今日 喜びがあっても今日 苦しみがあっても決して永遠に 続くものではないからねどんな過去も未来のために必要だと思える日が来るよ途方もない過去と未来に はさまれていて時がいくら流れようと 信じみすえてゆくものは同じはずだよね いつだって人の弱さが 強さを生みだしてきた Well be happyそう 心だけはすべてをそう 持って生まれてくるんだだから気持ちに 嘘をつけはしないでしょ涙は何を大切に 
僕はただそっとそこに生まれてどんな未来も作れる そう信じてたいつからか勇敢なフリ 続けていたんだいつも安全な景色の中涙に滲む絶望の夕日を見たとき手にしてたのは一輪の花さぁ とりもどしに行こうもとのあるべきはずの色とりどりの花咲くあの場所へとPRECIOUS PLACECHANCE 輝いた奇跡はいつも背中合わせにここにはきっと届く 希望の光PRECIOUS PLACE胸に募る 憎しみや悲しみや喜びも
もしあの時 この想い届いたなら何もが変わらずに君はここに居てくれたの?心のシャッター 君と夢 映しつづけて笑い合うあの日の場面で止まって消えたただまっすぐに恋をしてあんなにも好きになって 心から君を愛していたのにこの胸の中滲んでいる君との最後の景色が今もまだ僕を引き止める寒くたって嬉しそうな笑顔の海の写真の僕 君の撮る笑顔が好きだった来年もこの海を君と一緒に見れるんだと思っていた 手を繋いで今でも
I cant stop my love for you2人語った未来に 君との居場所があるようにOh baby I cant stop my love for
凍えそうな夜に抱きしめるほど こぼれてく切なさ些細な言葉だけに 傷つけられたり時には癒されあたたかい腕の中、口唇、嘘、なんて…失くしそうになれば見せる 優しさなんて欲しくないPlease tell me how can I close to your heart君のすべてを閉じ込めていたいこの胸張りさけそう言いすぎた言葉言えない言葉に頬つたわる涙悔しかったよ本音を伝える勇気がここになくてぶつかるこ
選んできたこの道 選ばなかったあの道変わらぬもの 変わりゆくものもあると知り失ったものや 残ったもの 置いてきたもの今ならば見える、分かるものがあるAh 君は今何を探すのでしょう私には今何ができるのでしょう この長い旅路涙が虹をかけて 笑顔が花を咲かせて今日も僕ら 歩いてく夢の続きへ今日も私 夢を奏でゆくあなたへ
ねえなんで? 全てが空回り上手くいかずに深まる悩みの渦冷たい都会の風に吹かれ 長い夜が悲しみへ僕を誘う止められない 止まらない加速するスピードで 振り回されてくこの胸はもう壊れそうMERRY-GO-ROUND焦って- 躊躇って- 苛立って後ろ向きへとなびいて廻り廻るよ眩しいネオンの色に染められごちゃ混ぜになってしまった自分の色外から見れば華やかだけど ボロボロになる心は着飾ってく失くしたくない 失
We Can Sing a Song 乗って揺れて あなたと重なり合ってく耳元で 包み込まれるように揃う笑い声ユニゾって和む くすぐったい胸私のような あなたのような 混ざり合う感じあなたの右手 指揮をとれば ほら全てLink して響きだすの まるで愛の連鎖反応We Can Sing a Song 乗って揺れて あなたをもっと好きになるMellow に溶け Upper に魅せ引き込まれるSha La
こんなはずじゃない また意地張って後に引けなくなる分かってるはずなの頭の中じゃいつも本当なら一番の笑顔を見せていたいのに心の中じゃそういつも思ってるの Feel me Love me最近続いたover work 今日はせっかくのデートなのにつまらないことで苛立って あなたについ当たってしまったのあなたのために選んだネイルもグロスもこれじゃ全部台無し投げやりなセリフをまたあなたへとぶつけてしまう「も
強がりな所よく似ていたね 自分の思いばかり押しつけてた喧嘩して君に投げつけた時計 何千時間刻み合ったのに時計の音も君さえも元には戻せずにいつも笑顔を選んでる泣かないように 止まったままの時と心を連れてどんなに心揺れても崩れたとしても押し潰して閉じる 素直にいれたならどうして I cant control the timeあれから一度だけ君を見かけた 知らない誰かが隣にいて守るようにその手握ってい
春夏秋冬 あなたといっぱい色んな花を咲かせてきたね私とあなたの胸の中に溢れ広がる 愛のSweet Gardenほんの小さな喜びだってちゃんと心で膨らんで育んだ日々忘れられないことばかりだったよね二人で恋という真っ直ぐな柔らかい日差し浴びていくつのときめきや切なさ運んできただろう春夏秋冬 あなたといっぱい色んな花を咲かせてきたね彩られていくこの世界があの日私の全てになった向日葵のように心も体も全部あ
