どっちだっていいとか言うなよどっちだっていいわきゃないだろOh Baby Room Number 999からかってるんなら帰るぜもう一杯飲んだら行こうぜOh Baby Room Number 999 もう恋しちゃったって言やいいの?それとも愛してるって聞きたい?嘘でもいいならなんだって言うけどまどろっこしいことは置いといて今夜どうしたってオマエが欲しいのさたまらないぜ そのくちびるその肌 指先 俺は今 やりたいだけ
遊んで暮らしたい霞を食べていたい働きたくないでもお金は欲しい キミの膝の上ずっと眠っていたいビールが飲みたいあいつに会いたい 働け働け サボるなサボるな休むな休むな 苦しめ苦しめずっと眠ってたい 眠たくなくても眠たくなったら もう起きなくちゃ I want to be a cat キミの猫にI want to be a cat キミの部屋のI want to be
いつか知らないところであなたと あなたと出会ったのいつか知らないところでひなぎく ひなぎくにうもれて あなたが…わらうと…お空の お空の雲がお城になったわー なったわーなったわーなったわー いつか知らないままにあなたとあなたと 別れたのいまはどこ? いつか遠いところであなたと あなたとあそんだのいつか遠いところでひとり ひとりぼっちの海で あなたに…ふれると…ほほの涙が 涙が真珠になったわー なったわーな
フ ガ シ ガ ト マ ラ ナ イニ ド ヌ リ タ マ ラ ナ イフ ガ シ ガ ニ ド ヌ リ
もう終わりだ 万事休すあの子に絶対ができたってさ絶体絶命 打つ手なし万事休す もう終わりだ 万事休すまたアノ犬がトップだってさもう終わりだ また変わらねー万事休す もう終わりだ 万事休す揚げ足取りのオンパレード上げて落として ケツは拭かねー万事休す もう終わりだ 万事休すスマホがどっかに消えちまったアノ写真も連絡先も、、万事休す 絶体絶命 万事休す木っ端微塵 万事休す今頃イチャイチャ 万事休す増税反対 戦
あてのないこの夜に 何をすればいいんでしょう飲んでコイて寝るだけ それでいいのでしょうか人生の意味だとか 愛とはなんぞやとかみんな楽しそうだな みんな楽しそうだな どっちだっていいとか言っちゃいけないんでしょめんどくせーなんて言っちゃいけないんでしょ愛とやらにせっつかれてるのは気のせい?みんな楽しそうだな みんな楽しそうだな 答えのない問いに 何を感じりゃいいの人は人で僕は僕 それも勇気がいるよ働いて
君に恋をした 稲妻が光り僕の闇を連れ去っていったあの時の気持ち今も覚えてる分かりづらいかもしれないけど 虚しいだとか 切ないだとか風、強く吹いても飛ばされないたぶん二人なら このまま旅を続けようシャツには猫の毛付けたまま答えより 隣がどうとかよりこのままずっと一緒にいたいよ 寂しいだとか 憎らしいとか道、曲がりくねってもそれもなんだか面白そう このまま旅を続けようシャツには猫の毛付けたまま答えより 昨日が
an an an… ドレミファソラシドーシラソファミレどーれを選んだらちょうどいい?黒鍵白鍵いろいろあるけど どの組み合わせが気持ちいい?音の積み木 そいつで作った車はどこでも自由自在海でも山でも空でも月でも どこへでだって滑り込む うれしい たのしい かなしい さびしい いろいろあるけどどれがいい耳のトンネルをくぐり抜け 目指すはアナタの心臓赤い河アクセルふかし 何度でもクラクション鳴らすよアナタに作っ
ハァ~またアクビが出ちゃったよ だったらとっとと寝りゃいいのにそういうわけにもいかない だって明日はとうとう締め切りのらりくらりかわしてきたけど なんだかんだ誤魔化してきたけどもうやるしかない 逃げ出すわけにもいかない大人なんだし 仕事なんだし おまんま食わせなきゃいけないし言いたい事ってなんだったっけ? そもそもそんなもんあったっけ?掴んだと思ったらすり抜ける さっき閃いたあの言葉ほらほら、えー
みどり色の風が吹く今日もおなじみの景色が見える大好きなあの子が走ってへんてこなあいつが転んでる マンガみたいな町だなオレもオレって役で登場するんだぜ だいたい同じような毎日だけどひとつも同じ日なんてないんだホラ あの雲もハートに見えるだろうへんてこなあいつが今日も駆けてるくだらねぇあいつが今日もふざけてるそして大好きなあの子が 笑ってる まねきねこ よこむいて今日もとくいげにくちぶえ吹くよ大好きなあの子
