ファーストクリスマス イヴ — 平松愛理

ねぇ…少しの間 目をつぶってていい?
流れていくゴスペルSong カテドラルの鐘の音
天使のまいていった雪の白
心のFilmに焼きつけるために
ねぇ…出来るだけゆっくり歩いてもいい?
あなたと過ごす最初のEve Carnivalの街二人
行く一歩ずつがいとおしすぎて
時間がゆっくりと過ぎますようにと
ポケットの手と手を 握り締めたら
Ah…あなたに出逢えて良かった
降りはじめた雪は 星空まで続いている
Ah…Carolに抱かれ このまま 星まで歩きましょう
ファーストクリスマスイヴ

ねぇ…あなたの秘密教えてあげようか?
そんなにびっくりしないで Santaも笑ってるじゃない
ブランケット首までかけた夜は
いつも恐い夢 うなされてるのよ
だから私がKiss 起こさないように
Ah…夢まで連れてってというの
知ってたさと云って 少し早足になってる
Ah…Treeへ外した横顔 瞳で抱きしめる
ファーストクリスマスイヴ

白いもみの木の下 KissとEveの洗礼
粉雪はライスシャワー 永遠を誓うのよ
ポケットの手と手を 離さないでね
Ah…あなたと過ごせて良かった
降りはじめた雪は 星空まで続いてる
Ah…Carolに抱かれ このまま 星まで歩きましょう
ファーストクリスマスイヴ
~I LOVE YOU~