet自分の声で記せ Moment 月は何故そこにいるか 同じ問いかけ
tututu lala…Every day a Lucky day!tututu lala… こんがり焼いたトーストに淹れたてコーヒーの匂い今日もちょっと贅沢気分な朝です 鳴り止まない街のメロディふっと忙しなさにのまれそうでショーウィンドウにうつる表情 check!笑顔になれる魔法 思い出そう “ときめきはすぐ傍に 顔を上げて”いつもより透き通る 晴れ模様だ陽だまりのような day by dayささやかな喜びが勇気にかわっ
君に Bon Voyage!― 行こう スタート地点では一列に並んだ僕ら (だけど)今は (ひとり)それぞれに走っている 言葉よりも汗となみだで伝え合う君の (ネガイ)僕の (ミライ)勇気はバトンする 踏み出しては時に何か失くしたりして挫けそうな日もあるそれでも 同じ空見上げてもっと遠くへ行こうBon Voyage!少年のような足取りで走り続けようココロが呼びかけるきっと夢は叶うときが来る向かい風の中 僕らはめ
I’ll be there for you… 明日が見えない そんな夜は僕がとなりにいるよ何度もこうして 支えてくれたね覚えているよ もどかしい時間が 長過ぎてなんだか 自信もなくなるケド揺るがないもの。 Baby, Baby Call My Nameつい へこんだり笑い方さえも わからない時ヒトリで 抱え込むなんて 嫌だよ忘れないでI’ll be there for youいつだってI’l
瞳に映る やわらかな光愛しさが溢れてくるよ君がいてくれて 本当にうれしいとびきりの瞬間を“ここ”に刻もう 晴れの日もあれば雨の日もある嵐吹く夜もあるけど辿り着けたよ この場所まで描いた景色が 目の前に広がる 君に伝えたい ありったけの想いをその笑顔 その声が 支えてくれてるよ会えなくても感じてる 絆がどんなときでも 胸にあるからもっと そうもっと大きな声を出してココロノウタ 叫ぶんだ 大切なこと 言葉じ
あなたが好きだった青い花の名前思い出せなくなってどの位が経つのでしょう 終わりも始まりもここには何もない眠れなくて手を伸ばした音のない夜空がにじんでく あと少しでいい消さないで行かないで愛された記憶この胸にこの腕にあなたを残して月明かり影ひとつつのる悲しみを手放せる時まで私はここにいるPlease forget me not forever あなたが好きだった歌を口ずさめば繋がっているようで嬉しくなって泣きたく
空 雲 風 草や花にも色がある Colorful Feelin’目を向けてみたなら ほらほらこの街はいつだってParade イメチェンした?なんてね 言われるけど人間なんてのは 気の持ちようでMake me happy! Hello Hello 虹よりも高く飛べそうさ!もっとキレイな私へとお日さまの光 ぎゅっと浴びてシンプルなココロになろうよ そう誰もが主役さ 自信持ってGo Go GoWow Wow Wo
やさしい青に抱かれながら深く深く 息を吸い込む誰かの涙や 自分の弱さにいつかそっと寄り添えるようにIn the Ring ここに在る 愛しい世界私にもできることがきっとあるそう信じてるの ふいに触れたぬくもりに想いが溢れ優しくなりたいと思った変わりたいと願ったの 大事なものなら 心が知ってる不安に揺れる日も もう迷わないから 果てしない空に抱かれながら深く深く 息を吸い込む誰かの涙や 自分の弱さにいつかそっ
眠ったままなら闇夜は覗けない向こう側見てみたい誰もが目をそらす 暴かれた世界少しくらいならイタくても泣きはしないわ鍵をちょうだい 穴なんてそこら中にあるでしょ? 裸足で抜け出す退屈な夜奏会操り人形たちかき分けて さあ 仮面を捨て素顔で言ってあげるわ お別れをネジ切れるまで踊り続けるなんてできないの 今宵も仮面舞踏会(マスカレイド)狂騒に取り込まれ 飲みこまれる前にさあ 逃げましょうほら でたらめなステップ
遠く響く声に ぼんやりと佇んで僕ら残したまま過ぎていく 季節を見送った 夢をみてるみたいだった すべてがきれいで涙が溢れてくる 時間はもう戻らないとしても ああ ずっと忘れないあたたかなあの日々をmy pleasure, my youth, my friends分かち合えた優しさ 分け合った切なさが今も胸で輝いてる「さよなら」はいらない きみと出会ってから 何度目かの春が来て僕ら大人になる 変わらないようで変わっ
