黙ったまま ねえ 歩かないで怒ったなら ねえ あやまるから だってわたしは 海が見たかった遅くなっても よかったのよ出逢った時から 一年たつのに子供あつかい 変わらないの 好きなの誰より a-ha心配をさせたくて通りへ飛び出した 金のリボンでホラRock lock 逃げられない目をそらしちゃダメ 危ないからいつもいつも 気にしてほしいの 次に逢う日を
舗道のテラス夢じゃないのねあなたがそこで腕をくんでいる窓辺で揺れる黄色いフリージアねぇ 声をかけても消えたりしないでね さみしかったの電話もなくて口喧嘩をしたままそれっきり春休みでしょ それまでただのクラスメイトでこんな気持ちになって自分でも困ってしまっていた いじっぱりだね(イジワル キライヨ)素直じゃないね(イジワル キライヨ)あなたがわたしよりわたしのことを好きじゃなくちゃいやなの 気づかないでねあとも