永遠に続けばと願う一瞬をくれた君打ち上がる幾千の想い まぶたに焼き付けた夢へ続く明日のために 僕が決めたこの道なのに離れ離れの空に君の色そっと照らす君が最後に見せた 眩い一輪の笑顔この胸に強く抱いたら 涙がひとつ零れた遠くにいる君が背中を押してくれてるさよならは また逢う日まで続く約束同じ涙の数を抱え 同じだけ笑顔をふやした離れても この広い空で僕らは繋がっている君が最後に見せたのは 眩い一輪の笑
体中に強く感じる 新しい始まりいつもとはちがう目覚め 動き出してくステージ小さな不安 蹴っ飛ばしたら心揺さぶる大きな風に身をゆだねてGOOD DAYS, STARTIN今大きく飛び立とう無数の光まとって生まれ変わるこの瞳が空の大きさ決めるなら眺めを広げ brand new sky雨に打たれた日々 後悔や傷痕だって見つめてきた全てが大事だと気づきはじめてる立ち尽くす場所 行き止まりじゃなく顔を上げ
溶け込んでくる あなたの柔らかさ泣いていたい日も あなたが笑わすから電話越し聞こえる声 魔法のように不思議ね そっと私に出口をくれる no more cryそばにいられないそんな夜も 瞳とじれば照らしだす色あなたという 優しさを温もりをこの胸に混ぜ救われる明日晴れたら海に行こう そう言って私の傷をさらってくれる 包むように晴れても雨が降っても 曇り空でもあなたが一番近くにいてくれるなら good day
君が叩いた胸の扉の音が悲しむ僕に呼びかけた滲んだ記憶 新しい風が包んでくれたその瞳に映る僕はどんな顔なのかなこうして笑うこともきっと知らないでいた信じることも分からないでいたかな君に出逢えていなければMAGIC OF THE SMILEあの日から変わらない真実を この胸にいつまでも君の笑顔ひとつで救われたんだMAGIC OF THE SMILE聴こえる愛の響きの中 優しさすべてここにあって光りだす
空から手の平に一つ雪が落ちるそんな確率で二人出逢えた奇跡と呼びたい こんな気持ちをこんな喜びを伝えたい大きな手と小さな手触れ合った時に強く思ったこの想いと一緒にずっとそばにいさせてあなたがいればそれだけでいい肩から落ちたマフラー直してくれながらその腕のなかに抱き寄せてくれた時を止めたくなる そんな気持ちをそんな幸せをありがとう大きな手と小さな手重ね合わせるたびに思う守られていると“もう一人じゃない
あなたと出会ってから もうそんなに経つんだねいくつの思い出たち 繋いできただろうありふれたような日常の中 それはずっと彩り溢れている あなたとの日々でした通りすぎた寒い風に 今年もあたたかいあなたの色が気づけばそっと心灯す 何もかもが愛しくささやかでも私からの贈り物 受取ってくれますか?すべての愛を敷き詰めて 彩ったたった一つだけのGIFT私だけが知る表情(かお) 私だけが呼ぶ愛称(なまえ)私だけ
何度も悩んで 何度も傷ついて 思い通りにいかなくてもきっと そんな苦しい時こそ 探せるものがある 僕らのSTORYくり返すEveryday 夢が問いかけてくるこのままでいいの? 答えを待たず夜は明けてく胸の中を強くしていく 大事な言葉を集めて行こう勇気の底が尽きてしまいそうになっても何度も胸張って 何度も喰いしばって 描いた夢に飛び込んでゆこうこの手の中にきっとあるから 未来の自分が誇るSTORY
胸のグラスの中で弾けるソーダのように夏色のプリズムくるくるわき上がる君の笑顔が映って 輝き増してゆくギラギラと照りつける眩しさに浮かれて 見つめあってYou take me to the skylight二人共に思い切り この熱さかじれば きっと夏がまた好きになるパノラマの思い出を君といくつ作ろう 青い海や空に溶けて気付いた時には過ぎてしまう今だから この季節Enjoy君と夜のコンビニ 買った花火
私しか愛せないと 今日だけもう一度嘘がほしい本当のことは言わないで 優しく信じさせて二人密かな思い出 ひとつひとつ浮かんでは冷たい涙となり頬をつたい落ちて 私から消えてゆくこの恋が永遠と呼べなくてもあなたをまっすぐ愛した 愛していたかった願いが叶うなら 誰より待ちつづけたその心 全部くれるまで十二月静かな街も そっと華やぐ季節になっていつかその腕を組んで歩きたかった そばで伝えきれない想い ひとつ
