世界が終わる夢を見て 涙流して目覚めたのは何に期待してるの? 僕を 辞めれずに 帰りたくて あの日 夜が明ける前にもしも 願いが 1つ 叶うなら 伝えたくて「朝は 誰にも やってくるドラマティックな 未来は 僕次第で」 足下にない居場所なら 果てない空に探せばいい今は泣いても いつか 笑える日が来る 「誰かのため」そんな 便利な生き物は自分じゃないさ 僕は僕だよ振り返れば そんな 簡単な答えを僕はずっと
裸足のまま はしゃぐ君は 光に包まれて キレイ太陽のジェラシー 素肌 焦がしていく小麦色の 微熱をまだ 抱きしめること できなくて刺激に満ちた夏 僕は 君だけを 映して 波待つサーファーのように きっかけを探す 僕は横切る視線が 怖い 敵に見えてしまう みんな ナイト気取りで 君のそばを 離れないだけど 汗ばむ手は ためらっている 走り出した highな予感 信じたくなった 未来何よりも 大事な 君と 
初雪の色のように メッチャ 真っ白なキミの肌に触れたい きっと 今日こそは 誰もみな 描いてる ベッタベタな場所キラキラな 夢の世界 観に行こう ほら 夕暮れが 溶けだして パレードの曲が 響くと虹色光る 星に包まれみんな 空見上げてるから はぐれないように 手を繋ごう溢れるほどいる 人の中で「誰よりも キミが 好きさ」 出逢いから3ヶ月 ずっと 待っていたこの奇跡 必然に 変える チャンス 「次はこの 
蝉時雨理由はきまぐれ 恋心にもたれて汗ばむ台詞「誰それが君 食べてしまいたい」 欲しがるばかりでございます「あなたは誰ですか?」と君は言うの オレンジ1つ ゆらゆら揺れて潰した果実は甘い涙の味さ ハレノヒ1つ 手拍子2つ命燃やして きれいに踊ってみせてよ 寂しくて眼球を潰した 真実などいらない傷つけあえないけど 君をとても愛してるよ 孤独を教えてくれた君無様な鳴き方で応えてあげる オレンジ1つ ゆらゆら揺れて
君は「変わった」と 僕に背を向けるけどじゃあ君は 「今」を繰り返して 幸せかい? 何かを壊して 何かを生み出すそうして僕は 生きていたい If you don’t like it get out!!We’re a rebellious musiciansWe wander from town to
仄暗いlightに 踊る煙 怪しいフロアすくむ足で踏み込む 怖い だけど 思いは止まらない 細くしなやかな 指が織り成す苦くセクシーな マティーニのようにためらう気持ちも shakeされたなら勇気を奮えるかな 心奪われた その瞳に わたしだけを映したい見た目から入る出逢いでも 運命だって信じてる 友達に連れられ あの日あなたに 酔いはじめてからドラマティックな展開 いつもいつも 夢見てしまうの 細くしなや
サイズの違う 恋愛経験値個人授業は 2人だけの世界 タバコの香り 微かに残る指触れてみたくて ふざけてみるよ 知らないこと ねぇ教えてよ ティーチャー教科書にない 大人の法則(ルール) スティックが メモリー以上に溜まったらどうする?放課後の 妄想事情を絶対叶えたいタブーな関係は 不条理?それでもいいよね愛レベル ランキング上位負けない ロマンスGAME 年下すぎて 恋愛対象外?宇宙規模なら 同じでしょ 知
たとえば 今日 髪型を変えようと 思ったり重いブーツ 脱ぎ捨て スニーカー 履いてみたり壊れた携帯に 孤独を感じてたりシャツの袖を 左から通してみたり その時にしかいない自分を 真っ正面から 見つめていたい 明日はどこで 何をしてるだろ探し続けるのさ Night&Day僕がここにいる 幸せをいくつになっても 変わらないシャンプーが目に染みて 泣いたって目を開け見る夢 描き続けてaction!