僕には最後の恋でも君はそうじゃなかった君には最初の愛でも僕はそうじゃなかった 夜はすべてを隠して何処か遠い遠い海へと運ぶよただそれだけのただそれだけのこと君の新しい幸せを祝おう 僕には最後の恋でも君にはその次があった 愛と言う名の幻に朝も昼も夜もいつでも急かされてただそれだけのただそれだけのこと涙溢れてしまう前に眠ろう 夜はすべてを隠して何処か遠い遠い空へと羽ばたくただそれだけのただそれだけのこと朝が嘘を
ナイル川を渡ってピラミッドに登ってあの太陽を捕まえて僕の君 アルジェのマーケットでお土産を送ってねどこにいても君は僕のもの 寂しくてブルー君がいないと そうブルー 銀色の飛行機で雨のジャングルを飛び越えて早く帰ってきて僕の君 寂しくてブルー楽しくないよ そうブルー 銀色の飛行機で雨のジャングルを飛び越えて忘れないで君は僕のもの覚えていて僕は君のもの
人々の愛を受ける為に飼われて鳴き声と羽の色でそれに応えるカナリア カナリア カナリアカナリア カナリア カナリア盗賊は夜を祝い君にうたわせプリンセスからのながい恋文を待つカナリア カナリア カナリアカナリア カナリア カナリア いちばん夢を見てた人のことを教えていちばん恋をしてた人のことを教えていちばん大好きな人の名前うちあけて 少年は春を呼びに君をつれだし老人はもの想いへ君を誘なうカナリア カナリア
どこにでもあるような ちっぽけなこの夜見慣れたソファに猫は丸まってエアコンの風 うなる冷蔵庫 ドラマを見てる彼女 あの頃描いた未来が今なら あの日のボクは今なんて言うのだろう「うまくやったな」かな「それでいいの?」かなどう答えるべきか 先週彼女に言われた不意の一言「ねぇ、なんで私たち一緒にいるんだっけ?」 小さな夜 数え切れないほど 思い出せないほど 重ねてきた小さな夜 劇的じゃないけれど 風は緩いけど
夕暮れ電車に乗った ドアに背を向けて立ったほぼ全員がスマホとにらめっこ何か事件でもあった? “いいね!”の数が気になった?窓の外はまさにマジックアワー 僕はそれをカシャカシャカシャっと ボケたら消してまた撮ってそれよりもっと肉眼で胸に焼きツケヨ! タイムマシンは頭の中 過去へ行こうか 未来にしようか引っ掻き傷は残せたかい 自分だけが知ってるアレだよ皆さん今日もおつかれさん大変だったような そうでもない
僕の孤独が魚だったら、巨大さと獰猛さに、鯨でさえ逃げ出すきっとそうだ 僕の孤独が魚だったら、巨大さと獰猛さに、鯨でさえ逃げ出すオレは死んでないぜ オレは死んでないぜ音の積み木だけが 世界を救う 僕の挫折が魚だったら、悲痛さと滑稽さに、海にさえ棲み処がないオマエはホラ吹きだ オマエはホラ吹きだ音の積み木だけが 正義の味方 Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh Oh僕の正義が魚だったら、貪欲さと傲慢さで海底の
悲しみの絵の具で描いた街白黒ばかりで色がないよどこにでもあるような幸せは何色で塗ればいいんだっけな 線香花火 打ち上げ花火儚いのは同じだから赤や黄色 好きな色に思うまま 塗るよ 走り出す 風になる空高く 舞い上がれ心よ 羽ばたけ涙の向こう側に連れて行っておくれモノクロのこの空はもう一度青く塗るよ 大きな世界の片隅で僕らは同じ夢を見てるどこにでもあるような幸せを売る店は今日もどこも行列 泣いていても 笑って
大切な人は突然に現れて手を触れるだけで まるで世界の始まり濡れた目で夜を いくつ数えて来たの?日は昇り 沈み ある日の出来事になる いとおしいあの頃もある日の出来事になる さよなら 聞こえない遠くて 聞こえないよ涙をこぼしたらこの世界が終わるようで… 大切な事は いつも後で気づいて長い夜 抱いて ある日の出来事になる すべては ある日の出来事になるあなたも いつかは 想い出になる…
見なれた街を 足速に歩いてる枯れ葉舞い散る あの道に幸せが待ってる 彼女の小さな手を握れば渇いた風も潤う 見なれた街も 忘れたい昨日にも思い出した様に 穏やかな花が咲く このまま どうか時よ流れて昨日もすてきになるから 夜が来るまで 君の手を握ってた忘れかけてた思いにも 花が咲く 見なれた街を 足速に歩いてる枯れ葉舞い散る この道に夢が降る
僕は黙っていた君は話を続けた他愛のない バカ話に逃げ込む気だ 僕は目を見つめた君は視線をそらした天井まで ゆっくりと煙草(ヤニ)が登ってた いつまでも こんなだまし合いを続けるのさ ねぇ?きゅうくつなのは狭い部屋のせいだけじゃない 僕はドアを開けた君は床を見つめてた狭い部屋にもう一つ壁が増えた 街中がまるでチャカす様に笑ってる悲しいのは東京の夜のせいじゃない 君が泣いても 僕は笑うずるくなっても 僕は笑う嫌
