ラララ …なんだかイイこと起こりそう 降り注ぐ雨が 拍手に聴こえる瞳を閉じれば 何にでもなれそう案外悪くない 雨の日も楽しい歌いだしたいような気分なんて久しぶりかも ラララ …one step 歩き出せばわかることがたくさんあるtwo step 出逢いや別れを経験し越えてゆく焦燥感抱えそれでもマイニチ夢を見続けるそうさわたしの目はいつでも前を見てるから てくてくと わたしの足音つぶやいた
空を見あげて 雲がきれいでなんだか 胸が切なくなった駅までつづく道の途中で優しい花の匂いがした 苦しくって、心が生きてるみたい 会いたい君を想うとどうしてこんなに涙が出るのああ 知らなかったよ会えない時にも 気づかない場所で君に守られてる いつだって どれほどいつも 近くにいても思いが伝わるわけじゃないどれだけ遠くに 離れていても思いが静まるわけじゃない どこにいても、きっとつながってゆける 会いたい君を想
歩道橋で空見上げてる人目の前の道と向き合ってる人 急ぎ足で夢追いかけてる人ゆっくり噛みしめて歩いてる人 今日も交差する 心と心そしてまたひとつ 生み落とされる problem 50年先が見えるすごい眼鏡で幸せそうに笑う自分が見たい いろいろあるよ 心と心そしてまたひとつ 向き合うのです problem Ah 世界の愛をかき集めて届けたい 君や君にも世界の罪をかき集めて土に還すように祈りたい 祈りたいよ 1+1
久しぶりに集まったね なんだか嬉しい少し大人びた気もするけど変わらないねむかし書いた交換日記を読み返してみたの笑顔 涙 心のかけらがくすぐったいよ 会うこともメールも減ってきたけど何年たってもつながってるの不思議だね 離れていてもそうふわり想いは漂ってるんだ 背伸びして強がっていたあの日の私お見通しだったんだね 少し恥ずかしいよむかし撮った携帯の写真消さずに残してる今日もひとつ増えていく笑顔 ずっとず
雨が輝いて踊る光を散りばめて なぜか 泣きたくなる胸の奥が冷たくて 震えているわ隠れたくて瞳を逸らした途端に迷路の庭に落ちた 逆さまに浮かぶ虹の景色 夜空に架かる悲しみは誰にも見えない鏡の向こう誤摩化して見せてしまうけれど 傷つくたびに悩むわ溢れる涙に理由などないの沈んだ心は 複雑だから 何かあるたびに悔やんでも仕方ないのに 止まらないの3度目のためいきが落ちる前に 眠りたいすべてを忘れて甘い香りを焚いて羊をただ数え
今 描いた未来が見えるからありのままの私がいるの 友だちには言える どんなことでもほら 心の奥の扉 開こうとしてる夢はいつもねぇ そばにいるから 選んできたこともある 迷うこともある昨日じゃない今日があるから またがんばれるよいっぱいの幸せが私を包んで強くなれるその分だけ優しくなりたい これから広がる 始まり出すストーリー 登ることがいいの? どんな坂でもでも通り過ぎてゆく人 笑顔を残してく道はいつも た
雨上がりの朝は庭の緑が背伸びしてみえた弱虫の私もマネをしてさ おはようを送ろう 探り合う距離 いたずらにもう 遊ばないでそばにいたいよ近道でいい ごまかす心 たぶん気づいてるでしょう 君にあげるよ 赤いプレゼント いま あいに行くよ何度も驚いた君とその未来は「君の私」ってイメージをしてさ 余計なこと考えてたら何にも始められないっていうから強がりの私のふりをしたら 強くなれるといいのに 夏の匂いにだまされな
君と見に行こう空のその向こうどんなかたちの明日が見える?もっと遠くまで素顔のまんまで二人でしか見られない場所、見に行こう いつでもそうスイーツをね取り替えては味見したり自分だったら選ばない映画見たらすごく感動したり 大切な人に会い世界の色は変わってく 君と見に行こう明日のその向こうどんな優しい風が吹くの?ひとつ近づくと風も色づくの未来のあの真ん中を今、見に行こう ベランダから見た夕焼け手をつないで歩いた午
遠い空に手を伸ばし抱いた白昼夢泣いた理由と向き合えるほど僕は強くない 涙のあとにイメージするのは心いっぱいの虹の架け橋 怖がっていても何処にも進めやしないきっと誰もが一人で一人じゃないの さよならしたらまた出逢えるから出逢えるから 眠る頃にはあちらこちらで孤独の窓を叩いてる音 明日、新しい傘でもさして行こう僕に丁度いい歩幅で踏み出してみよう 怖がっていても何処にも進めやしないきっと誰もが一人で一人じゃないの
飛べない鳥には飛ばないわけがある亀の歩みで高い空見上げて 翼さえ あなたの頬に触れるためならば 手に変えて 抱きしめた 広すぎる空は孤独で愛のため 進化してきたの(sweet my darling)だからわたしを早く見つけてねねえ ダーウィン くちばしは あなたの頬にキスを運ぶたび 傷つけて 傷ついた 口を尖らせてばかりで愛のため 進化してみるよ(sweet my darling)他の誰とも違うわたしへとねえ ダ
