ダン ダン ディドン ダン ダン ディドン僕は歌うよダン ダン ディドン ダン ダン ディドン大好きな あの歌を 君へのラブソングを 何度でも歌うのさ愛してるって僕は まだ まだ 言い足りないんだ ダン ダン ディドン ダン ダン ディドン僕は歌うよダン ダン ディドン ダン ダン ディドン大好きな あの歌を 僕らのラブソングが いつまでも聞こえるのさ愛してるっていつも もっと もっと 抱きしめたいんだ
あのことは ただのあそびあそびでやったのさあの娘なんか 好きじゃないあそびでやったのさぼくが悪いと 言われたよそうかも知れないな 興味があったからあの娘にもあったから二人で追求してみたのさそれだけのことだったそれだけのことなのにあの娘に「帰って来て」と言われたよ 大切なものを ぼくにくれたんだとあの娘は言い出したそんなに大事なら なぜ捨てた?捨ててからそう思ったくせにそんなに大事なら なぜ捨てた?捨て
Good Day Sunshine Love 輝いてるGood Day Sunshine Love 僕を照らして 2人で舞い上がる空は 喜びの世界さ小さな風が僕らを 連れてってくれるさまぶしいほどの愛を抱きしめて Yeah迷いのない笑顔の君に夢中夢中 Good Day Sunshine Love 輝いてるGood Day Sunshine Love 僕を照らして 2人で盛り上がる雲に 寝ころんでみる夢手と手をつないで僕らは高く飛
Oh 眠りたい 今夜はお前のとなりでOom 入りたい 今夜はお前の中に僕をあたためて 包んで 柔らかく明日も 忘れないように Oh 眠りたい 今夜はお前のとなりでOom 入りたい 今夜はお前の中にどうして 黙り込む僕なら大丈夫 お前の奴隷になっても 外はひどい雨 昨日と同じ雨雨は僕の気持ちを まるでわかってくれないなんてひどい雨 いつまで降り続く雨びしょぬれのこの体を 早く中に入れて Oh 眠りたい 今
Oh mama please come backYeah mama come back to meWhy don’t you please come
会いたくなるのさ 君のぬくもりに夕暮れが街を包むころは いつも想い出させるよ 君の涙を言えなかったあの言葉を Woh, Woh 忘れられないNight And Dayあんなに愛し合ったのに忘れられないNight And Dayもいちど涙を拭かせておくれ 愛の言葉を 叫んでみても夜はまた深くなるだけさ 忘れられないNight And Dayあんなに愛し合ったのに忘れられないNight And Dayもいちど涙を拭かせておくれ
僕は待っているよ もう一度会える日を僕は待っているよ もう一度会える日を 遠い遠い道だけど きっと君はやって来るひとまわり大きくなって きっとここに戻ってくる さぁ 踏みだそう最初の一歩をさぁ 立ち上がろう歩き出すためにほら 勇気を出して 僕は待っているよ もう一度会える日を君を待っているよ もう一度会える日を 辛い辛いその涙も いつか力に変わるだろうとびきりの笑顔溢れ きっとここに戻ってくる 僕は待ってい
そんなに考える事はないさ初めに感じたままでいいさそのままでジューブン素敵さ本当の事だけでいいさ さあ 笑ってごらん Ha Ha Ha Ha Haほら うぬぼれてごらん Ha Ha Ha Ha Ha My Baby I Like You I Like
僕のこと忘れないでおくれ お願いAh もうすぐ飛行機で帰るから Oh 家に約束おぼえてておくれ お願いひとりじめするなんてヒドイな Baby 誰もが 大好きなのさステキな この物語の ヒロイン どんなこと経験したのさ 教えてみんなすぐ忘れちまうくせにでも僕のことおぼえておくれ お願いきっとすぐに思い出せるさ Baby 誰もが 忘れてしまった何よりも 夢中だったのに ヒロインHey Hey Hey ヒロイン 誰もが
なんて素敵な夜だろういつも夢見てたことさあぁ この胸に 君を抱けるなんてぼくは 世界のナンバーワン なんてきれいなお星様まるで夢見てるみたいあぁ この腕に 君を抱いてるからさぼくの Baby ナンバーワン たとえ夜空が 引き裂かれても怖くないさ 気にしないさだって ぼくを 悩ませるのはいつも 君ひとりさ あぁ この胸に 君を抱いた時からぼくは 世界のナンバーワン もしも月が 落ちて壊れてもかまわないさ 気
新しい時代が 始まったから犯罪者達に 恩赦があるWoh Woh 罪深い俺にも どうぞ恩赦 恩赦 恩赦 Oh my mind恩赦 for me 充分にもう 悔い改めたあいつも恩赦が きっともらえるさWoh Woh 俺も 同罪だから どうぞ恩赦 恩赦 恩赦 On my mind恩赦 for me 牢屋の中は不自由な世界誰もが今夜も許しを乞う 古い時代が 終わったならすべての人に 恩赦があるのさWoh Woh 罪深い人たちに どうぞ
