すごいスピードでとばしてみたいのよハイウェイをオートバイで遠いところまで アクセルふかせばかれにしがみつくのあまいスリルこいのスリルすてきなカンジよレッツ・ゴー・ベイビー とばそうレッツ・ゴー・ベイビー とばそう彼のドライブはとびきりうまいのよエンジンさえあいのうたを歌って走るの走れどこまでも走れいつまでも あまいスリルこいのスリルかみしめて走れレッツ・ゴー・ベイビー とばそうレッツ・ゴー・ベイビー 
Wow wow wow…wow yeah yeah… Wow wow wow…wow yeah yeah… こんな気持ちがどんなに淋しいものかあの人だけにもっとわかってほしいの小さな胸がときどき痛くなるのもあの人だけがきっと直せるはずのものなの 誰かが私に話しかけても少しも 嬉しくないのこんな気持ちが いつまでつづくのかしら誰かあの人だけに教えてきてほしいの 誰かが私に話しかけても少しも 嬉しくないのこんな気持ちが いつまでつづ
なつかしい痛みだわずっと前に忘れていたでもあなたを見たとき時間だけ後戻りしたの 「幸福?」と聞かないで嘘つくのは上手じゃない友達ならいるけどあんなには燃えあがれなくて 失った夢だけが美しく見えるのは何故かしら過ぎ去った優しさも今は甘い記憶 sweet memories Don’t kiss me baby we can never beSo don’t add more painPlease
もしも私が死んだら あなたきっと涙を流して あなた見えなくなった 私の眼も涙を流すでしょう白い絹をまとい 白い花にだかれひとり眼る私だけれど誰よりきれいと誰よりきれいとあなたに言われたいの もしも私が死んだら あなたやさしい唄をうたって あなた冷たくなった 私の耳にくちびるをよせながらあなただけを愛しあなただけに生きてそして死んだ私だけど可愛い女だと 可愛い女だと思ってくれるかしら あなたのうしろから歩いてゆけなくて
ナポリ 夢の町しあわせに あふれて星ふる夜の サンタルチアよ町に流れる なつかしの歌 ナポリ 恋の町さあ歌おう 青春(はる)の歌月の光が 静かにゆれて二人の舟を やさしくつつむナポリ フォルテュナ ミア
恋がこんなにもつらいことだとは思わずにあたし あの人を愛しちゃった 心のそこから ねェ おねがいよもう一度おねがい幸せにしてちょうだい あの日 あの人が云ったことばを 信じたために夜も昼もなくあたし一人くるしんでいるの ねェ おねがいよもう一度おねがい幸せにしてちょうだい 夜ごと一人泣いているのわたしのハートこんなにつらいことはじめてよ 何もしたくない何も考えられない程よあなたの笑顔とあなたの声がぐるぐるまわる ねェ おね
Cha la la la…Happy birthday sweet sixteen今はもう きのうの私とちがうレディーよ口紅つけて気どってみたのHappy birthday sweet sixteen やさしい彼の腕に抱かれてみたいわだって私は もうレディーなのHappy birthday sweet sixteen 青い月や星空さえ 何故か胸をせつなくする不思議なの だって彼の声もささやく様に聞こえてくるのよ 今はもう きの
VACATION 楽しいな! ギラギラと輝く太陽背にうけて青い海 泳ぎましょ待ちどおしいのは 夏休み! 山に行くこともすてきな事よ山びこが呼んでいる待ちどおしいのは 秋休み! 冬は楽しいスキーに行きましょう白い雪けり寒さなんか忘れ すべるのGo Go Go Go マッシュポテトをみずべであの人と踊ろう湖も呼んでいる待ちどおしいのは 春休み! 待ちどおしいのは 冬休み!冬は楽しいスキーに行きましょう白い雪けり寒さなん
忘れられない ひとみはなれられない その魅力だから 愛して うんと 愛してもっと 愛して ほしいのよわかって ビー・マイ・リトル・ベイビーわたしのベイビー いつまでも 思いきれない きずな別れられない あなたなのだから 愛して うんと
ウェル 私はお茶目な ハイティーン 先生は駄目だと 言うけれどお出かけするときはねマッ赤なハイヒール 私もそろそろお年頃おしろい口紅つけたいなするとね みんなが ステキだって言うの たまには イカした男の子と腕くみ二人で 行きたいわよコーヒーのみに すてきな人から さそわれてハートがドキドキ してきたらそれはね 恋でしょ もうなんでもわかるの 隣のおじさん ステキだけどいまでもガムを