偶然君から誘いの電話恋はいつも気まぐれだね単純な日々がこんなにも嬉しく(なるなんて)思ってもみなかった カレンダーに書き足したシルシそこに映る君の名前近づいてゆくその距離にワクワクが止まらない ふとした瞬間が重なってきっときっと恋は走り出すそうやって明日も期待するから色づく日々になるんだね素直な気持ちを掴めたらもっともっとスキになれるから不器用だけれど君の声を(聞かせて)夢を(見させて)想いがあふれる
空に向けて咲いた君は強く咲いた 夢中で走っている 君が落とす雫「だいじなこころを 忘れそうだ」とあたたかな光が 君に降り注いでそっと包み込んだ 「大丈夫」と 限られたときはいつもひとしく過ぎて そして裏切らないよ 願いが種になり(Birth of a new way)想いが花になる君の姿は きっと誰かを変える涙溢れたなら(You are not alone)私が抱きしめる顔をあげたら 一歩踏み出そう夢に呼ばれて 道は
探していたよ私らしく生きるには足りないの なにか足りないと 遠い場所でずっと 旅をしてたけれどこころが突然めざめたよしあわせは胸に咲いてると いつでも会いたかった君が私の帰る場所だねいま気がついたから 伝えたい気持ちが早く早くと君へ駈けてゆくんだもうすぐだよ Smile again 見つけるために日々歩いて傷ついて信じること 忘れかけてた つらいのはみんな同じ それぞれの旅から受けとった希望 花になり泣きそう
ドアを開けて 小さく深呼吸冷えた空気が心地いい 出発の朝指で鍵を解けば 回るよカラフル聴かせて いいMUSIC  rock my heart 偶然のタイミングそれは必然のチャンス何か変えていくには覚悟が必要でも 僕にはきみがいる It’s OK もっともっと笑いたいんだきみと 約束の場所で世界は楽しいことで溢れてる何をしよう?(anything)どこへだって行こう(wherever)だって僕らは自
We are“ROCKET HEART”Wow wow wow Let’s go! あこがれが生まれてきてもっと何かできそうだよなんだろう? 自分の心に聞いてみよう 月よりも遠く遠く 旅立ってくひとの強さいいよねチカラもらえるね 私もどこまででも(冒険してみたいんだ)みんなに会いに行っちゃうよ(待っててよすぐだよ)キモチが飛んで 飛んで 飛びだして世界へとWake up my storyカウントダウンが始まる
目を細め見上げた空懐かしい記憶が蜃気楼のよう遠回りしてきたけどきっとなにひとつも無駄ではなかった Grow on いつからか胸の中育ってた想いがShine on 光になって心の目指す先を 照らしている 走り出す未来 スピード上げてしがみつくより自分が超えていけ音速振り切って 限界より遠く掻き鳴らすこの魂 声よ どこまでも響け つまずきながら僕らはいつか見てた夢の続きを生きてる Flowing 止めどなく変わる
冷たい壁にもたれてひとり考えていた私 ちゃんと笑えていたかな 散らばった想いの 欠片拾い集めてこころを描くように 自分だけの音 編み上げていく 消えない 私の中を流れるメロディーもっと奏でよと苦しいほど胸打つ暗くて 寂しくて 長い夜でも必ず新しい朝は来る 流れるまま流されてきた 自信がなくて私 消えてしまいそうだった 本当の自分を 探し続けていたけどこころのそばにずっと 変わらず在ったと やっとわかったの
どれだけ遠くて どれだけ離れても必ずわたしが 見つけてみせる 世界の広さに 弱気になるときでも震える手を 繋いだら 独りじゃない I need your logic信じあう者の為なら わたしは戦うー 負けない ー あなたを守れるなら 悪にでもなるその笑顔に会えるなら 未来は楽園誰かの空じゃなくて あなたの空へ心のままに進もう 恐れることは無い希望はここにある 生きていく限り 道はつづいてゆく泣かない 強さなんて 寂
いまつながっていく…! まどろみの中 夢を見ていたあたたかい歌が耳に触れたずっと前から知ってたようなフレーズ 感覚に とくんと 胸が跳ねたら ためらわず一歩 こわがらず一歩 そのドアを大きく開いて 踏み出すよ いま始まっていく 新しい物語まだ誰も知らない景色の先へほらつながっていく 君まで届けメロディー予感を紡いでいくんだ 未来へと ざわめきの中 声が聞こえたやさしい奏でに目を凝らせばずっと前から探してたよ
EMUSICしあわせは心に湧きあがるこのメロディーみんなに届けなくちゃ…! 私たちはいつの間にか 人生の旅に出ていたんだここからどこへ行くかわからない野を越えて街を越えて ときめきが導いてくれるねふるえる胸を抱いて JUMPING HIGH! 進化する夢を 追いかけてJUMPING HIGH! どこまでも FLY! EMUSIC自由になりたくて 翼へとあこがれて気がついた時には歌声が羽になってたEMUSIC
