気付けば いつでも君は そばにいてくれた君が見守っていてくれる そう思うことだけでもう何も見失うことなんてないよ きっとまちがいさえ恐くない もし立ち止まることがあったとしてもすぐに歩き出せそうな気がするから わたしの心と思いを (Dear my lover)わたし以上に信じてる (From your lover)君がいてくれたから のりこえてこれたよ君の言葉は 未来と (Dear my lover)勇気を分けてくれる
今日 喜びがあっても今日 苦しみがあっても決して永遠に 続くものではないからね どんな過去も未来のために必要だと思える日が来るよ 途方もない過去と未来に はさまれていて時がいくら流れようと 信じみすえてゆくものは同じはずだよね いつだって人の弱さが 強さを生みだしてきた We’ll be happy そう 心だけはすべてをそう 持って生まれてくるんだだから気持ちに 嘘をつけはしないでしょ 涙は何を大
Every time We can feel Fantastic Harmony 足を止めて目も口も耳も塞いでただ立ち尽くすどこにいけばいつまでも香る愛や夢は掴めるの? 僕らは独りで強くなる必要なんかない 伝え 届け 与え 救われる Fantastic Harmony さあ響き合おう泣いて笑うその息を重ね声となり歌へと変わる 僕らはメロディー寄り添い奏で合って生きてく 歩き出せずただ道を探し迷い込んで答え探す鳥のよう
僕はただそっとそこに生まれてどんな未来も作れる そう信じてたいつからか勇敢なフリ 続けていたんだいつも安全な景色の中 涙に滲む絶望の夕日を見たとき手にしてたのは一輪の花 さぁ とりもどしに行こうもとのあるべきはずの色とりどりの花咲くあの場所へとPRECIOUS PLACECHANCE 輝いた奇跡はいつも背中合わせにここにはきっと届く 希望の光PRECIOUS PLACE 胸に募る 憎しみや悲しみや喜びも全部
もしあの時 この想い届いたなら何もが変わらずに君はここに居てくれたの? 心のシャッター 君と夢 映しつづけて笑い合うあの日の場面で止まって消えた ただまっすぐに恋をしてあんなにも好きになって 心から君を愛していたのにこの胸の中滲んでいる君との最後の景色が今もまだ僕を引き止める 寒くたって嬉しそうな笑顔の海の写真の僕 君の撮る笑顔が好きだった 来年もこの海を君と一緒に見れるんだと思っていた 手を繋いで 今でも
I can’t stop my love for you2人語った未来に 君との居場所があるようにOh baby I can’t stop my love for
凍えそうな夜に抱きしめるほど こぼれてく切なさ些細な言葉だけに 傷つけられたり時には癒され あたたかい腕の中、口唇、嘘、なんて…失くしそうになれば見せる 優しさなんて欲しくない Please tell me how can I close to your heart 君のすべてを閉じ込めていたいこの胸張りさけそう言いすぎた言葉言えない言葉に頬つたわる涙悔しかったよ本音を伝える勇気がここになくてぶつかることより逃げていることで自
選んできたこの道 選ばなかったあの道変わらぬもの 変わりゆくものもあると知り 失ったものや 残ったもの 置いてきたもの今ならば見える、分かるものがある Ah 君は今何を探すのでしょう私には今何ができるのでしょう この長い旅路 涙が虹をかけて 笑顔が花を咲かせて今日も僕ら 歩いてく夢の続きへ今日も私 夢を奏でゆくあなたへ
ねえなんで? 全てが空回り上手くいかずに深まる悩みの渦冷たい都会の風に吹かれ 長い夜が悲しみへ僕を誘う 止められない 止まらない加速するスピードで 振り回されてくこの胸はもう壊れそうMERRY-GO-ROUND焦って- 躊躇って- 苛立って後ろ向きへとなびいて廻り廻るよ 眩しいネオンの色に染められごちゃ混ぜになってしまった自分の色外から見れば華やかだけど ボロボロになる心は着飾ってく 失くしたくない 失くせ
We Can Sing a Song 乗って揺れて あなたと重なり合ってく耳元で 包み込まれるように 揃う笑い声ユニゾって和む くすぐったい胸私のような あなたのような 混ざり合う感じ あなたの右手 指揮をとれば ほら全てLink して響きだすの まるで愛の連鎖反応 We Can Sing a Song 乗って揺れて あなたをもっと好きになるMellow に溶け Upper に魅せ引き込まれるSha La La
