恋のデジャ・ヴ 真珠の涙胸でStop 止まらないわだって デジャ・ヴ も一度会える信じてたの本当の私を 今みつけて はじめて あなた見た時冷たくしたそれから 気になるひとに変わっていたわ 今夜は 光のパレード手をつないでね 人ごみ泳げば街もDancin’ Dancin’ Dancin’ 恋のデジャ・ヴ 真珠の涙胸でStop 止まらないわだって デジャ・ヴ 何度も夢に来てく
ふいに名前を呼ばれて 振り向いたら変わってない昔の彼去年17回目の 誕生日にキスした瞳で見つめてたこれからどこへ行くの?2人の声は偶然 重なった まるで 不思議な手品のように時は戻ってあの頃の恋が ときめくまるで 不思議な手品のように時は戻って初めて会ったみたい 今 バスを降りる人達に 紛れそうな互いのハートを引き止めて…゛恋人できた″なんて聞きたいくせに聞けない 2人なのだから 不思議な手品のように
白い雪がガラス窓に咲くようにそっと降り積もる静かすぎる こんな夜は眠れずにあなたが気になるのいつも逢う度 ケンカばかりしてただの友達と 想ってた冬のオペラグラスで夜の街をのぞけば恋をしてる私の顔映った冬のオペラグラスで胸の奥をのぞけばいつもよりも素直な私がいた 朝になって白い雪が少しずつそっと溶けた時あなたが住むあの街まではっきりと景色が見えていた私初めて わかった気がする今日は“好きです”と 伝え
金色に萌える草原をメロディにして風に飛ばすねえ あなたの住む街へ届いて 届いてね ’Cause I love you 覚えてる? あの頃をいつだって一緒だったね帰り道 無邪気に手をつないでは 歩いたねもう遠いことだけどともだちよ わたしは今も本当よ 瞳の奥はいつでもあなたを見つめてる 変わったと 誰かが眉をひそめてあなたのこと話していたわ心配…だから金色に萌える草原をメロディにして風に飛ばすねえ
木々のすき間から広がる空青い風見鶏君はあの夜と同じ服で僕を迎えに来てた 何百の言葉より見つめればすべてがわかるね 若草の招待状悲しみ乗り越え若草の招待状君は誰よりも美しい 2人 見過ごしていた何かを恋の後で気づいた さよならを言った並木道緑がこぼれる 季節からの招待状君の ぬくもりを季節からの招待状僕の腕の中受け取った 若草の招待状何も言わないで若草の招待状甘い思い出をもういちど もういちど
恋のロープをほどいちゃ だめだめあなたのその微笑にきっと私流されてしまうわ恋のロープをほどいちゃ だめだめ今抱きすくめられたら何も言えず 瞳閉じてしまうわコットンのシャツを少しまくって海の雫をそっとすくえばまだ冷たいねと 肩をすぼめたあなたはまるで年下のようね砂浜の小さな舟縁に腰かけて右手をかざしながら夏を待っていた 恋のロープをほどいちゃ だめだめあなたのその微笑にきっと私流されてしまうわ恋のロー
覗いた チャペルの扉の向こう 広がる世界はセピアのフィルムにあやなす夕陽 微光の讃美歌 内緒で浪漫映画あなたが 差し出す 掌掴って いい…?さらって 浪漫映画不安に枯葉も騒ぐわ この場所は バージンロード静寂のトパーズ鼓動が 響きわたると胸のガラス こわれそう 聞こえた 鐘の音はあなたの 胸で奏でる愛なの…瞳の鏡に 映った 私夕陽にとけてく 内緒で 浪漫映画雫れた 涙の月日が想い出に なる続けて 浪漫映画
だからピンクのリボン ピンクのリボン午後のカフェテラスにきっとありますように ありますように神様 お願いだからピンクのリボン ピンクのリボンそれは恋のサイン誰も知らないけれどそれは2人の合図AH- ラヴレターメッセージ 朝の駅で人の波に紛れてさりげなく彼のカバン落とした封筒“急にこんな手紙書いてごめんね”初めての恋の文字がこぼれた便箋切なくて ねえ あなた 私のことどんな風に思ってるか気持ちを教えて欲
写真の中の 笑顔は幼すぎて もうつくれない知らない街を 歩けば人の波に 流されそうよ この風は 何処から来て 何処へゆくの目を閉じて 耳をふさぎ 独りになるの 時にはLONELINESS 時にはTENDERNESS誰かといるより 孤独じゃないわさまようLONELINESS 聞こえるTENDERNESS何かが終わってゆく LAST TEEN 心のドアを 叩けずはしゃぎすぎて クールになるの 人々は 楽しそうに
ガラス窓 あければ 星座が輝くわ19の誕生日に 夢はかなうさと 銀のリング…あなたの気持ちをそっと贈ってほしい私に Tradition 二人だけの伝説小指に結んだら永遠の幸せに包まれ大人になれるはずね 小さい頃の夢は 失くしたくないからオルゴールの中に しまっておくでしょう もし愛がこわれそうなときはきっと二人のメロディ 聞くでしょう Tradition それは恋の伝説心に結んだら遠い街に住むあなたの声聞こ