夢のような事ばかり言って ごめんねMy Honey Oh 信じて 夢のような事ばかりしてきた 僕なのさMy Honey そう 信じて 暗い暗い夜は いつでも甘い甘い夢が 暖めてくれるさ君のすべてを 夢のような事ばかりしてて ごめんねMy Honey でも 信じてこの夢を 暗い暗い夜は いつでも甘い甘い夢が 暖めてくれるさ君のすべてを 君の小さなその夢を そっとMy Honey Oh 信じて 夢のようなことを きっとあきらめな
K・I・M・A・G・U・R・E K・I・M・A・G・U・R・E気まぐれ Yeah 気まぐれ Yeah 誰かの事さ誰かさんか I don’t know俺の事じゃ あるまいかどこの誰だか 知らないが Ah Ah Ah Ah… K・I・M・A・G・U・R・E K・I・M・A・G・U・R・E気まぐれ Yeah 気まぐれ Yeah 笑わせないでよ ママくすぐらないでネ眠れないよ ママまさぐらないでね K・I・M・A
オレの脳が メルトダウン大脳も小脳も ダウン ダウン ダウン ダウンAh メルトダウン メルトダウン 恐ろしい事が起ってしまったもう だめだ 助けられない もう遅い Ah メルトダウン メルトダウン メルトダウン 取り返しのつかない事に なってしまったもう だめだ 助かりゃしない 誰も 神様 仏様 お医者様 お月様 キリスト様 科学の力を 信じていたのに Ah メルトダウン メルトダウン 科学の力を 信じていたのに メルトダウン
俺の名前は Young Blueみんなが俺を そう呼ぶやって来るぜ Young Blueまた問題が 持ち上がる Young Blue 俺は知ってる 苦い憂鬱な恋を 俺の声は Young Blue若くて青くて あやしいぞ誰かさんの カンにさわる又 夜中に 呼び出される Young Blue 君にあげたい 苦い憂鬱な恋を わがままで 困らせていいぜ本性を むき出していいぜ今夜俺を 欲しがっていい 欲しがっていい欲しがっ
時が流れてゆく まるで知らん顔で空が低くなって 僕をおだてたりする心うばわれてたな ずっと まるでいい気になって 教えておくれ 新聞にでてたあのちょっとしたニュースの 意味が知りたい Ah どうするつもりだい みんな君のせいだぜ心もどしてほしいよ やっと 気がついた僕なのに 教えておくれ おばさんも知ってたあのかたすみの事件の 訳が知りたい あまい音楽を 聴いてるようだったまるであてのない旅を そっと 続け
Oh ラジオ 聴かせておくれ あの頃が まんま蘇るあのナンバーOh ラジオ 遠い空の向う 届くかな あのひとの胸に 繋がっているのは 曇った空だけじゃなくてぼくらの心、そう、いつも何処かでひとつさ、きっと、Woh, Woh Oh ラジオ 届けておくれ この愛をあのひとの胸に 繋がっているのは 星屑の空だけじゃなくてぼくらの心、そう、いつも何処かでひとつさ、ずっと、Woh, Woh Oh ラジオ 聴かせておくれ あの頃
Lucky Boy WooLucky Lucky BoyLucky Boy WooLucky Lucky Boy ほら大丈夫 平気平気ちょっとやそっとじゃへこたれない痛いの痛いの飛んでけ転んでベソかいて 日が暮れて だけど Lucky Boy本当は運がいいのさ今日はちょっと ついてないだけさあぁ Lucky BoyいつかわかるだろうLuckyな風 おまえに吹いてる Lucky Boy WooLucky
幸せになりたいけど 頑張りたくない幸せになりたいけど 頑張りたくないOh Yeah ラクに行こうぜ グッグッグ 幸せを探してる ずいぶん長い間幸せを探してる でもまだ見つからないOh Yeah ラクに行こうぜ グッグッグ ジタバタしたって 始まらないのさ目の前にある 幸せに気づきたい Oh
Boysは今頃 眠ってるんだろ寝ぼけた仕事を するよりマシさBoysはたんまり ムサボッてるかも朝までに背中も ガタガタになっちまう Hey! 楽してられんのも 今のうちさそのうちケツに 火がつくぞ いやがおうでも Boysはさっさと とんづらきめてとぼけたツラして うろついてるのさBoysはとっさに かぎつけたんだろここよりいいとこ 見つけちまったさ Hey! あまえてられんのも 今のうちさそのうちツケが