改札前の 柱に寄りかかって泣き出しそうな 空を見上げ君を待っている今日も 静かに灯りはじめた街灯降りはじめた 粉雪の向こう子供みたく 手を振り駆け寄る君 愛していると 口にするたびどこか軽く聞こえるあふれる想い 届けるために僕は迷わずに 抱きしめるよ言葉より強く ひとごみの中 クロール泳ぐように息を切らし‘―遅れちゃった―’と手で頬 あおいでいる 君の肩先 雪の結晶がきらりやわらかくて 壊れそ
朝を告げるアラームに 夢は途切れてカーテンの隙間から まぶしい陽射し窓を開けて 風に近づけば心がほら 透き通っていく 寝不足 ぼんやりした頭で今日の予定 思い出して淹れたてラテの甘いひと口にほっとできる瞬間がいとおしい 深く息を吸って ドアを開けよう昨日と違う今日が始まってるプレシャスな毎日 ささやかな奇跡はいつもそばで起きてるよ Dear everyday 今朝は家を5分だけ早めに出たら信号は青でスルー
本の隙間に隠れてる 栞(しおり)みたいな想い 抱いて雨降りの街ヘ レインシューズを履いて 出かけよう 傘に当たる雨の音に 足取りも軽くなる みたい波紋がゆらゆら 水たまりも嬉しそう お水をあげましょう 心に花咲かせましょうほら 眼鏡越し 空見上げて そっと深呼吸のんびり歩こう ゆっくりと育てましょうきっと いつの日か夢がひらく 予感がした 日焼けもちょっと気になるし 混雑も得意じゃない だけどわたしにも
ちゃんと こっち向いて笑ってよ聞こえてない フリしないで いつも カメラ向けると目をそらすそんな君も嫌いじゃない 何気ない出来事を憶えてたい(Always I’m watchin’ you)風と光 瞬間切り取って My Love 君と2人で 見上げる空は不思議なほど キラキラ輝くからシャッター 切って残したいこの想いもぜんぶ2人の世界はWONDER!まばたきする度SHUTTER LOVE ち
Stay 静かにただ 触れていたい 遠い記憶そう 疲れ果てた こんな夜は 会いに行こう Feel それはまるで 胸に眠る 秘密のふるさと煌(きら)めくのは 想い出のカケラ どんなに急いで 時間(とき)だけが 過ぎ去ってもめぐる宇宙(そら)が いつも見守ってくれる 春の大三角には あなたがいるようで白く光る 一番星 指でなぞったねぇ サヨナラが今も 美しいのは なぜそれはきっと 二人だから Close 星が
まだ見たことない遠い場所あなたといつか行きたいなきっとその時は 次の夢みてる…OURS! おおきくて熱い想いを持てあましてた あの頃のやるせなさ忘れないだからいまが好き 出口を探してた ひとりきり探してた一筋の光は あなたの励ます声 もう怖くないって言ってみよう心と心 繋がってるどんな時にでも 本当の絆感じるんだもう怖くないって言ってみよう言葉にして確かめるよあたらしい自分だと 世界中に叫びたいこれから
群青に揺れる街並み 今日が静かに終わってくガラス窓写る横顔 「大丈夫だよ」って微笑みかける 時間の中で手放してきたものいくつもあった だけど残った確かなものがあるから 歩いていくんだこれからも この道を この足で歌っていくんだよろこびを ときめきを この声で 目を閉じれば君の笑顔があるだからもう迷わない 足早に過ぎる人波 取り残された気になるけど「寂しくないよ」の強がり 自分らしくて少し笑える 心の奥がきゅ
CHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET’S GOCHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET’S TRYCHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET’S FIGHTCHA-CHA-CHA, CHA-CHA-CHA LET’S STAND UP!! CHA-CHA-CHA,
優しい世界へと 希望の日を語る遠くに見えた沈む太陽の声私たちを待ってると… 誰も知らない蒼き場所を目指す誓う言葉よ 勇気の羽になれ 傷ついてなお翼を広げる 愛のちからで悲しまないでつらいことも全部受けとめれば 激しい嵐にただよう君はそれでもいつか辿り着くでしょう激しい嵐に巻かれながらそれでもきっと辿り着くと信じて 祈り続けて伝えたい 優しい世界そして未来壊す愚かさを止めるのは夢を抱きしめる人のいとおしさ 誰