僕の名前は「満男」っていうんだ 満たされる男と書いてオトンとオカンがきっと悩んで 願いを込めてつけたんだ だけど僕は満たされてはいない 毎日なんだかパッとしないんだ仕事は順調 仲間もやさしい だけど何かが足りないんだ 好きな人がいるけれど どうせ僕の片思いいつかこの想いを君に 伝えられる勇気が欲しい 君を見てるだけで 胸が苦しくなる恋と言う名のせつない病君に嫌われたら 想像しただけでまた何も言えなくなる
かけだす 俺の向こうには雨が降りだしてずぶぬれのまま かけぬけたずぶぬれのままで 悲しみけむる町中を会いにゆきたくて踏切こえて 川こえて環八をこえて Baby Baby もう俺たちはもう戻れない 明日しかみえないBaby Baby 雨の中をおまえの町へ おまえの町へかけてゆくよ かけてゆくよ 腹立ちまぎれ 蹴とばして眺めていたのさ町を見おろす 公園のてすりにもたれて Baby Baby もう一度だけ俺のことを 
誰に後ろ目たさもない 過去を美化する必要もないつじつまを合わせる事も おびえて身構えることも嘘をつかせようとする夜は来ない素敵な匂いの世界 狭いベッドの中の二人の様に落とし穴を塞いでしまおういつでも出会える世界 誰もが出会える世界僕はずっとそこで暮らしたい 抑圧につぶされる事も おびえて身構える事も現実を見せたがる朝は来ない素敵な匂いの世界 狭いベッドの中の二人の様に落とし穴を塞いでしまおういつでも出会
窓ガラスの鏡の様に 変わる頃 僕は生まれる冷蔵庫の光りが 僕の頭に 現実を届ける 昨夜(ゆうべ)の夢は幻あなたが遠くに見えるのは なぜなの? 壁に掛かる時計を 外したら そこだけは白く目には見えない煙が いつのまにか 二人に漂う… あなたの恋は幻それとも とても長い夢を見てたの? あなたの恋は幻それとも とても長い夢を見てたの? 二人の想いは真実もうすぐ 悪い夢も覚めて 消えるよ…
思い出さないで お願いだよ忘れてしまえよ 気にするなよ貸した金の事なんか 僕の話を 聞いてくれよ君も大人だし わかるだろ?ないものはない 返せない 神様 お願い! あいつに罰を僕を悩ませる 悪い奴ですいつも こわい声ばかりだすんです 怒ってばかりじゃ 体に悪いぜ君も大人だろ? 昔の事と水に流しちまえよ かわいいあのコが君のせいで愛想つかして 出て行った誰か紹介しろよ! 神様 お願い! 一緒に逃げて誰も僕の事
さあ、おやすみなさい ここにいるからママのゆりかご いい匂いするでしょさあ、おやすみなさい 素敵な夢をもうすぐ会える 眩しい世界に あれは星だよ ほら手をのばそう何でも自由さ そうきみのもの さあ、たくさん 遊んだらごちそうの夢を見て また明日 あれは海だよ 泳ぎにいこう大きな波だね ほら 乗り越えて さあ、たくさん 遊んだら怪獣をやっつけて この空を鳥のようにああ、愛する人に逢って その夢を その夢をい
僕が僕である事を人に説明する事の無意味さを君の表情はいつでも教えてくれる言葉はいつも遠回り空回り 風に乗って消えちまう形あるものを僕は信じる 安定 計算 それも確かに大切な事かもしれないDOWNな夜はそんな事ふと思う不思議なもんさ そんな日は君の胸が僕を子供に戻すその瞬間を僕は信じる 君の顔が好きだ 君の髪が好きだ性格なんてものは僕の頭で 勝手に作りあげりゃいい君の肩が好きだ 君の指が好きだ形あるもの
アタシもう少しヤセたら素敵な彼氏できるはずだから今日も晩ごはんをぬいて体重計に“そっと”乗るのよ 最近ちょっと目まいもするけどあこがれの服は まだ着れないの前よりずいぶんヤセてきたけど素敵な彼氏はまだできないの 仕事もバリバリしてるし お金もソコソコあるし高いバッグだってキンキラのダイヤだって自分で買って持ってるのに 高度成長期の日本の家族まるでアタシと同じようね冷蔵庫も洗濯機も買ったのに車がないから 
僕をうずめて君を聞きたい乾いた部屋もすぐに潤うさ明かりを消して音楽を眺めて僕が僕らになれる日を願う夜 君に生まれる退屈を僕がうずめてみたいのさ 小さな寝息が腕の中こぼれたら起こさないようにたばこに火をつける 君の乾きを僕でうめたいつらい涙はのんであげたいよ消えそうな星を珍しく眺めたよほかの誰かに永遠は求めない 眠れぬ夜がやって来る君に助けてほしいのさ 消えそうな星を珍しく眺めたよほかの誰かに永遠は求めない永
こみあげる色情に麻酔はとても効かなくて軽い気持ちの寄り道があなたの魔術にかけられて大義名分 イメージなどはしょせんは俗人剥がれ落ちナトリウム灯に照らされて思い気持ちで抜け道を探して歩く帰り道 こみあげる欲情に溢れ零れる潤滑油しびれきらした象徴は落とし穴へと吸い込まれ大義名分 プライドなどは端から凡人崩れ落ちミラーボールに照らされて怪しく揺れる腰つきにとどのつまりは泣きを見る 男よ それが正常だ!!俺を