咲き乱れて 咲き乱れて 散る恋 儚くて春の夜に 泣き疲れて 眠ろう心 傷つき はじまる カタルシス前に 進めないままで 優しい君の声 聞こえた気がして目覚める要らないニュースばかり キャスターは僕に話しかける 忘れたくないことは すぐに忘れるのに忘れたいことは 消えない君の顔も 君の肌の 温もりさえ僕を今も 苦しめる 咲き乱れて 咲き乱れて 散る恋 儚くて春の夜に 泣き疲れて 眠ろう心 傷つき はじまる
カタカタ音立て 映し出す映写機幸せだった日々 眺めていた 木漏れ日にあなたの 温もりを感じながら追憶に もたれ掛かり 時を止めたまま 愛してるも サヨナラも まだ聞いていないから忘れること なんてできない「必ず帰ってくる」と 抱きしめてくれたよね涙堪え ただ頷いた カタカタ震わす 窓を叩く風遠くで 降り出した 鉄の雨 飛び出して見上げると 天駆ける戦闘機が夏の夜あなたと観た 花火のように散った 時代のうねり
乗り気じゃない 仲間集めレンタルしたワゴン飛ばし 目指せゲレンデミラー越しに映る 斜め後ろの君友達関係 今日こそ 一歩踏み込みたい 朝のニュースの 星占い恋愛運◎で やけに期待しちゃうよ もしも片想いが ふたつ重なったなら冬を溶かすような 恋をしようよスピード上げて今 走り抜けるハイウェイ君へ加速する キモチ届けたい プカプカな ウエアでさえも君が着ると 眩し過ぎて 白銀の女神ペアを決める アミダくじも
哀しみに 僕は試されている辛くて 立ち上がれないほどの人も街も 気付かぬフリをする青空さえ 愛想尽かして 降り出した雨は 今 こんなに冷たいから心はまるで 氷の湖モノクロの世の中に また 訪れる明日は光 照らすのかin the rain, my heart 追いかけては 逃げる月のように手を伸ばしても届かぬ願い 心までも 捨ててしまいそうで弱いときほど 見失うきっといつか 涙流しただけ生きるための 強さに変わる
目隠しをしてよ 嘘をつく時 まばたきする癖「約束をしてよ」言葉塞ぐ指「秘め事は密の味」 揺れながら 心が辿りつく夜 Ah「1人にしないで」 手を伸ばした 私に背を向けて あなた知らない朝に 消えていく月に向かい 私 待つだけのカナリアあなたの隣で 鳴かせて 今は外してよ 光る薬指 くすんだ糸 解いて 在るはずのない幸せな結末 Ah「それでも会いたい」 「笑顔が好き」だって 言ってくれたから涙浮かべて 笑って
もしも この道の先に 何が待っていても僕らの未来は どこかで また交わるから 歩き出そう 冬の厳しさが 僕らの 日々になかったのなら春の優しさに 気付けるはずがない人の厳しさが 僕らの 日々になかったのなら人の優しさに 気付けるはずがない 矛盾に満ちた 世界の真ん中で感じたその気持ちを 大切にしたいから 泣いて笑って 繰り返し 過ごした日々は永遠ずっと 続くのだと 信じていたよね蒼澄む風が 僕らに 旅立
birthday to your lovehappy birthday to your heart目をとじれば 君の笑顔 映る雨音 雪に変わった朝 ひとりきりで 思い出す birthday to your lovehappy birthday to your
「冬は嫌い」と震えるキミと 手をつなぎ 空 見上げてた「僕もそうだけど 寄り添えるから 好きだよ」って笑った ふたりの 灯りが 揺れて 消えかけてもただがむしゃらに 守ろうとして 温もり抱きしめた 空を舞う 淡雪は 手のひらに 溶けていく「きれいね」と はしゃぐキミ ずっと 消えないで 狭すぎる部屋 お互いの夢 重ねて 分け合った日々に次第に増える お揃いのモノ すれ違う心 キャンドルライトが 揺れる 二
