逢いたくて恋しくて 今は海風に吹かれてゆく日々夏の雨 冷たく私を抱きしめています遙か彼方光る星々 あの人に似たなつかしさ遠く竹の葉が揺れている 呼ぶ声は誰?残された黒光りの家 あなたとつくりあげた永遠の美しい都 ここは玉手箱あじさい紫に染まる5月の露の道すずらんほのかに思い出香る勿忘草逢いたくて恋しくて 涙あふれだす空にちぎれ雲夕焼けがもう近づいてる 私のシャングリラ河が流れて南へ行く あの人と出
頑張っているあなたの笑顔は誰より輝いているよこの青空のようにがむしゃらに汗にまみれ働く毎日に無駄なことなんて何一つない君のことを影ながらも応援してくれているそんな人がきっとそばにいるから誰かと比べて落ち込んだりもするねだけどいつでも君は君を信じ続ければいい 進め!!頑張っているあなたの笑顔は誰より まぶしく輝きみんなに勇気くれるかっこ悪いことなんか何もないんだよ 少しずつでも描いた未来君の力で育ん
やわらかな春風と 雪解けした教室その中に君がいる ねえ僕に振り向いて隣のクラスだとなかなか会えない授業中君が頭から離れないDarlin 僕の女神様 願いを聞いてよ 君へと気持ち届けたいよ制服の切なさとすれ違う時間 抜け出し君を奪いたいよまだまだ僕らは 同級生放課後のバス停に 君がたたずんでいる話しかける勇気が なぜだか湧いてこない教科書の言葉より テストの文字より一瞬の一言 君に伝えたいよDarlin
とにかく今日も生きているけれど何一つ守れなくて心の秒針焦らせてまた浅く息を吐いてしまう誰もがいつも誰かとつながっていたい価値とか意味とか証とか知るために人の世は様変わりして同じ場所にいられない分かり合えた人さえもあと少しだけ時を流そう 小さな方舟に乗せてきっと僕らは誰かのために生きているはずだよそう信じたいよ
run run キミとランデブー fun fun 恋はファンタジーsun sun 太陽にSing a song feel my love泣きっ面に愛が落ちた アタシの世界は水を得た魚のように みちがえたのとがらせた口
砂漠に一つの花が咲きました 海に咲けない赤いハマナスの花全てを失くしてそっと咲いていました時間と空だけずっと見つめていましたある日どこからかやってきた見知らぬ旅人がハマナスにひとしずく水をあげた ほほえんでくれた恋に落ちハマナスは願う 優しいあの人をひきとめて今ならばすべて叶うような気がしたけど 夢物語悪い恋だった砂漠に少しの雨が降りました どこか悲しい静かな雨でした後姿がにじんで見えなくなる 誰
どこまでもつづく キラリ光る道こわがらずにいて きっと歩き出せる果てしない空に この心あずけさあ走り出そうよ 高い丘を越えて 強い波を蹴って眠け眼の朝 空に光が舞う流した涙を連れ 無限大の未来へ So Hurry Up!つかんだ青い鳥 羽ばたいてく前にやりとげられることを 幸せにつなぎたいでも あせらず
悲しいことつづいたら空を見上げて君の顔を思い出し電話してみる当たり前の存在 だからこそ気付かずにいた心から君のことが大好きになっていたやわらかな日差し浴びたあの日偶然が運命に運命が奇跡に変わっていったんだね隣でいつも笑ってくれた君がいたよねだからいつも頑張れたよぎすぎすした社会でもたった一つの喜びや幸せが全てを変える君の前ではいつも何もかもさらけ出せるよ心配ばかりかけたね 本当にごめんね並んで歩く
あいまいな日が今をただ形どってゆく悩みの種なんていまだにわからない指先からの透明なキモチeverynight everywhere募るのは冷めぬ想いだけそこから始めよう これからを生きるんだ私だけの未来図をここで描くんだ不器用な自分に心閉じ込めてしまった日々どこかできっとものたりなさを感じてたんだ今見つけ出す永遠(とわ)の宝物Dont be gone Dont forgetいつの日も胸にしまっ
365日の道歩いてゆこう 人生いつでもハレルヤ!!青空見上げて踵鳴らせ どんなにこの足が疲れてもやることなすことダメな時は大きく胸張って深呼吸一歩ずつでいいから歩いてゆこう愚痴を言い合える仲間がいればきっとへっちゃら進め どこまででも走り出せ 汗と涙は宝物さ命を燃やそう 尽きるまで くじけちゃダメさ人生いつでもハレルヤ!!本当の所はかまってほしい 私だって一人の女の子なんでもそつなくこなして器用貧
