This is my song for you君のもとへ届けたいよmelodyThis is my love for youふたりならば永遠になれる それでいて君は特別に生き方を変えたりはしない後悔や反省の日々はだからこそ君らしくもある 「明日になればきっと変われるから」不安なんか無いもう大丈夫さ 抱きしめてしまいそうさそんな風に君が笑うからひとりにはしないさ絶対に君を離したくはない 言いかけた言葉の続きを探してるあの日から
目の前を遮る 冷たい壁の向こうに何を見るこの手で掴みたいのさ強い想い胸に溢れてゆく I have the best of mind!燃え上がる陽を 背に受けてNobody can runaway果てしないこの道 突き進んで 激しく胸打つ 鼓動にさえも心 揺れたりはしないたった一瞬も 恐れないよう研ぎ澄ませてゆく 体中のすべてを マイナスの叫びは あの空の彼方までは届かないすべてを決める鍵は自分の心の中だけにある I ha
風の無い静かな場所(ココ)で目を閉じる聞こえてくるのは自分の鼓動だけ目を開けた瞬間に勝負が始まるのさ誰も見たことの無い世界の先へ行く 偶然の出来事は全て計算?孤独な勝負に未来をただ託して確証なんて無いのさ 敵は自分だから力を込め振り切る 気迫だけ押し込む 俺の手で 掴んだもの達時の矢を放てば 真っ直ぐ進むだけ夢と希望は 置く事は無いから何があったとしても 飛んでみせるのさ ここから 痛みとプライド 感じ
こんな晴れた日は 目を閉じて 草原で風に包まれて柔らかい光の中 時を忘れよう耳をすませてれば ほらそこで 小鳥も静かに歌っている温かいこの大地に ずっと抱かれよう 草 風 土 この星のすべてが 愛しい 光り輝く 温かい星僕等の故郷 愛すべき星 手を伸ばせば ほらそこに 触れそうな真っ白な雲当たり前のその日々が 続きますように 空 雲 鳥 美しいすべてが綺麗だ ありのままで 美しき星ずっとずっと 守っていくよ
遠い記憶の 闇を目にして 行き場失くした苦おしい程の 魂(こころ)の猛りを 胸に抱き 求めても見えない 現在(いま)に立ち止まっては自分の手にしたい 信じられる力を限界などない そう誰も 深い海の底まで 届く光が希望の扉 開く鍵になる筈共に夢を目指した 仲間の目には「必ず」と言える「誇り」「力」溢れるいつも 心のブルーが… 流れる雲の 早さに脅え 瞳そらした心を揺さぶる 見えない何かに 震えてる 自分の中
雨上がりの空に大きな虹を描こうそれぞれの夢 重ねながら色をつけよう 何かが足りなくてうつむいているならボリュームを上げてくれそれだけでいい この声が聞こえているかい風に乗って君のもとへこの歌が届いているかい遠く離れた君の街へこの声が響いているかい明日(あす)への扉はいつでも ON THE RADIO 夜空の果てに届く光で虹を描こう誰にも似ていない自分の色を探そう 寂しさにふるえる孤独な夜ならば心のチューニング
人影のまばらな ホームにふたりただ黙って 座ったまま込み上げる想いに 途切れた言葉君の声が 震えていた 線路沿い揺れている名も無き花のように心をこの風に委ねていたい 忘れない 今 この時を僕達の時代を何もない場所から始まって旅立ちの刻(とき)を迎えた変わらない 決して消えないあの日の約束が導く未来をただ目指そうそれが君と 出逢えた 証 放課後の校庭を ただがむしゃらに走る君を ずっと見てた 「時が止まれば
人波にさらわれてもたどり着ける 浜辺も無し思い出に もたれかかる時の中で ひとり想う あれはいつか木漏れ日から聞こえたあなたの声かすかな程 暖かくて笑顔になれる気がした 涙 枯れるまで泣きたいと思うのは誰にすがろうと同じ事だろう同じ事だろう とめどなくそそぐ流れ髪に触れた 夏の調べ過ぎ去りし 夢の跡に何を求め ひとり想う あれはいつか黄昏へと滲んだあなたの影霞む声を 追いかけてた想いは届く気がした 涙 枯れ