こんなはずじゃない また意地張って後に引けなくなる分かってるはずなの頭の中じゃいつも 本当なら一番の笑顔を見せていたいのに心の中じゃそういつも思ってるの Feel me Love me 最近続いたover work 今日はせっかくのデートなのにつまらないことで苛立って あなたについ当たってしまったの あなたのために選んだネイルもグロスもこれじゃ全部台無し投げやりなセリフをまたあなたへとぶつけてしまう 「もういい
強がりな所よく似ていたね 自分の思いばかり押しつけてた喧嘩して君に投げつけた時計 何千時間刻み合ったのに 時計の音も君さえも元には戻せずに いつも笑顔を選んでる泣かないように 止まったままの時と心を連れてどんなに心揺れても崩れたとしても押し潰して閉じる 素直にいれたならどうして I can’t control the time あれから一度だけ君を見かけた 知らない誰かが隣にいて守るようにその手握っ
春夏秋冬 あなたといっぱい色んな花を咲かせてきたね私とあなたの胸の中に溢れ広がる 愛のSweet Garden ほんの小さな喜びだってちゃんと心で膨らんで育んだ日々忘れられないことばかりだったよね 二人で恋という真っ直ぐな柔らかい日差し浴びていくつのときめきや切なさ運んできただろう 春夏秋冬 あなたといっぱい色んな花を咲かせてきたね彩られていくこの世界があの日私の全てになった 向日葵のように心も体も全部あな
永遠に続けばと願う一瞬をくれた君打ち上がる幾千の想い まぶたに焼き付けた 夢へ続く明日のために 僕が決めたこの道なのに離れ離れの空に君の色そっと照らす 君が最後に見せた 眩い一輪の笑顔この胸に強く抱いたら 涙がひとつ零れた 遠くにいる君が背中を押してくれてるさよならは また逢う日まで続く約束 同じ涙の数を抱え 同じだけ笑顔をふやした離れても この広い空で僕らは繋がっている 君が最後に見せたのは 眩い一輪の笑
体中に強く感じる 新しい始まりいつもとはちがう目覚め 動き出してくステージ 小さな不安 蹴っ飛ばしたら心揺さぶる大きな風に身をゆだねて GOOD DAYS, STARTIN’今大きく飛び立とう無数の光まとって生まれ変わるこの瞳が空の大きさ決めるなら眺めを広げ brand new sky 雨に打たれた日々 後悔や傷痕だって見つめてきた全てが大事だと気づきはじめてる 立ち尽くす場所 行き止まりじゃなく顔を
溶け込んでくる あなたの柔らかさ泣いていたい日も あなたが笑わすから 電話越し聞こえる声 魔法のように不思議ね そっと私に出口をくれる no more cry そばにいられないそんな夜も 瞳とじれば照らしだす色あなたという 優しさを温もりをこの胸に混ぜ救われる 明日晴れたら海に行こう そう言って私の傷をさらってくれる 包むように 晴れても雨が降っても 曇り空でもあなたが一番近くにいてくれるなら good day
君が叩いた胸の扉の音が悲しむ僕に呼びかけた滲んだ記憶 新しい風が包んでくれた その瞳に映る僕はどんな顔なのかなこうして笑うこともきっと知らないでいた信じることも分からないでいたかな君に出逢えていなければ MAGIC OF THE SMILEあの日から変わらない真実を この胸にいつまでも君の笑顔ひとつで救われたんだMAGIC OF THE SMILE聴こえる愛の響きの中 優しさすべてここにあって光りだす 未来が変わ
空から手の平に一つ雪が落ちるそんな確率で二人出逢えた奇跡と呼びたい こんな気持ちをこんな喜びを伝えたい 大きな手と小さな手触れ合った時に強く思ったこの想いと一緒にずっとそばにいさせてあなたがいればそれだけでいい 肩から落ちたマフラー直してくれながらその腕のなかに抱き寄せてくれた時を止めたくなる そんな気持ちをそんな幸せをありがとう 大きな手と小さな手重ね合わせるたびに思う守られていると“もう一人じゃない
あなたと出会ってから もうそんなに経つんだねいくつの思い出たち 繋いできただろう ありふれたような日常の中 それはずっと彩り溢れている あなたとの日々でした 通りすぎた寒い風に 今年もあたたかいあなたの色が気づけばそっと心灯す 何もかもが愛しくささやかでも私からの贈り物 受取ってくれますか?すべての愛を敷き詰めて 彩ったたった一つだけのGIFT 私だけが知る表情(かお) 私だけが呼ぶ愛称(なまえ)私だけ
何度も悩んで 何度も傷ついて 思い通りにいかなくてもきっと そんな苦しい時こそ 探せるものがある 僕らのSTORY くり返すEveryday 夢が問いかけてくるこのままでいいの? 答えを待たず夜は明けてく 胸の中を強くしていく 大事な言葉を集めて行こう勇気の底が尽きてしまいそうになっても 何度も胸張って 何度も喰いしばって 描いた夢に飛び込んでゆこうこの手の中にきっとあるから 未来の自分が誇るSTORY 散
