Vis cecil voltz Agna(アグナの風は天の唄声)Fes cecil… listor ji laid(唄声は夢に…そして愛に)Agna… Agna 玉座の景色に 柔くも凛々しく笑顔で応える 彼の日々よ Vis cecil ミューズの voltz Agna メロディFes cecil すべてを listor ji laid 捧げて歌う Crown
星が醒める頃(星を目指しましょう)星が灯る鼓動(星に願いましょう)☆(ステラ)light (☆(ステラ)night)彼方(アナタ) 出逢い(奇蹟)待ち合わせしましょう 愛の輪廻が眠る場所で Let’s get started!(ピュアなハートで)Let’s get star tale!(光るビートで) 導かれた事実は 偶然じゃないすべては前世からの賜物(ギフト)でしょう夢の記憶(レコード)
花の薫りのような アナタ求め彷徨う月光が道しるべ 空のランプさ 洒落にならない想い 罪だねその笑顔は胸の奥苦しい程に 愛は蜃気楼 ねぇドウニカナリソウ LaLa Lonely heart… Lonely heart…嗚呼どうかワタシを 狂わせないで 壊れる程に抱きしめたいよ 濡れた恋そのままで砂漠の風じゃ乾かないほど 求め合いたいPrecious love真紅のはなびらに 蕩けよう二人で
砂の地平線 星の灯火の下枯れる喉の痛み隠して歩んだ 旅を選ぶなら 絶対振り返らず必ず夜明けが来ると信じて 目指す場所 迷った日も共に空見上げ 笑顔へと 希望(アンビション)掲げ手に入れたんだやっと此処まで辿り着いた 理想郷(アルカディア)は煌めきShining眩しく天に咲いたアナタと見られた奇跡甘美な情熱を捧げよう 求めて求めてそれが答えに続いた幻でさえもこの手で現実(リアル)に遂げよう 唇に触れて 瞳に吸い
歩んで来た道を振り返るといつも手を差し伸べ永遠の歌 永遠の夢教えてくれた 気付けば守られることに慣れて温もりに包まれ優しさの居心地に甘えてた (アナタに見せたい)誰にも出来ない(自分だけの)魂の譚詩曲(バラード)ワタシの言葉ワタシの色で 飛んでけさあ鳴り響いて眠り秘めた美しき旋律(フレーズ)守りたい腕の中でアナタを抱きたい I swearきっと強くなると誓うからワタシの名前を呼んで心から…愛を捧ぐ 小さく弱く
Listor lu jineil los Agna(アグナの歌は愛の歌)Ohroizz wellt mollvait…(願いし恋を運ぶなり…)Vi kizz el muse feilis wiltz Agna(アグナの歌はミューズの歌)Enne fel
星空なぞった 天に指を差して7つを紡ぎ 星座を作る 遥か銀河のしらべ 綺麗に想うのは一つが煌めくだけじゃなく無数に寄り添うから 「一緒に歌いたい…共に輝きたい」愛…夢…笑顔を 分かち合って響かせたい 星のファンタジア 信じ合う事で メロディは解け合うそして幸せな ハーモニーへと 胸の鼓動のリズム 誰もが持つ音色一人じゃない事を知った奏で繋がる絆 「さあこのままぎゅっと…手と手を離さずに」このワタシの声 みん
言葉にはならないメロディがKnock×4(Cloudy)ワタシからみんなに贈りたいHappy in love(伝えたい) こんなワタシで良かったらネバーランド(With me)そう一緒にデートDreamin’ 幸せ半分こに CutAh フィフティ(Fifty)愛も全部 その時には手を繋いでPlease 甘えてイイですか?(イイですか?) (ねぇ…教えて) 砂漠のように(ねぇ…包んで) 渇いてるハート(ねぇ…K
黄金(こがね)の堕ちる海で 愛の音がLaLaLa終わりなき口づけを波の数…嗚呼…しよう… 大空にこの想いを唄うならアナタへと届くのか?時代がループしたっていいから風の果てに溶ける 二人で 何故か? 名前を呼ぶと胸を締め付けてる 嘘はつけないよ そう今も 百年過ぎ去っても醒めない恋を紡ぎませんか? 重ねて…ねえほらキスの始まりを これが奇跡でしょう?さあ聴いて… クチビル残ったこの感覚は甘きほど狂わせて聖なる
月影のSea 渡っておいでその手にいま 愛が目覚めるから 永遠(とわ)を歌う 潮騒の声ずっとアナタ 探し続けてた 廻(めぐ)り逢う運命を抱いてこの世界中から愛のうたを集めその心 その夢へ告げようワタシは唯(ただ) アナタの為生まれた“まもりびと”と 微唾(まど)みのVeil 纏(まと)う花嫁記憶の空 羽根を翳(かざ)し行こう 遥か未来 また出逢うだろう終幕(おわり)のない 夢が伝うから 幾千の薔薇(ばら)よりも 
「人」の「夢」だと綴れば“儚(はかな)し”それが世の常(つね)だと知ってもそれでも諦められぬ事も人の性わが身憂い明日を行く 心の琴線へと触れたアナタの何時(いつ)かの言葉いまも脳裏で甦(よみがえ)るから 愛が、くるしくてくるおしくて滾(たぎ)る愛のままで夢が、野を越え山越えて一握の砂汗と涙とで掴み取るから待っていてほしい 空と大地の狭間で彷徨う戸惑いかの如き霹靂(へきれき) 掻き消しアナタと生きる未来は星