ドンナ風に吹カレテモ ドンナ雨ニ打タレテモとに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト… 原っぱへの散歩道 そこら中君の面影捨てることなんて出来ない あの思い出あの時のU2が愛を憂鬱に染めるから僕はあの日の少年のままでいれる 雲をかき分け空を泳いで君の腕に飛び込んで夜を楽しめる そっと抱き合ってみたり ずっと見つめ合ってみたりそんな他愛もないことが 僕の大事な願いいっぱいドライブしたい ガミガミ怒られてみ
きっと僕らは困難でくじけそうになるからそうさ今日が散々だって僕らは乗り越えれる いつか見たあの世界が 今手に取れそうでそうさどんな困難だって僕らは向き合える この声届く先に もしも君がいるなら果てしない白線の先に 僕はいつでも待ってるから Yes, Silent night 今宵この月夜に僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるからOh, Silent night そうさ子供の頃に夢見てたそんな未来はきっと叶えら
三日坊主で優しい君が出来ることはそれはきっと僕を愛すことじゃなくて君を連れ去る影は いつか見たデジャブさ もう戻れない 出来ない 足りない 愛の術を無理矢理押し付けていたね 僕のやり方過ちが叫んでいる また終わりにしちゃいけない God Bless You君のその瞳が群青に溶けてくその前にもう一度 あの日僕らの鼓動抱きしめたままで君のその瞳を確かにあった強気な瞳をもう一度 忘れないように Looking f
街の灯りがそっと 優しく月を包んでゆく手を伸ばして 寂しそうな笑顔 今は愛しくて 戻れるならもう 離しはしない 忘れられない いつでもすぐ近くに君の声で その手で I miss you, say again, I love you 君を失う事で すべてがなくなると思っていた違ったんだ 僕の手にはほら こんなにも 君がくれたから 今は心から 『ありがとう』ここまで 時間が経ち過ぎたねいいよね これから たまには I miss yo
海辺の露天商 下手な日本語でFake Silver Ring 僕等に売りつけた輝く薬指 光る太陽の下で幸せ⇔反作用 君をこんなに傷つけた 銀メッキ剥がれたら 愛が終わるわけじゃない僕の心のハンドルが 今も君へ向かってるその指輪外す勇気が 君不安にさせるなら今以上?それよりずっと 君を見つめてあげるから Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が君の薬指彩る色白な Engage Ringが季節とともに色褪せながら
立ち止まってる 君の背中は 淋しげなまま僕をとらえる 気まぐれな愛で包みたい 信じられない 言葉ばかりが 笑顔の中で牙をむいてる そのかけらに愛を探してる いつかわがままな 歌声が君に届いてそんな瞬間に この世界は変わってゆく 何を見つけてゆこう 時間を切り裂いて君のそばにいるよ それが優しさなら 何を見つめていよう その手を差し出して掴んだ現実を Let it go 信じよう 遠くを見てる そのまなざしは心の
壊れかけたギター鳴らして自分の弱さを抱えてる淋しさのカギをこじ開けてそれでも「平気さ」と笑った いつでも言葉をさえぎっていたずらに君を傷つけたどんな未来も恐くなかった いつでも僕は通り雨を待つ街の片隅本当の気持ち 伝えられぬまま君を探してる確かなことは 一つもないけれど君の近くに行けたらいいのに 優しさの影におびえてる身近な君の横顔に背伸びした嘘を投げつけて夜の闇へと 駆け出した わからない事が多すぎてそ
誰かが捨ててしまった昨日を拾い上げがむしゃらに 手をのばした答えをつきつけて 何を手に入れても 満足することはない複雑にからんだ 心の隙間から逃げ出せ そうさ Make a Treasure錆びついた時の中に 君の声を聞くこのまま届けたい 光の中君が待ってる そう信じてるから 今すぐに 全てを使い果たした未来は擦り切れてためらいがちに選んだ夢さえきしみ出す 憂鬱な日常 脱け出すことさえしないそんな君の側で 待ち