顔もみたくないほどあなたに嫌われるなんてとても信じられない愛が消えたいまもほこりにまみれた人形みたい愛されて捨てられて忘れられた部屋のかたすみ私はあなたに命をあずけた あれはかりそめの恋心のたわむれだなんてなぜか思いたくない胸がいたみすぎてほこりにまみれた人形みたい待ちわびて待ちわびて泣きぬれる部屋のかたすみ私はあなたに命をあずけた私はあなたに命をあずけた
別れはいずれ来るものと知っていたけど 今はいやなのあまりに 突然すぎるからあまりに 私がかわいそうせめて1時間 わずか15分ロウソクの炎にかざした私の手が 手が燃えてるあいだ だけでいいいたむ私の そばにいてたえる私の そばにいて たとえ苦しみ多くとも燃えるこの手は 生きているのかなえて さいごのお願いをかなえて 別れのこのときこそせめて15分 わずか2分でもロウソクの炎に燃えてる私の手に 手に昨日くちづけした
むかしなきむしかみさまがあさやけみてないてゆうやけみてないてまっかななみだがポロンポロンきいろいなみだがポロンポロンそれがせかいじゅうにちらばっていまではドロップスこどもがなめますペロンペロンおとながなめますペロンペロン むかしなきむしかみさまがかなしくてもないてうれしくてもないてすっぱいなみだがポロンポロンあまいなみだがポロンポロンそれがせかいじゅうにちらばっていまではドロップスこどもがたべますチ
おんなは私の体が私の気持が生きてしまうものなのねおんなは朝のため息と馴れたしぐさでコーヒーを飲みます考えてももう 仕方ないこと又ふり向く悲しさ 女の癖このまま手のひらのグラス 飲んでしまえればそれまでの人生なのこのまま待てばそのうちに私らしさとりもどすでしょうか 明日も私の涙が私のまわりが続いて行くものなのね明日も想い出あれこれかかわりながら一日過ぎます恨みたいことも つくせたこともうずまいてる悲し
夕暮れの散歩は なぜかとても淋しくて思わず駆け出してしまう 明日天気だったら空に溶け込んでしまいそうな青い風船を飛ばそう この この大空に捨ててしまおう昨日までの私 明るい日ざしの中で 読みかけの本を開く新しい季節はもうすぐ 今夜星が出たら誰よりも一番先に流れ星を見つけたい この この大空に捨ててしまおう昨日までの私
I’m dreaming of a white ChristmasJust like the ones I used to knowWhere the
昔の事を 知りたがるのね気になる噂を聞いたのね二年も前の 遠い誰かに妬いてくれるのね 嬉しいわ 悲しい恋をしてきたの嘘で心を だますような恋ポロリと涙こぼしたら強く抱いてくれた人笑顔の淋しさが似てたわ あなたに 幸せなんて 幾つあっても失くして気がつくものばかりだけど今度は あなたとだけは終わりのない旅 続けたい 悲しい恋をしてきたの微笑みながら 今は言えるけど決して消えない傷がある重ねあった胸の奥傷痕
顔もみたくないほどあなたに嫌われるなんてとても信じられない愛が消えたいまもほこりにまみれた人形みたい愛されて捨てられて忘れられた部屋のかたすみ私はあなたに命をあずけた あれはかりそめの恋心のたわむれだなんてなぜか思いたくない胸がいたみすぎてほこりにまみれた人形みたい待ちわびて待ちわびて泣きぬれる部屋のかたすみ私はあなたに命をあずけた私はあなたに命をあずけた 命をあずけた
少しビールを頂くわ飲まずにお話できないわ好きと心で想ってたあなた空から 見てますか思い出だけを 算(かぞ)えてもひいふうみいよう ありすぎて言えない分だけ 好きでした 夢で逢えたら 嬉しいわ今度は好きだと 言いたいわ時には泣いたり 笑ったり人生はかないお芝居ねあれから何年 経つのでしょうひいふうみいよう 長すぎて逢えずにいただけ 好きでした 今夜はお化粧しましょうか若いあの日に返るわねあなたが好きだと
イン・ザ・ムード 髪をなでてあまい 時の中へ今夜めぐり逢うなんて偶然のいたずら ランデブー 灯り消せば蒼い月の光過ぎた恋物語をたどるのも わるくない夜ね 目をとじて ふれあえば懐かしい ぬくもりあのころの 愛が重なるけどすべりこむ 背中をかすめた指輪の冷たさに 思わず爪をたてた イン・ザ・ムード 耳もとにはいまも同じシャネル熱い あなたの吐息に揺れながら 香るの ロンリー・デイズ ひとりの日々少し 疲れた
