同じ時を歩きすぎたから伝えること怠っていたかなお互い様分かってる自分だけ傷付いた素振りはナシだって 分かり合えないこともあるよ嫌いになる時もあるだろう でも 振り返らず前に進もうもしまた迷っても向こうへ伸ばす手と踏み出す足が何処まで行けるかなんてのは知らない 聞かないそれは僕等の軌道 出来ない事ありすぎて涙隣の人は器用ですぐクリア同じ様に追い抜いて行けたのにけど君は僕と共に飛んだ 顔見なくたって分かるよ言
この未知に出て5年揉まれ吹かれ砕かれ磨かれた心(ハート)羅針盤はない走り方は心得ず足りない項目埋めた心(ハート) ただ、疾走する先人たちの意志のバトン握りしめて I love you 今日 I need you 明日「もういいかい」「いいよ」さぁ今炎を たまに会えると嬉しいんだ僕の心は君の形をしているから ただ、並走する戦友たちのファイトに憧れて 楽しんだね 楽しんでいこうぜ指切りした場所に向かうぜ 光ること恐れず飛び込め
「どうせ僕 なんてまぁ」ハート凍っていて眼差しは鈍ってるウソのような今日みっともないスピードでただ漂っているよ それでもさ 握ってる紙切れだけを記された 熱を見て思い出せるかい めいっぱい 膨らませ夢希望 憧れを 幾重にも 詰め込んだ風船を 空に向け放してく 放してく集めた瞬きを散らしてく 散らしてく知ってた 方角へ純粋なブルーがまっすぐに君へ届いたら届いたら 作り物 事実無根知ったことか受け取ったバトン