橋はどこにあるのその先からすべてが変わる 場所はどこ日々はどこにいくの朝陽に照り映えてる川を渡りたい 君のことを守れてるか聞けば まるで自信がない木々の緑あせるように悩みばかりふえてく 曲がり角で迷うたびにちからのなさ思い知った生きることはカッコ悪くたまに少し いとしい 橋はどこにあるのある時ふと見つかるはずと 信じてる風はどこに吹くの器用にやれない愛いつか みちびいて どんなことも 季節さえも移り変わり