もしも願い事一つ叶うならば君に出会えますように そして何度も夢に見た大きな未来が続きますように… この角を曲がった先に不安はいつもあるけど行こう何も恐れず 君と二人で 街路樹をくぐり抜ける足音は少し早めて行こう何も恐れず 君の世界へ… 何をして生きようか?何をしようか? 夢の中じゃ もっと上手に君と過ごしたよ… もしも願い事一つ叶うならば君に出会えますように そして何度も夢に見た大きな未来が続きますように… 消せ
不意に振り返れば 遠く君が見えた変わっていく僕を 優しく包むように 少し上手くなった 話し方のせいで時に矛盾してる 気持ちに気付いてる 本当の自分を 失くしそうになる時いつも戻れる場所 いつの間にか忘れて 抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた君はまだ憶えてるかな明日さえ 見えなくて戻らない時間より 今だけ信じよう君となら大丈夫だよ今すぐに ここから始めよう 使い分けの中で 汚れてた未来は帰り道の途中 捨てて
離れている時間(とき)ほど募る君への想いがどんなに抱きしめても孤独を感じてしまう どれだけクールにしても隠せないスピードが増す様に想いは加速する 君が悲しい時は会いに行く月の無い夜もI can’t stop my heart 周りの誰もが言う「一番いい時期(とき)だね」と誰が何を言っても君との出会いは運命さ 激しい雨に打たれても凍えない月の無い夜でも虹を掛けてみせる この想い伝えたい君だけにあの頃のまま
果てしなく同じような日々 繰り返し見るデジャヴ意味なく満たされなくて なんかぼんやりしちゃう… 誰かさんがくれた退屈も見る角度変えてみりゃ「幸せ」ですか? What can I do? いつも見えない敵に囚われてたmiseryアドレナリンが沸き立つまで盛り上がれwith the beat解き放て Take it easy! 誰もあしたを覗く事は出来ないから割と無心なほうが いいこともあるらしい… あれこれと思い悩んでもネガ
すり減った靴と 七色のeveryday混ぜ合わせて 恋に落ちた日々 愛を語ったrainydanceただやさしく 鮮やかな夢の中で 永遠を信じれたんだ 壊れるほどに誓いあったあの星月夜(ホシツキ)貴方を想い続ける僕はまだ Aa… どれほどの月日が流れたでしょう僕だけが立ち尽くす 世界は色褪せてゆく 無気力な日々と 白黒のeveryday振り切れずに 思考回路じゃなく心が 温もりを思い出すんだ 木漏れ日の中立ち尽くし
遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ時を越えてゆく 新しい世界へと 車道から届く 不規則な光りを遮るように暗い部屋で 今にも消えそうな僕が 発した言葉は脆く 心の中で膨らんで揺れながら舞い落ちるひらりひらりと 出逢いと別れの意味を探していたんだ一人 また一人 傷つけ合いながら 遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ時を越えてゆく 新しい世界へと さよならのリフレインが 僕の耳から離れなくて何度も振り向き探す 
こんなに温かいスープを初めて飲んだ 君と迎えた朝まぶしさと君の香り 理想とは違うけどそれなのに幸せで二人でならば 乗り越えられるさこの部屋から始めよう 語り合った ケンカもした熱の日おかゆ作った慰めたり ワイン飲んだりすぐ横に 君が居る 映画を観て 居眠りして買う物でもめたり日々の中身を書き上げてみたらそれが愛の形だった日々の中身を書き上げてみたらそれは全部「愛」だった 時には珍しい美味しいものを食べよう 遠
今日も朝から目覚める今日も朝から疲れるこんなハードな日々はツバはいてバックレるんだ 誰にでもそうやってスマイル スマイル…疲れ顔の君とドライブ ドライブ ドライ… 今日も朝からあふれる今日も街にはあふれる妙 に明るくふるまうちょっと待った それでもいいの 誰にでもそうやってスマイル スマイル…疲れ顔の君とドライブ ドライブ ドライ… 誰にでもそうやってスマイル スマイル…疲れ顔の君とドライブ ドライブ ドラ