胸のグラスの中で弾けるソーダのように夏色のプリズムくるくるわき上がる 君の笑顔が映って 輝き増してゆく ギラギラと照りつける眩しさに浮かれて 見つめあってYou take me to the skylight二人共に思い切り この熱さかじれば きっと夏がまた好きになるパノラマの思い出を君といくつ作ろう 青い海や空に溶けて気付いた時には過ぎてしまう今だから この季節Enjoy 君と夜のコンビニ 買った花火セット色と
私しか愛せないと 今日だけもう一度嘘がほしい本当のことは言わないで 優しく信じさせて 二人密かな思い出 ひとつひとつ浮かんでは冷たい涙となり頬をつたい落ちて 私から消えてゆく この恋が永遠と呼べなくてもあなたをまっすぐ愛した 愛していたかった願いが叶うなら 誰より待ちつづけたその心 全部くれるまで 十二月静かな街も そっと華やぐ季節になっていつかその腕を組んで歩きたかった そばで 伝えきれない想い ひとつ
疲れきった毎日に ときどき自分が嫌でそんな夜に電話くれた 恋人とちがう大事な友だち 恋や仕事で息詰まる事も悩み話しも隠さず話せるあなただから 何度でも笑顔になる ひとりに慣れてた流れる日々あなたの声でそっと気づかされるよ涙こぼす事も忘れてた ふとした優しさ感じて明日からがんばれる そう思う かけがえのないmy friend もう少し話していい? 雪が積もった日のこと真夜中に家飛び出し みんなで朝まで作った
素顔のまま 私らしく輝きたい いつまでも本当の私だけ強く抱きしめて 街のwindowに映るさえない顔完璧に着飾ってても 何かが違うなんてね 思いつづけてるのに慣れた作り笑い使ってる 素顔のまま 私らしく生きていたい いつまでもでも明日を見失うことが不安だから踏み外せず あの信号と小さなため息につまづかない道を歩いてしまう break the shell 人ごみの中を流されないように生きている 自分守って なのに
Thanx for everything Thanx for music and more溢れるメッセージに囲まれ生きているんだ 一人きりだと嘆くそばに空の青さ 風の囁き花の香り 星の瞬き ハッとする空気がそう 傷を癒していく 「きれい…」そんな響きの中 巡る夜明けtonight Thanx for everyday Thanx for sunshine and more言葉にしない輝きたちを届けてくれる感動って毎日の中に転が
涙ぐむ夜はいつも浮かぶよ あなたの顔 都会の部屋でひとり「元気だよ」電話ごしに笑って言葉探した “よく頑張ったね”と事あるごとにそう言ってくれる あなたが変わらずいる きっといくつも困らせて苦労もかけてこれからはあなたが笑う声が顔が見たいよ 見上げてたあなたの顔 いつからか見下ろして 今さら感じるよ小さな体で与えるばかりの大きな優しさくれた 弱音一つ吐かず 決して涙見せず今の私と変わらない頃のあなたが ここ
愛しくて悲しい八月の贈り物 夏の幻 夏の風の匂いがあの日の記憶 鮮明に呼び覚ます一度だけ唇を重ねて胸に抱かれ眠った 一年前の笑顔のさよならはきっとすぐに次の恋が見つかるはずだった 名残る胸の熱さが呼び起こす 痛いほど眩しい微笑みを愛しくて切ない八月の贈り物 君の幻 限りある時の砂浜で二人 月の下で出会った君は遠くの誰かの優しい波にさらわれたのでしょうか 夏のあの日に今もありがとうと美しく伝うことも拭い去るこ
会えない夜にはこの瞳の中 小さな言葉が照らす little starこの距離を超える眩しい優しさ 大丈夫届いているから “どこにいたって繋がっているよ”君のメール読み返すrainy night 寂しさのいたずら… 愛してるって想いが何もかも届かなくなるような夜(せかい)それを撃ち抜く信じるheart 寂しい夜にはこの瞳の中 小さな言葉が照らす little star繋ぐ心の数 覗きこめばほら ぬく
独り膝を抱えて憂鬱が散らばる部屋 Drop to the dark眠れずつけたラジオ 僕の耳に優しく触れる悲しい歌 “答えならこの手の中” と多くの歌が詩(うた)う真実 音を立て崩れる 疲れ果ててく思い誰かが涙して 歌う声を 奏でる音を張り裂けそうな胸に 寄り添うようにあてはめた Melodies こんな日に僕の中決まって流れる歌 Memories come backあの日も胸の中で響き背中を押して 救ってくれた
飲みかけのカップ 手を止めたまま 滲んでいく瞳悲しみと一緒にこの店へと来るのは何度目だろう さよならの恋 泣き明かす日々たった一秒も生きることがとても辛い そんな時間の中で 言葉にできない涙の奥 一人きり探したまた繰り返すだけの明日にならないため悲しみにあてもなく座りこまないようにいつもの席が僕の背中押しはじめてる Change my heart あてにならない天気予報 降りだす雨窓の外映る 歩道に花びらは