忘れたら泣くわよ 悲しい声で少しずつ変わるわ長い夜につけた 片方からつなげば欲しいもの それが恋というの?忘れてしまうかも…ごめんね それは Only you ただそれだけよおいで なぜ通じないの?飛ばされないよう でもダメなんだろう0nly you 本当のことよもう追いかけない たぶん、追いかけない ついにきた私を 欲しくなって 完成を望むの痛みが優しさに 変わるまでは無意識で守れるの どのくらいかかる
週末 せっかちな季節 深呼吸しながら目が合った空へ 笑った 耳にかけた髪がなびいた 寝癖混じり地図は苦手だけど きっとつながってゆく 新しい場所へ driving 走らせてみたいの君の言葉も寝不足さえも 連れてこう流れる景色 shining 出会える気がする君のすれ違い 窓の外へ溶けて 風にのる風になる So, driving out in my heart Sing! Singing swinging sunshine ず
曖昧な言葉並べて 会いたい気持ちは嘘つきだいつだって 愛されて フローリングで転がっていたい ジーザス 世界が今どうして?なんて歌ってみたりして安物のヘッドフォンが愛を歌うよ 雨上がり虹の 架かるバスケットのゴールつま先のジャンプで 届きそうだわ キミと何度でも何度でも こんなふうに 手をつなごう大好きよ 誰よりも 手加減なんて知らないわ泣きまねだって その気になって あたしのまんま受け止めてよギュッて
you’re the free free bird..(あなたは自由な自由な鳥)奔放さがピィピィってわたしの耳を穿つのyou’re the talkative bird..(あなたはおしゃべりな鳥)無神経な言葉で散らかった心(へや)をかたそう 大事なことは誰にも話しちゃいけないのかな?核心の手前でまた鍵を閉めそうになるよ 怯まない揺るがない 強い賢い気持ち両手伸ばしてずっと 追いかけてる、わ
捨てられない冷えてゆれる 想いのかけら 飛びたった光る鳥は もう帰らない 君が残した言葉が今もまだ消えない 泣いて泣いて泣いて空に歌う la la…逢いたくて 逢いたくて君をさがす 夢の中で あのころとは きっと違う わかっているのに… 2人が見上げる空は今もつながってるのに逢いたくて逢えなくて君は今も笑えてるの? 泣いて泣いて泣いて空に歌う la la…逢いたくて逢いたくて君をさがす 夢の中で
小さなポケットでもいい指先をあたためてくれるくらいのそんなやさしさがきっと欲しかった 涙がスウェットに落ちて一晩中泣き明かした明け方もう笑うことも泣くこともできなかった 彼が拒否したのは 私の何だろう彼が受け入れたのは 私の何だろうそれはずーっと謎のまま ずーっと謎のまま ただいまって トビラを開けてもどってきてほしいおかえりって 何もなかったように微笑むよただいまって やさしい声がもう一度聞きたいおか
その光に胸がはずんだ 朝日が差し込んだ部屋昨日までは見えなかったもの こんなにもきれいで嬉しい 形ないものは不安定で不確かで言い切ることはできないけど今感じている何かを無かったことにしたくない流されてしまいたくないよ 愛しいものは抱きしめようおとずれる一瞬 動き出す私きっと決めつけないままでもいい泣いたって笑ったって 全部まとめて hug 目に見えない大切なもの あの場所で待ってるかな宝箱にあいた隙間 今
言えない「スキ」 何度携帯ひらいたんだろう鳴らないあなただけのメロディー読み返すいつになってもまだ消せないあの言葉 すれちがう人 信号の先街を歩けばふとした時にさがしてる いつのまにか特別だったあなたの笑顔 ポツリ ポツリ 冷たい雨が降り続く日は どうかあなたが孤独で凍えてしまわぬよに Ah だれかがそばに 甘い香りのキャンドル見つめ思いだしてるあなたの声私だけ聞こえてる 向けられてる その言葉 あれからいくつ
ただいちばん近くにいるその人に愛されたくて泣きたいのに楽しいふりするのは案外簡単なことだね 悲しいのは慣れてないから大切なことを見ないようにしてた 誰もかも 何もかも 失っても君がいてくれたならそれだけで良かったのにこの世界でどうしていちばん愛しいものだけどうして手のひらをこぼれ落ちてゆくんだろう 素直な気持ちを話せない不器用な誰かのために涙や 体温や 笑顔はきっとこの世にあるのかもしれない 岸辺から見え
君に近づきたくて つまんだ袖口それだけのことなのに世界はこんなにまぶしい 君がとなりにいるぼんやりだけどこんな気持ちとか手触りをたぶん幸せって言葉で呼ぶんだ ハチミツ色に染まった横向きの顔をまばたきも忘れるほど見つめていたいよ君に近づきたくて つまんだ袖口それだけのことなのに世界はこんなにまぶしい 神様がつくったこの季節は 本当はすぐに消えてしまうなんてまさか誰が言ったのかな 入道雲がビルの端っこに掛かっ
