これで良かったと 言えるもし 生命を投げ出したってそれがあの人守る 唯一の術だとしたなら きっと 遠く薄れてく 息の中私は 笑ってみせるこのやすらぎは もう奪えないどんな運命にさえも いつからこんな強く出逢った日からいつからこんな深くいいえ、生まれる前から 震えて下さい一瞬でいいおののく腕で抱き寄せて父のない子が人に ぶたれて 愛を知るそんな眼で 震えて下さい一粒の teardropガラスの胸を通せたらそ
何が欲しい それを 奪ってやるから何が大事 すべて 壊してやるからどこへ行くの 道を ふさいでやるから何をするの 無駄と無意味それから 愛と伝うの もたれ 合っていることを友と呼ぶの 傷を なで合う相手を嘆かないの 乱れ 切ってる世界を何が見たい 嘘、裏切りそれから ああ 青龍の雲空、塗り尽くすときもう 明日はない過去もない現在(いま)さえも Baby babyそのまま 滅べばいい無邪気という 罪を背負っ