夕日の中 駆け抜けたメモリー小さな僕は めいっぱい夢を抱えて日々に追われることもなく ひたすら楽しみだけ探して生きていた いつからか不条理に 笑顔すらも奪われてそれとなく時を刻むけど 青く澄みわたる空に向け放ちたいんだ Soul of daysけがれないあの頃の心で不器用すぎるよと笑ってる君に見せてあげたいから無謀だって言われたって見つけに行くんだ Close to dream 車窓越しの思い出の景色あいかわらずで
ねぇ 教えて欲しいのそう 問いかけたままでそっと目を閉じたままで私夢に抱かれるの もう 大丈夫だよとそう 君は答えるのでもね 私が欲しい答(もの)は優しい手のぬくもり 大好きだよ 君の事募るほどにまた苦しくなるよ出会いと別れ繰り返す…幼い私を抱いた貴女愛する本当の意味を教えて もう 雑踏の中でそう 消えてしまえばいいずっと夢に見ていた場所はそこにはあるのかな もう少しだけ 歩いてみるありきたりなままでいい
僕はいつでも こんなに君のこと愛しているのに うまく伝わらない 「街を歩く時は 離れて歩いてる!」簡単なことさ 僕はそうしたいだけ いつだって すぐに 駆けつけてあげるだから 僕のワガママも 聞いてね So, Hi It’s Allright Baby黙ってばっかいないでもっと笑って見せてよIt’s Allright Baby虹の消えた後に 光は探そう 時々は ほら 手をつないだりして周りから
空に浮かぶ雲の上 飛ぶ鳥よりもっと高く憧れていたあの頃 無邪気なままのBoy まわりの中でもちょっと おとなしめだったあの子をいつの間にか追いかけてた 初めて知ったGirl 手のひらには偽物のナイフ あの川沿い歩いて足下に転がった石をポケットにつめて あの曲がり角の先 同じ名前の兄貴といつも同じ時間に ほら僕達だけのPlace いつもの帰り道に お互いの手を取り合い明日のこと話し合った 初めて知ったLad
へえ、君ってまだ若いねえ年のわりにしっかりしてんじゃんじゃあ聞くけど、若いっていつまで?ねえ、あんたってしっかりさんなの? 大人ってヤツはどいつも遊んでばっかいたってダメだってオレから一言 言わせてもらえばねえ、遊び方もあんた知らないの? やる時ゃちゃんとやってるでしょその時だけほめられてもたまには ヘマもするけどそん時ばっか ほら見ろって、おいおい ニュースじゃ またこの話題少年犯罪増えてるってどうし
愛するって意味を 追い求めてきたけどくだらねえと 呟いた友の持つ恋心 さえも 色褪せて見えてくだらねえと 呟いた あの日 君におどけて見せても戸惑いの中で 信じる怖さに怯えてたんだね君が教えてくれたんだ信じる強さを 怖れぬ強さを 互いに愛するからこそ 無意識な一言で互いに傷つけ合った追われる日々の中で 時に剥き出しになった自分の弱さも 見せた それでも いつもあなたのそばに隣にいたいと 言ってくれたね 
恋にやぶれたよ空っぽだったよあの頃は酷かった寂しすぎたんだ 愚だ愚だしていた俺の目の前に飛び込んだ 天使がねそれが君なんだ 夢中で追いかけても掴めなくて気が付いたら笑っていた 愛してる 愛してる震える言葉で俺の永遠を誓うから愛してる そのすべて震えるこの手は不器用だけれど君を離さない幸せに 絶対するよ いつからだろうか君が居てくれた励まして くれた事一生忘れない 中途半端な事を嫌う君がうちの田舎を見たいと言
冷たい風の中 君は目を伏せて終わりを告げる言葉を待っている アルタイルの約束は ずっと果たされずすりぬけた時間(とき)の永さを知った… 水鏡映る天の川(てんのかわ)が揺れてる輝ける未来を打ち消すように 愛は愛のまま 永遠(とわ)に変わらないと誓った果てなき想い 君へと届け 真っ直ぐな瞳に焦がされて流星が描いた道標(みちしるべ)僕の心は 君に続いてる今もずっと 流れる星屑に願いかけた夜触れ合った温もりに震えた