月明かりのシンフォニー今年も雪は降らずに空に灯る輝きはキャンドルに変わる 奇跡さえ起しそうな鐘の音が鳴り響いて溢れ出した優しさがこの胸に積る あと長い針が一周すれば伝えられるだろう少しずつ近くなるその時 清らかな夜に舞い降りて来たMessage時間(とき)を止めてずっと抱きしめていたい 感じたままの自分が時々焦らせるから青いツリーが揺れてる窓の外見てた はしゃいでる仲間達の声が聞こえてる あきらめない事ささや
小さな温もりが 僕をずっと探してるわがままな声で 隠していた寂しさに 気付けなかったけどいつもその手を握ってた 明るい声で笑える それが何より大切 ゆっくりでいい 歩き出したらうつむかないで 前だけを見て少しでもいい 走り出せたら忘れた翼 感じて欲しい心のままに 震える吐息で 僕をそっと覗いてる臆病な瞳 あどけない優しさに 甘えてただけど誰より深く想ってた あなたの真ん中にある その輝きを一番 ゆっくりでいい 
そばにいれなくなっていくつ季節を数え‥こうして君をみている 偶然の再会は何の前触れもなく‥優しい風が運んだ LAST GOODBYE本当は悲しい思い出を笑顔で話す君泣き虫だったのに 「逢いたい気持ちがあればいつか巡り逢えるかな」泣きながらそう言ったあの頃よりも君はずっと強くなった 咲き急ぐ花が舞う穏やかな陽の中に…こうして君をみている 出会った頃のように名前で呼べないまま…こうして声を聞いてる LAST GOOD
いつか交わした言葉の切れ端が胸に疼(うず)く身体(からだ)に走る激しいこの痛みを感じる度に どのくらい もう時が過ぎただろう戦いを続けているだろう 蒼い炎が揺れる場所へと選択(えら)ぶ道があるならたとえ何を失うとしてもかまわないさBelieve Myself 心の中の死角を探してる熱い視線―限界は無い―この手に引き寄せるあの約束 一瞬の静けさに背を向けたまだ戦いは終わってはいない 蒼い炎に懸けた想いが照らして
降りそうな 星仰ぐこの渇き 癒すように夜露(しずく)落ちる 大地を背にこの空を ひたすらに あふれる想い 掴み取るためその光 いつも胸に 浴び続けよう 瞳の奥に 宿る力を信じてる いつまでもずっと 真っ直ぐに 踏み出したあの誓い 果たすため 一つ一つの 放つ輝き求め合い 互いの希望(ゆめ) 追い続けよう 瞳の先に かけがえのない本当の 友がいるきっと 瞳の奥に 宿る力を信じてる いつまでもずっと 信じてる いつ
誰よりも高い場所にいた全てをやり終えたと思ってた 描いた未来の景色へと忘れていた感情が 疼き出すまでは 本能が胸を刺す強くなりたいと叫んでいる 熱く 熱く 舞い上がる炎胸を焦がして行け自分だけの夢に挑むのはahh×2 今しかない どんな結末があろうとも戦いは続いてく 永遠に 心が震える瞬間をこの命ある限り 探し求めてる 受け入れてこそ運命戦う場所など どこでもいい 強く 強く 握った拳を空へと突き上げる目指す場所
週末ざわめく街で 見上げた青空飛行機雲の 先の先には あの笑顔 あの仲間 「元気か?」と短いメール 書いてはまた消す「素直じゃないね」 懐かしい声 ただ風のいたずらさ 出会いと別れがあり 大人になるというなら幼いままでよかった ふいに そんなこと思うけれど エールは鳴りやまない 前に向かって 進む者の胸であの眩しい日々は二度と 戻らないけど思い出だけじゃなくて 現在(いま)も未来も 分かち合いたいから目指