もうこれ以上 聞きたくないよ最後のセリフになれば 愛が壊れていく ごまかしのキス 重ね塞くけど僕を見ない その瞳は 終わりだけを 見てた 涙色した 雪が 舞い降りた夜に君は未来へ 歩き始めたもう叶うことない 小指 揺らした約束君が 僕に 言いかけたのは 「サヨナラ」 止まったままの ふたりの笑顔ディスプレイ 眺めるたび 過去になんてできない 寂しさと 愛しさが 溢れ出す出会った頃 ふたりはまだ 未来だけを
会いたくて ただ 会いたくて 溢れ出した五月生まれの 片想い 雨に打たれて会いたくて ただ 会いたくて せめて夢の中だけは君を抱きしめて 離さない 夕立 泣き空 見上げ 雨宿りしてたね僕が 歩みよる姿 気づいて 微笑む 傘の中 触れ合う肩 今なら誰が見ても 僕ら 恋人 会いたくて ただ 会いたくて 想いのまま伝えたい言葉 すべて 素直に言えたなら右腕に そっと感じてる やわらかなぬくもりを愛と呼べる日が
誰かを信じて 誰かを傷つけて何かを捨て去って その手に何を掴んだの? つま先汚して かかとをへらし続け探し出した答えは かけがえない宝物 たとえ僕ら 未来(あす)が見えなくても一人じゃない no aloneだから僕ら 終わりなき夢が描けるはず君は 君で あればいい 別れの数だけ 出逢いの時は来る間違いの数だけ 希望の光が射し込む 後悔なんて しなけりゃわからないまだ飛べないのなら ひたすら歩けばいい 君はなぜ 
ねぇ 届いているかな 僕の低い声重ねて響かせて あのソプラノ 星は巡り 離れていく 君との距離微熱がほら 伝えるんだ本当はまだ 離れたくない 僕のエンドロール君たちの 名前と笑顔で溢れる ねぇ たくさんの歌声が教えてくれる僕は1人じゃない ありがとう 涙で 眠れない夜は どうか僕の言葉 思い出してごらん ねぇ どんなに 遠くに 離れたとしてもさよなら 言わないよ また会おう
きらきらに見とれて 唇ぎゅっと噛みしめたオリオンが瞬く夜 僕は一人きり Ah この街で 見失った夢Ah ため息に 付きまとう 言い訳 うまくいかない 恋や仕事に笑顔どこかで 失くした 色褪せた予想図 憧れそっと 諦めたオリオンが見えない街 僕を変えていく Ah 見下ろした パノラマの景色Ah ネオンの街は とても綺麗で 逃げていたのを 認めないのは自分自身と 気付いた きらきらに見とれて 唇ぎゅっと 噛みしめたオリオ
昨日より 優しいから また不安にさせるのそれはきっと 後ろめたい 隠し事があるから あなたは 何もなかったかのように 抱きしめる首もと残っていた 知らない香り 嘘をつくなら うまく騙して それでも好きが消えない恋に恋したままでいれたら サヨナラ言えるのに心はまだ あなた信じてる 背中合わせ 眠りの中 他の誰かの名を呼ぶ振り返って 指でなぞる 私の名を 何度も あなたの 心の奥を 覗けたならいいのに知りたい
潮風に吹かれ 目を閉じれば浮かぶよ色褪せたパラソルと 君がいた景色 今も覚えてるかな? 夢を語り合ったあの夜肩寄せ見上げた二人を 優しく包み込んだ ほら 花のように 淡く咲いた 恋だったね愛しい 君がいた 僕の夏物語寄せて返す 波の音は 思い出誘ういつまでもMiss You きっときっと忘れない 砂浜に書いた 心からの言葉は夕日で染まる波に 流されていった 今も覚えているよ 初めて君が見せた涙もしも時を戻せ
