はじめて みせてくれた 君の寝顔にみとれてしまっていた 星明かりの中そんな顔して 誰の夢をみてるの?心がざわめきだす あの日の流れ星に願った 永遠より今 ほしいのは ひとつだけ 君だけ いつでも ねぇ 君に片想いこんなに そばにいてもたりない きもちが 星の光になっていつの日か 届く瞬間まで このまま 誰よりも 君の隣で時間を止められたら どんなにいいだろうこの夜が明けたら 僕たちは また大人になってし
今ならまだ間に合うから 撤退した方がいいよもっと勘違いしてしまう前に 君をとじた 言葉の針 いつの間にか この胸に刺さってしまってた.. 痛い 君のせいだよ 来ないで こんな こんな私を見ないで そんな そんなとこまで話さないで あんな あんな笑顔でどんな 誰にも どこまででも続く この空のような終わりのない永遠を誓って いじわるで優しい その海のような心に飛び込んだら受け止めて 重さじゃ量れない
昨日なんて 通り過ぎた後はそう すべてが 些細なことになる今も残る いつかの 傷あとの痛みさえ もう 忘れてしまってた ねぇ 君に出逢った瞬間に運命は 塗り替えられちゃってこわいものなど もう ひとつだけ 私の 全部を ひきかえにしても守りたいと思ったのははじめてなんだ この世に 生まれた 理由はなくてもでも 確かに 生きてる 意味私は もう みつけたから 悴む空 どんな季節よりも輝いてる あの星たちのよ
今だって 君のとなりでいつだって 不安になるよ 窓の外 見ているフリでガラスに映る 君を見ていた 君は 私の どんなとこを 好きになってくれたの? とか今日も そんな 私で ちゃんと いられてるか いられてないか行ったり 来たり もぅ ぐるぐるぐるぐる その 一言でねほら 全部 全部 忘れちゃってその 二言目でまた もっと もっと よくばりになる君の前だと 全部 ほどかれてくの どこまでも 聴こえない位の声