雪どけの 道では何度も 何度も 足をとられ大切な 一言が言いにくい 言いにくい 春なのさ ぼくには 言えないとても 言い表わせはしない この心を 君の 優しさは言葉では 言葉では 軽いぼくの したことをユーモアに ユーモアに してしまう よくある出来事さだから 言い表わせはしない Oh また君のことを 考えてたどう思うんだろ こんなぼくを My Love 駅までの 坂道にお日様が お日様が とけているぼくの 
夜道を一人で歩いていたらどこからか何やら カレーのにおい僕もこれから帰るんだよ湯気がたってる暖かい家素晴らしきこの世界 電車の窓から夕焼け小焼けよぼよぼ ばあさん ひい孫あやすどうかみなさん お幸せに車掌さん天国まで 連れてっておくれ素晴らしきこの世界 しゃべって怒ってむなしくなって無口になったり またしゃべりだす僕はどうせなら ネコになりたいよくだらないことから逃げて 寝ていたい素晴らしきこの世界 まん丸地球を この目
彼女の体には値段なんか つけられっこないさ何でもかんでも 金で買えると思ってる 馬鹿な奴らに見せてあげたい 彼女の笑顔 ダイヤモンド 豪華マンション別荘に 外車に 毛皮に 金何の価値もねぇ 俺は欲しくねぇ金で買えるものなんかこの世で一番安っぽいものさ 嵐の夜に 自分の命を守ることができたならきっと もういちど聞けるさ彼女の笑い声 あの声 何でもかんでも 金の額ではかってる馬鹿な奴ら買えるものは せいぜい
オーティスが教えてくれた遠い遠いあの夏の日オーティスが教えてくれた歌うこと恋に落ちること 遠い遠いあの眩しい冬オーティスがシャウトしてた勇気を出せよ君の人生だろ オーティス・レディングが歌っているオーティス・レディングがあのラジオで オーティスが教えてくれた遠い国のやせっぽちの少年にオーティスがそっと教えてくれた歌うこと恋に落ちること 愛し合うこと 君と歩くこと笑うこと 涙を拭くことしゃべること 信じるこ
ポケットからあふれてる 笑顔からあふれてる君の過去を僕が全部 今夜食べてあげる 隠しても消せやしない 君の中の謎の影死ぬまで君と一緒なら 死ぬまで消えない事実 忘れても忘れても 思い出す寂しげな君の笑顔 あの夜の窓に揺れる暗い影 Woh wowoh何も心配はいらない ポケットからあふれてる 背中からもれている君の過去を僕が全部 今夜食べてあげる 忘れても忘れても 思い出す寂しげな君の笑顔 あの夜の窓に揺れる
ひゅーひゅーの青空に 星がまたたくころなにかいいかけて だまってしまったねことばにする前の その前の前の 胸にあるきもち 赤いくちびるに 赤いくちびるに 白い酒赤いくちびるに 赤いくちびるに 白い酒 ムリなんかしてないで はやく帰っておいでたいせつなことは そう多くはないことばにする前の その前の前の 胸にあるきもち 赤いくちびるに 赤いくちびるに
癒してあげたいな 君の体と心だけど そいつはないぜ 海が笑ってら 思い上がった奴ら 自信なくした女だけど かなりキテルぜ カモメも笑ってら ブルーズを知らない人々に 今夜もブルーズが忍び寄る足音もたてず踊りながら まとわりついている 癒してもらいたいぜ 俺の背中や頭だけど知ったことかよ 海鳴りがしてる ブルーズを知らない人々に 今夜もブルーズが忍び寄る足音もたてず踊りながら まとわりついている 癒してあげた
家のなかでは トドみたいでさゴロゴロしてて あくびしてときどき プーっと やらかして新聞みながら ビールのむ だけどよ昼間のパパは ちょっとちがう昼間のパパは 光ってる昼間のパパは いい汗かいてる昼間のパパは 男だぜ (カックイー) 休みの日には 10時半に起きるシャワーをあびて テレビみて時々ぶらっと 散歩してお腹のでっぱり 気にしてる んでもさ働くパパは ちょっとちがう働くパパは 光ってる働くパパは
夏が過ぎ 風あざみ誰のあこがれにさまよう青空に残された 私の心は夏模様 夢が覚め 夜の中永い冬が窓を閉じて呼びかけたままで夢はつまり 想い出のあとさき 夏まつり 宵かがり胸のたかなりにあわせて八月は夢花火 私の心は夏模様 目が覚めて 夢のあと長い影が夜にのびて星屑の空へ夢はつまり 想い出のあとさき 夏が過ぎ 風あざみ誰のあこがれにさまよう八月は夢花火 私の心は夏模様
サラリーマンのドラマ 君に見せてあげたい映画のように すぐには終らない遠く 遠く 続く このドラマ サラリーマンのドラマ 君と見てはいけないのかいちっぽけな 目立たない夢がずっと ずっと 続く このドラマが始まる サラリーマン子供じゃなけりゃ誰でも 二つ以上の顔を持ってるサラリーマン心の傷三つ四つ あてもなくさまようだけ サラリーマンは毎朝 君の声におくられ今では慣れた 満員の電車揺られ 揺られ 運ばれる このドラマ サラリ