聞こえてるよ 前よりも声が擦れて 心配ですTVの中 昔と変わらない キミの仕草 部屋に残された 錆び付いたギターキミの真似して 弾いてみたの メロディーが愛を歌えば どこか懐かしく涙溢れたゆびきりを交わした小指に 残ったままのぬくもり ここに来ると 今でもあの雪の夜を 思い出すよプラットホームに 並んだ足跡は 歩き出せず 最終列車に 乗り込んだキミは息吹きかけ 思いを綴る ベルの音が告げる旅立ち キミが少し
さいごに交わした言葉の色決して色褪せることはなくて十夜、百夜と時が経っても君に出会える場所 1人見上げた夜空に咲いた花は青くきれいな紫陽花君がいない世界で生きてく僕を繋ぎ止める約束 いつかは消えていくの 心泳ぐ蛍は終わりが来ると知りながら寄り添いたいと願った 浮ついてばかりいたそれでも僕だけを必要としてくれてたんだ 幾千の流星に逸れた手と手 確かに繋いでたはず笑顔も言葉も温もりも もう君に届かない 先伸ばし
この言葉はどれだけ淋しさを浴びせたのだろう 溺れそうな夜も水溜まりを蹴飛ばして瞳の中の僕がこぼれないように空を見上げて 走り出した 約束の場所2人繋ぐ ミルキーウェイ翼広げ羽ばたいてさ僕らはまた出逢えるかな 君を抱けるこの手がない確かめ合う体温もそれでもまだ会いたいと願う 罪なのかな 「もう一度だけ聞かせて」と指輪に降る雨 「うそつき」という名の傘がないのはもう寄り添えるこの僕がいないから どうして僕なのですか
ねえ キスして飛行機のように 大空飛べないこの腕 ねえ 気付いて君と温もりを分け合うことができるよ ねえ キスして潜水艦のように 速度を増せないこの足 ねえ 気付いて息継ぎしないと見れない景色がそこにある 笑顔溢れた晴れの日も 涙で濡れた雨の日も僕らが残した宝物 思いもしない別れの朝 ぶつかりあった長い夜探しだそう思い出もっと もっと もっと ねえ 信じていつか離れる時が来たとしても僕らは ねえ 信じて 機械仕
ヒラヒラ 舞う 美しき蝶々 こちらへおいで標的に見惚れてしまう躊躇いは終わりを意味する僕ら Sleep to once again 忘れないよ忘れないよ 君のことだけは気が違っただけ 最愛の想い人 気付かないで気付かないで 君よそのままでキレイなまま また飛べるように 狙い定め 蜜溢れる 緑の国 君よ羽ばたいて叶うことのない夢だと解ってる 罪溢れる この世界は 誰を憎めばいい首に当てた銃口はひんやり冷たく
きこえるかな 僕の鼓動 君だけに届けたい うた繰り返される 応えのない問い掛けに 凍りつく傷ついた数だけ 強くなれるのならばいつでも君の笑顔になろう いつからだろう僕のことを忘れてしまったのは嫌われちゃったのかなこんな僕だから恋焦がれた朝も 涙の夜もいつでも傍で眺めてたよ 変わらないものはないよね季節と同じで心さえもそう春夏秋冬と衣替えする僕を捨てた君の顔 唇かむしぐさ変わらないあの頃のまま ガラクタは
いいわけを探していた 靴ひもを結ぶような立ち止まる 今が無駄じゃないんだと声を上げてがむしゃらに呼吸をすることに背を向けた僕の唇 溶かす太陽 道端の踏まれた花よりも うなだれてる僕は頭が大きくなって気が付けばいつしか つま先ばかり見つめてた明日にいくら期待しても 早く このバトンを 渡して背中を押してあげなければ何も 始まらない こたえ 迎えにいこう ゆっくり焦らないで意味のない人なんていないから二度と