疲れきった毎日に ときどき自分が嫌でそんな夜に電話くれた 恋人とちがう大事な友だち恋や仕事で息詰まる事も悩み話しも隠さず話せるあなただから 何度でも笑顔になるひとりに慣れてた流れる日々あなたの声でそっと気づかされるよ涙こぼす事も忘れてた ふとした優しさ感じて明日からがんばれる そう思う かけがえのないmy friendもう少し話していい? 雪が積もった日のこと真夜中に家飛び出し みんなで朝まで作っ
素顔のまま 私らしく輝きたい いつまでも本当の私だけ強く抱きしめて街のwindowに映るさえない顔完璧に着飾ってても何かが違うなんてね 思いつづけてるのに慣れた作り笑い使ってる素顔のまま 私らしく生きていたい いつまでもでも明日を見失うことが不安だから踏み外せず あの信号と小さなため息につまづかない道を歩いてしまう break the shell人ごみの中を流されないように生きている 自分守ってな
Thanx for everything Thanx for music and more溢れるメッセージに囲まれ生きているんだ一人きりだと嘆くそばに空の青さ 風の囁き花の香り 星の瞬き ハッとする空気がそう 傷を癒していく「きれい…」そんな響きの中 巡る夜明けtonightThanx for everyday Thanx for sunshine and more言葉にしない輝きたちを届けてくれ
涙ぐむ夜はいつも浮かぶよ あなたの顔 都会の部屋でひとり「元気だよ」電話ごしに笑って言葉探した“よく頑張ったね”と事あるごとにそう言ってくれる あなたが変わらずいるきっといくつも困らせて苦労もかけてこれからはあなたが笑う声が顔が見たいよ見上げてたあなたの顔 いつからか見下ろして 今さら感じるよ小さな体で与えるばかりの大きな優しさくれた弱音一つ吐かず 決して涙見せず今の私と変わらない頃のあなたがここ
愛しくて悲しい八月の贈り物 夏の幻夏の風の匂いがあの日の記憶 鮮明に呼び覚ます一度だけ唇を重ねて胸に抱かれ眠った一年前の笑顔のさよならはきっとすぐに次の恋が見つかるはずだった名残る胸の熱さが呼び起こす 痛いほど眩しい微笑みを愛しくて切ない八月の贈り物 君の幻限りある時の砂浜で二人 月の下で出会った君は遠くの誰かの優しい波にさらわれたのでしょうか夏のあの日に今もありがとうと美しく伝うことも拭い去るこ
会えない夜にはこの瞳の中 小さな言葉が照らす little starこの距離を超える眩しい優しさ 大丈夫届いているから“どこにいたって繋がっているよ”君のメール読み返すrainy night寂しさのいたずら... 愛してるって想いが何もかも届かなくなるような夜(せかい)それを撃ち抜く信じるheart寂しい夜にはこの瞳の中 小さな言葉が照らす little star繋ぐ心の数 覗きこめばほら ぬくも
独り膝を抱えて憂鬱が散らばる部屋 Drop to the dark眠れずつけたラジオ 僕の耳に優しく触れる悲しい歌“答えならこの手の中” と多くの歌が詩(うた)う真実音を立て崩れる 疲れ果ててく思い誰かが涙して 歌う声を 奏でる音を張り裂けそうな胸に 寄り添うようにあてはめた Melodiesこんな日に僕の中決まって流れる歌 Memories come backあの日も胸の中で響き背中を押して 救
飲みかけのカップ 手を止めたまま 滲んでいく瞳悲しみと一緒にこの店へと来るのは何度目だろうさよならの恋 泣き明かす日々たった一秒も生きることがとても辛い そんな時間の中で言葉にできない涙の奥 一人きり探したまた繰り返すだけの明日にならないため悲しみにあてもなく座りこまないようにいつもの席が僕の背中押しはじめてる Change my heartあてにならない天気予報 降りだす雨窓の外映る 歩道に花び
優しくて少し切なくて 尊くてとても温かくてこんな居心地想いたちを ただただ宝物だと思う今日もまた明日もずっとずっと伝えたい心から君が生まれここにいてくれてありがとう Feel youその髪 声 腕 瞳もすべてのものが愛しくてその微笑みが続くように 確かな誓いを捧げるから今日もそう いつか最期の日もこうして目を閉じたいこの胸を君ですべて満たしたまま Feel you
Ah 何年も前のこの日に感謝するよAh 君の瞳を見ていたら言いたくなった僕が生まれてきた理由(ワケ)を知ったようなそんな気がするからこの時代 この世界 この君がいるここに生まれて本当によかったありがとう 愛してるとこれ以上の言葉が見つかるなら僕は迷わず君へと捧げたいAh ケーキのキャンドルは1つ増えてくけどAh 1つ何か失ってく年もあった様々な愛があきらめない強さ教えてくれたから悲しいもの 苦しい