握りしめた手の平 一片のきらめき透けて見える その向こうに 見えている空 凍てついた扉に 手を掛ける刹那恐れない 覚悟はこの胸に 力尽きても 望み果てても枯れはしないこの心にはいつだって希望がある果てない道を 歩む為に 境目も見えずに 歩き出すこの道壊れかけても 構いはしない 絆紡ぐために 見開いたこの目に 映し出される輝いた 仲間たちの姿 傷ついてでも 破れ果てても守るべきものが ここにはある言葉には出さ
瞳に映ってる 軌跡の数だけ迷いなき魂という名の言葉交わしたその手を握りしめ 立ち向かうべきは心の奥にある 誓約という高い壁 どんなに聳(そび)えてても自分を信じるしかない 強い気持ちで何かがほら叫んでいる そう 大きな声で 大きな声で力振り絞って仰ぎ見る空に 描いてる虹の光追うんだ どこまでも あの日を揺さぶった 奇跡を覚えてる抑えることできない グッと上がる胸の鼓動まだ見ぬ世界が どこかにあるなら恐れ
時(とき)を 刻んでた瞬間(いま)を つなぎ合わせて道標(みち)を 作ってきた何にも見えない場所から 手にしたもの 失ったものその全てを チカラにして 響けどこまでも深くほらキミの胸まで感じるかい この鼓動を誰も追いつくことできない光線(せん)の速さで叩き破れ! その扉(ドア)を 道標(みち)が 示している未来(あす)の 意味も解らず答え 求めていた自分に サヨナラを告げて 自分自身が 抱えた壁を超える為
夏がもう終わるなら君が言いかけた何かが波に消えた やがてくる黄昏に君を見失わないように時間を止めた 優しさの中で眠る たくさんの悲しみその意味を教えてくれたのは君だよ Ah 素直に 今 言いたいI LOVE YOU I LOVE YOU 夕暮れの浜辺にはすれ違う人もまばらで少し寒い 遠く離れてしまって 苛立った時もいつでも微笑んでくれたのは君だよ Ah 素直に 今 言いたいI LOVE YOU I LOVE YOU 二人で歩く
雨上がりの朝のぞいた水たまりに映る君の長い髪が 綺麗だと思った 靴の中の小石気にして裸足になれるそんな気分恥ずかしくて 少し後ろ向いた あの日 窓から見えた景色に 居てもいいの? どんなに どんなに 眩しくてもそこに希望が あるなら Ahどんなに どんなに 離れてても空に 花びら舞うまでにこの心 届けたい 白い雲の形を見て鳥みたいだねと言ってたあなたの声 耳に残ってる はしゃいで走るその影をいつものように踏
眠れない夜に 終らない夢を浮かべてはまた瞳閉じる 一瞬の油断が 全てを狂わす「例えば」なんて必要は無い 言葉じゃ何も 超えてこないから重ねた時間(とき)がそれ以上を伝えてくるから 目の前で微笑んだ女神を抱き寄せて刹那なKISS KISS KISS狂おしく心かき乱してその眼差しに KISS 闇に照らされた 夜の輪郭がもつれ合って歪になる 変えるべきものが まだ此処にはある挑戦を続けるために 迷いはいつも 身を潜
雲が流れてく 速さを見てるすべてをささえる 大地を感じて 自信と実力は きっと比例しているまっすぐな道 どこまででもまっすぐに続いてる だから 冷静に見つめられる目を心に持って受け入れる力も人にはきっと必要さそして情熱失わずに追いかけて行け理想の自分に少しでも近づいていくように 横顔のシルエット壁を染めている うまく休むこともきっと実力になる心地いい風どんなときも心地よく吹いているはずさ 冷静に見つめられる
悲しみの数より 喜びの数が一つだけ多ければ それでいい 上辺の付き合いに 流されるよりはぶつかって離れても それでいい ささやかなこの願い やがて 街は 景色(いろ)を変えてしまう何も起きてはいないように黄昏に消えてしまうそして 消えてゆくものは儚く美しいと知ってしまう一輪の花のように 昨日を悔やむより 明日を信じて一歩ずつ進めれば それでいい 近道を選んで 逃げるくらいならこの道に迷っても それでいい ゆず