頑張りすぎちゃいけないな人に合わせ心なく笑ってたり苦手な飲み会とか断れずに行くのもうやめなきゃ 見習うは千利休 香り立つ湯気一番大事なのはあたしがあたしを見つめてあげること あらいざらいホンネでいきるのよもう こんりんざいあいそわらいは やめ明日世界が終わっても後悔しない今を 一つにまとめた髪削ぎ落とすあの子が素敵に見えますしなやかに湯を注いで背すじから伸びてた襟足が綺麗 抑え込んじゃ心は しぼんでしまう
目に見えるものだけを信じて生きてきた僕たちは変わってく時代の中変わらぬ何かが欲しくて (春は和らぎ)桜舞う風に(景は明らか)寄り添い 語り合った ありふれた時間に愛しさが溢れていくこの瞬間は永遠じゃないと重ねた手と手と目美しい世界では目の前に形がないんだな 名前のない気持ちを言葉にできずに僕たちはどれだけの宝物を見逃していたんだろうか (春は和らぎ)桜舞う風に(景は明らか)あなたがとても綺麗だ ありふれた時
なぜか不思議だけど生まれる前に出逢っていた光眩しい朝にそんな気がしてた あなたの瞳 見つめてるとアンドロメダのような宇宙がある 形あるものはいつか消えてしまうんだとわかってるあたたかな温もりが胸の中 深い宙(そら)へ繋がっているとふいにそう思った 上手く言えないことあなたには話そうと思う少し微笑んだままうなづいてくれたね 心の中を見つめてるとアンドロメダのような宇宙がある ひとりじゃない、とあなたの心の声が
きみが思うほどわたしは強くない見破ってほしくて黙り込んだりしたよねごめんね わたしの夢は甘く寄りそう日々でも君の夢はわたしじゃなかったしかたないよね 雨のように花びらが散るのを見てた本当の気持ちは胸につかえて離れないでと言えずにわたしは さよなら 君と過ごした日々へ涙が 夜明けを浴びてさよなら この愛が明日はさよなら 面影になって ねぇ ちゃんとご飯食べてねわたしが居なくても いつかきっと今日の日も忘れるの
強い自分で居たいと嘆いてる僕ら人間あるがままとは何だろう 夢でも嘘でもいいと子どもの時に思った今でもそう感じているよ 信じていたいと思う気持ちの裏側には不安がいつもあった ずっと前に気づいていたんだもう夢は覚めてるって大人になれなかったそんな僕が新しい歌になって超えていくそのストーリー世界は自分の手で変わる変える本当の魔法の意味わかるでしょう? 晴れ渡る空の色水彩画の絵みたいだ雲の怪獣が笑う当たり前の日常
あまりにひどい結末でした悔やんでも もう遅いけど私は冷徹な人間だなって落ち込む瞬間も多々… 好きと言われてもなんかぐっとこないあれは自己満足の愛「俺か?仕事か?」と言われちゃったらもう完全にサヨナラの合図 だらしない寝癖は可愛かったけどその気持ちもどこかへ消えちゃったよ束の間の夢だったんだっけ 恋は幻 妄想の現象かそうでしたバイバイビーバイブー 私の中 人格がいっぱいひとつに決めつけないで薄情
哀しい物語を聞いた あの子の身体は氷点下愛する人に触れれば凍らせてしまう冷凍人間 洞窟の奥底でキラキラキラこの腕が この胸がもし誰かを抱きしめたら たちまち世界は氷に変わる悲しい運命 悲劇のヒロインいつもひとりだって諦めてきたここはフローズン・ネバーランド 三日月が水面に揺れてるあの子の身体は氷点下そう伝えたときママは「それでもいい」と笑った 初めての優しさはキラキラキラその瞳がまっすぐに見つめるから胸が痛
頭の中は無限の海だゆらゆら揺られてるウェーブどこまでゆけば辿り着くの?幼い頃 夢見た場所まで ふわふわと幻想のクラゲに紛れて スイム・イン・ザ・ワンダー泳ぐビートの波へ漂い乗るユートピアはどこにある?100年たったら世界は朝を忘れ夜も忘れ私は消えてゆくんだろう愛の詩も夢の詩も幻だ…と思ってたんだ 三角の星座とまるい大地ピタゴラスはこう教えた「何処までも海は続いている。だから何処へでも行けるの
ねえ見て今夜は星が綺麗だ少し話そうよ 考えすぎてるんじゃない? (社会一般的常識)ずっと悩んでるもんね (理性感情終始往復)答えはどこでしょう? (本当の気持ちは)あなたの中よ 「見えない未来に永遠が欲しい」と泣いたけれど永遠のその前に今を生きる つまり楽しい方へ進んでみようよ絶対大丈夫だって唱えたげる見上げてごらんよ星が綺麗だなるようになるってつまりはそゆことです 波立つ不安も (理由のないもやもや)こ
迷子の惑星から来たことを(once upon a time)すっかり忘れて暮らしてた(once upon a time)慣れない地球の隅でうまく溶け込めないのは何でかなぁって悩んでたのずっと 魔法の呪文はフィールミュルミュールそう唱えたらありのままのわたしがわたしを強くする 小さな時から変わってて(once upon a time)もうひとり自分が頭ん中にいた(once upon a time)「変わったとこがすごくいい」っ
あなたの思う幸せとわたしの願う幸せは同じ場所にないと気付いたから繋いだ手をそっと離した 世界はひとつになれないと諦めてひとりになってしまうわたしを笑うMoonlight みんな暗いトンネルの中手探りで道を選んでる正しいのがどれかはわからない間違いばかりかもしれない 正解はひとつじゃないからそれでいいと思えたら強くいられますかと祈るStarlight 光と闇 月と太陽神様はわざと2つ並べてどっちか1つじゃ生
どうしたらもう一度会えるのでしょうか?旅立った船は今天国でしょうか?…星は黙ってる “どくだみの白い花 輝いて我が想いは永遠に”って手紙に書いてあった あなたの言葉 魔法の詩だ「ありがとう、ありがとう。」何回も声に出すから笑って言うからわたしはそっと泣いた 繋いだ右手がまだ小さい日話が尽きなくってバスに揺られて笑わせ合った 同じ血が身体に流れているとおしゃべりな自分になるたび思っちゃうよ あなた
そんな子どもみたいな夢叶うはずなんてないでしょうって言われてしぼんじゃう夢なら叶うはずもない本当は誰もが夢を見る本当はみんな自由なのに「同じがいい」「同じだよね」そうやってはみ出した羽根を折って… Raise your handRaise your hand 握りしめた手でRaise your hand どこまでもいける 心の奥で叫ぶ旗を振れ胸の奥に秘めてる旗を振れ感情が死んでいくのを見ているのはもう
拝啓親愛なるあなたへ 改めて気持ちを書きます。いつもそばにいるのが当たり前になってたけど、見下ろす星の様な街で出逢えたこと奇跡だった。 あなたが笑えば、わたしは嬉しい。ただそれだけをわかって欲しいんです。 一心不乱に誰かを好きになったりできなかったそんなわたしが昨日、あなたなしじゃだめだと泣いた。絶対に離れないからって今だけでいいから言って… あなたがいないと、わたしもいない。ただそれだけをわ
I’m in the dark but no one knows今にも破裂しそうなんだI want to make that dream come