見覚えのある レインコート黄昏の駅で 胸が震えたはやい足どり まぎれもなく昔愛してた あの人なのね懐かしさの一歩手前でこみあげる 苦い思い出に言葉がとても見つからないわあなたがいなくても こうして元気で暮らしていることをさり気なく 告げたかったのに…… 二年の時が 変えたものは彼のまなざしと 私のこの髪それぞれに待つ人のもとへ戻ってゆくのね 気づきもせずにひとつ隣の車輌に乗りうつむく横顔 見ていたら
長く甘い口づけを交わす深く果てしなくあなたを知りたいfall in love 熱く口づけるたびにやけに色の無い夢を見る ああ どこか物足りない今日はあなたの 濡れた眼差しが嬉しい 何時の間にか 枯れ薫色の twilight子供のように無邪気に欲しくなる 長く甘い口づけを交わす深く果てしなくあなたを知りたいfall in love 熱く口づけるたびに痩せた色の無い夢を見る night flight 瞳 移ろうように甘く
泣かした事もある 冷たくしてもなおよりそう気持が あればいいのさ俺にしてみりゃ これで最後のレディーエリー my love so sweet 二人がもしもさめて 目を見りゃつれなくて人に言えず 思い出だけがつのれば言葉につまるようじゃ 恋は終りねエリー my love so sweet 笑ってもっと baby むじゃきに on my mind映ってもっと baby すてきに
雨は夜更け過ぎに 雪へと変わるだろうSilent night Holy nightきっと君は来ない ひとりきりのクリスマス・イブSilent night Holy night 心深く 秘めた想い 叶えられそうもない必ず今夜なら言えそうな気がしたSilent night Holy night まだ消え残る 君への想い 夜へと降り続く 街角にはクリスマストゥリー 銀色のきらめきSilent night Holy night雨は夜更
すれ違う時の中で あなたとめぐり逢えた不思議ね 願った奇跡がこんなにも側にあるなんて 逢いたい想いのまま 逢えない時間だけが過ぎてく扉 すり抜けてまた思い出して あの人と笑い合うあなたを 愛しき人よ 悲しませないで泣き疲れて 眠る夜もあるから過去を見ないで 見つめて 私だけ You’re everything You’re everythingあなたが想うより強くやさしい嘘ならいらない
青い月の光を浴びながら私は砂の中に愛のかたみをみんなうずめて泣いたのひとりきりで ア、ア、ア、あなたが私にくれた愛の手紙 恋の日記それのひとつひとつのものがいつわりのプレゼント 白い波の打ちよせる海辺で私は砂の中に恋の想い出みんなうずめて泣いたのひとりきりで ア、ア、ア、あなたが私にくれた甘い言葉 熱いキスそれのひとつひとつのものがいつわりのプレゼント 青い月の光を浴びながら私は砂の中に愛のかたみをみ
もしも あたしの恋人がヨコッちょ向いててスネてたらあたしはどうして ゴキゲンとるのそんなときのことをおしえて もしも あなたの恋人がガリガリ亡者の勉強家なら彼氏をどうして連れだしちゃうのそんなときのことをおしえて とっても好きになっちゃってどうにもならないあたしあんなとき こんなときどうしていいか おしえて もしも あたしの恋人がうそをついてて泣かせたらあたしはいつまで 泣いたらいいのそんなときのことを
ラララララ…………ラララララ…………ラララララ…………ラララララ…………花よりやさしいマリア瞳のきれいなマリアまだ恋など知らないバラの花のつぼみ星よりきれいなマリア可愛いしぐさのマリア長い髪に野菊をかざって微笑む 誰かが恋してる マリアに恋してるでもそんなことには きがつきもしないであの街角歩いていく皆んなの憧れマリア誰でも知ってるマリア甘い香りふくんだ春風のように 誰かが恋してる マリアに恋してるで
灼けつく砂浜太陽が呼んでる輝く青空若さにあふれる海であの波を越え潮風に乗りヨットで走ろう 胸は躍る二人の夢をのせてギラギラ波間を太陽も泳ぐよしぶきも躍るよ二人の心は燃える 二人で泳げば太陽が呼びかける輝く太陽若さ燃やして今日も君と二人で海の果てまで泳いで行こう 心はずむ二人はしあわせなのギラギラ波間を太陽も泳ぐよしぶきも二人の若さにほゝえみかける ギラギラ波間を太陽も泳ぐよしぶきも二人の若さにほゝえみ
海を紅く 染めて沈む夕陽 波間にこゝろを誘われ ひとりなぎさに たゝずむ 何故かにじむ 涙に過ぎたあの日 よみがえる初めて恋した 君と歩いた なぎさよ 波かげにゆれる 夢の日は胸にしみる 思い出よ 遠い空に 南の星が光る なぎさにすべてが夢でも いゝのなぎさにまた 来よう………