スピード上げて走る 海へ向かうワゴン想い出をルーフに たくさん積み込んで恋人が出来たなら 真っ先に教えて遠くからカードと バラの花を贈るから STAY WITH ME, BOY FRIEND あなたは 友だちのままでいて何処かで悩む日は そっとなぐさめてWOO 恋なんて 過ぎてしまうだから NO NO NO ずっとそばに… 窓を大きく開けて 海の風を入れたせつなくはないけど 一緒にいて楽しいの STAY WITH ME,
真夏の滑走路二人は飛び立つの 海沿いの高速 走るクーペフロントに広がる 風の記憶あきらめの恋まであと何キロと標識が教える 胸の痛み もっと上手な嘘で 傷つけられたら“それでも好きよ”とはっきり言えたわ 真夏の滑走路 涙の羽根広げあの日に誓い合った愛を信じて真夏の滑走路 二人は飛び立つの思い出の渚が小さくなるよ インターチェンジ降りたら黙り込んだ横顔を見るには 切なすぎて助手席のシートを 倒しながら傾けたミ
クラスの誰かの落書き教科書の二人の名前あいつは破り捨てたあとこぶしで机をなぐった Shyね Handsome Boyほんとはいつも Lonely Boyあなたは Only Lonely Boy ねえ 二人きりでいるといつも子供みたいに笑うのにどうしてみんなの前だと急に男らしくなるの バカね Foolish Boyほんとはそうよ Lonely Boyあなたは Only Lonely Boy だけどなくさないで いつもいつま
SAYONARAね テディベアの頃涙がひとつSAYONARAね テディベアの頃少女の香り いつも幼く見えた前の髪をかきあげてそっとのぞいた鏡大人の窓を開けたみたい 心の中で 憧れていた甘い接吻ずっと待ってた 思い出を受け止めて あなた抱きしめたまま思い出を受け止めて あなたこのまま ずっと テディベアの頃 誰かにときめいていたそれが恋だと わからなかっただけど だけど あなたと出逢ってわかったわ あなたの腕
夕暮れの窓にもたれて鏡ごし あなた見てるもう二度と 逢えない予感話さえ 途切れる ぬくもり感じる距離にいるけど心は はなれてゆくわ あなたを愛してただけど いいだせなくて瞳の中 切なさ つのるごめんね わかってるだけど いいだせなくて思い出が ふれあう指からこぼれてく 抱きあう 腕のすきまにもう一人の 私がいる素直になれないままに季節だけ 変わった はじめて交した口づけだけは今でも 信じているの あなたを愛
ひとりぼっちになるのはツライけどせめて最後は花束になりたい 私、真夏の雨のように泣けずとぎれとぎれにあなたも空を見た 恋の女神答えてよ なぜ?はかない恋心ね 旅立つ風よ あの人に伝えてそしていつか 変わらない瞳で逢いたい もいちど 季節は流れ緑の時代はゆききっと私も一人の人に会う 眠れぬ夜は思い出してみますおくれ毛までもあなたを追うだろう 離れないでゆれないで まだこんなに燃えてるのに 流れる雲よ あの人に伝え
木漏れ陽 泳ぐようにはしゃいで 遊んでる天使の 笑い声時間を つつむの 「ねぇ 君 何してるの?」視線を近づける少し低くなった世界を見つめる 輝いているのは あの頃の夢?失くしかけた 大切なものみつけた 大空 飛びたいなとささやく女の子思わず 抱きしめた真冬のペニーレーン 黙って 差しだされた小さな手のひらにとけかけたチョコレート思わず 微笑む 忘れかけていたわ こんな優しさはずかしくて ほろ苦いけどありが
ロマンスはサーカス夏のロマンスはサーカス青い海 四角い空 陽射しのテント砂浜に恋人達 波打ち際を走って風にふくらむTシャツあなたはおどけてピエロみたいね 心を綱渡りしてひやひやしてる私の気持ちをわかってくれない スリルだけで 愛を試さないでハートの客席に 私1人愛を試さないで ときめきのステージ息が止まるほどに ハッとしてた シリアスなサーカスちょっとシリアスなサーカス太陽と白い雲は 回転木馬あきもせず 
愛なんて感違い言葉だけじゃ信じないねもたもたとしていたら歯止めきかない私かも…唇を鋭らせた星の数ほどの男 そんなつもりじゃないin my true heartちょっと自由を試してみたいだけ少し考えすぎねこの頃誰がこんな気にさせるの? Who? (I don’t know you!)いたずらな浮気たちのしわざWho? (I don’t know you!)噂から伝えてWho? (I don’t