黙ったままのメールを手のひらに抱きしめるいつも何かが足りない未完成パズルみたい 途方に暮れる夕焼けシーソー向かい側に君を描いたら 約束も返事もいらないから君へ君へ繋がらせて最後のpieceならここにあるの君の君の光になりたい 誰も本当は知らない理由とか行方とかだけど‥大好きなんだよ言葉なんてちいさいね ぼんやり浮かぶ星に願いをひとつふたつみっつ数えたら つよく砂を蹴った 走りだした君へ君へつづく鼓動笑顔が救
人にやさしくされた時 自分の小ささを知りましたあなた疑う心恥じて 信じましょう心から流れゆく日々その中で 変わりゆく物多すぎて揺るがないものただ一つ あなたへの思いは変わらない泣かないで愛しい人よ 悩める喜び感じよう気がつけば悩んだ倍 あなたを大切に思うほら 元どおり以上だよ 気がつけばもう僕の腕の中 あなたに 逢いたくて 逢いたくてあなたに 逢いたくて 逢いたくて眠れない夜 夢で逢えたら考えすぎて
歩きだす このでこぼこ道もどらない 行きたい場所があるいつのまにか 失いそうになってた大事なもの 今はきっと 動きだせる 数えきれないくらい あふれてくるまだ小さな光のつぶ 強く胸に抱いて迷うこともあるでしょでも追い風を信じて今まっすぐ近づいて 傷ついた 冷たい夜でも包みこむ 温もりがあったよ全てのことが 今の私をつくるこの先にも まぶしい世界が待ってる 数えきれないくらい あふれてくる流れた時間の中で
壊れかけた宝物を両手に抱えて頬をつたう一雫にすべてがくずれ落ちそうな夜 Lonely night 凍えて Lonely night 眠れなくてもきっと超えられるよ明けてゆく空 I believeひっそり咲く花のように強く凛として生きてゆけるいつだって I believe遠く描く夢が導くよ今はただ身をまかせて泣いてもいい 溢れだした想いがただ静かに染められ迷いこんだ記憶の中 心が奪われそうな時 Lonely day 抱えきれ
2人ここで初めて会ったのが 二月前の今日だねキスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の sweet girl friend他愛も無い細やかな記念日 暦にそっと記してた「今日何の日だっけ?」って尋ねると 少し戸惑って答えた 「前の彼氏の誕生日だ。」と笑って答える 笑顔 歯がゆいそんな話は耳を塞ぎたくなるんだよ‥確かに 君が彼といた3年の思い出にはまだ敵わないそれでもこんなに好きなのに すれ違いの数が多す
歩きなれた帰り道 自然に合う歩幅 寄り添う影手をつなぐその瞬間 はにかむ笑顔こぼれた まだ照れくさくて言えないけど さりげない言葉で支えられて見えない不安も分け合ってゆける そのことが嬉しいんだよ 夕焼けにうかぶ星 眠る陽よまだ沈まないでいつまでも側に居れたらいいのに願いを一つだけたくした 流れる空見上げながら 過ぎてく月日の中で 楽しいことだけ続かなくて思いやってたつもりが すれ違い傷つけたね 自分の気
古いディスクの ボリューム上げてなれたメロディー 目を覚まして 美しい一日が静かに明けるわ 並ぶサボテン 水たらして髪を直して 街にくりだす 流れる人混みに 飲みこまれてくの すれ違うボクらは なんとなく同じで別に理由も無く ひたすら何かを求める ナニカ ダレカ かわいいマニキュアは もう欲しくないのに すれ違うボクらは なんとなく同じでこの街のどこかに 居場所を探して赤く染まる空が まぶしくて胸が痛むからこ
High果てなく広がる青へ Fly手を伸ばせば届くよ SkyIt’s my day, a fine day羽ばたく鍵はここに ah 木漏れ日に包まれた待ちわびていた午後ah 瞳閉じれば何故かフワリ浮かぶようなah 風になびく髪からオレンジの香りah ah ah 予感に満たされてるそんな不思議な瞬間(とき) 遠くの tender light 今すぐ take the chance High果てなく広がる青へ Fly手
顔を上げてながめたらいつも必ずあるものきまぐれな風 流れゆく雲広がるそら 箱が立ちならぶ街も泣いてうつむいていても忘れかけてた 消えることないそのぬくもり キミが笑顔の日は光あふれて閉じたつぼみが花開くさぁ 両手ひろげて抱きしめてみようもっときれいに咲ける日が来るまで そらが見せる表情にボクの心を重ねる同じ光も 色も形も二度とない キミが涙の日はボクらの中のいらないものを洗い流すさぁ 今の自分を抱きしめて
あなたのことしか考えられない夜もうずいぶん続いてるの恋したみたい好きと伝えてもジョークに聞こえそうでこの瞳を覗き込んでMaybe someday 気がついて カフェラテの色はまるで私の気持ちみたいで白黒はっきりできないのにも理由があるのあなたの近くにいればいるほどに小さくたくさん傷つくみたいだってあなたと彼女はお揃いのペアリング決して壊れることもないくらい 風が冷たくて温もりが欲しい日はすぐに電話かけた