聞こえますか? 夜明けの海音まぶた閉じれば 浮かぶ白い帆影あれから何度 眠ってそして目覚めたでしょうあなた想いながら夢で逢えたら 今すぐ抱きしめてせめてこの時だけ そばにいてほしい上弦の月 今夜も空に溶ける夜をさまよう鳥 私カモメになります枕返し 夜をくぐっても一人きりなら 昨日と同じことあきれるほどに 泣いてもまた流れる涙は悲しい雨です夢で逢いたい どんなに願っても残された面影 肌に突き刺さる置
Sorry now, I guess that this is Good Bye.Hard to say the precious words,
ごめんね、ありがとう、さよなら 大切な言葉伝えられずに今日も明日も未来も何気なく過ごし生きていくの?ないものねだりばかりして あるものに気づかなくて型にはめた幸せのサイズ 決めつけていたね僕達がいつも落としてる 多くの悲しい忘れ物は遠い地で生きているあの子のたった一つしかない喜びなんだろう頑張れ、負けるな、大丈夫 振り向いた笑顔悲しすぎるねほこりにまみれたクラクション ビルに消されていくこの青空投
I feel your touch in the soundless windAnd I hear the sound of your
落書きの夢 ひび割れた街 水溜りに映る僕曲がりくねった道の途中で歩み遅めて立ち止まってみたよ孤独はまだ今日と明日の間に潜んでいるらしい生きる事と思うように生きる事にはちょっと距離があるよねもう一度あの場所に帰ろうよ 夢の痛み感じていた場所淋しさが幸せを支えた そんな何もない日へ帰ろうよmyself一つのものが見えるまでには時間がかかるものだよGiveの裏には少しのtake 期待しすぎていつも空回る
白と黒はっきりさせたい そんな主張で誰もが生きている赤はダメ 緑も違うよ 一体どれを基準にしたいの?中身の違うクレヨンだからみんなで一つの絵描けるんだいろんな色で僕らは生きている 誰かをはじき出すのはやめよう選びたいものだけ選ぶのなら 君も誰かに試されているのさ夢と恋ピンクに染まった だいだい色は君と僕のほほいつからか陣地を決めていた そしてそこには争い生まれたお金じゃ買えないものが一番大切だと知
今日は素晴らしい 幸せな日だね君はきれいだよ まるではばたく蝶みたいねえこんなにたくさんの人が祝ってくれた 笑い声が君を包むよおめでとう 心から君へと贈るよ重ねてきた季節が照れながら笑う Uh La Laおめでとう これからも一緒にいたいね時は流れていくけど変わらない2人であり続けたい いつまでも今日はうれしいね 気心知れている仲間たちだけでうたい踊り笑っている太陽は高く昇り雲一つない青空 昨日夢
空港まで迎えに行くよとメールが来た 相も変わらず絵文字なしで3ヶ月ぶりやね あなたの顔見るのは到着口 黒の皮ジャン すぐわかったよ百地浜まで3キロ車走らせていこう 海辺の夕日久しぶりに見に行きたい「元気しとった?」なんてちょっとぎこちない会話いつものように笑わせてよ なんか調子狂ってくるやんたまに話す標準語 ごめんねおかしいよね青空にうたう博多純恋歌親富孝通りのいきつけのラーメン屋今日もやっぱりは
去年よりも風は優しくなったもうすぐほら夏がやってくるでしょう待ち遠しかった2人の季節 一歩ずつ歩み寄ってゆくよあなたの全てを奪いたい 抱きしめるように見つめていたいいつだって心は求めているあなただけに今あきれるほど手を伸ばしているあなたは今何を想っているの? 私のこと少しは考えているの?好きになった方が負けだと言っていた この際認めてあげるよやっと来たチャンスを逃さない いつもいいとこでつまずくか
冷静よそおって振舞っていたけど本当は傷ついていたの 気づいてないでしょう?言葉などいらないとあの頃は思っていた歯車が今までと違う方へとまわるあなたと見た夢 微妙な差で何か狂い始めたこれから2人はどこに向かえばいいの?どんなに心が通じ合っていてもほんの小さなことで人はすれ違うものねただそばにいるだけで幸せを感じていたいつからか安らぎは重い荷物へ変わってゆく2人が恋した場所はすでにうつろな空き部屋であ
あなただけを見つめていた こんなに心が切なくてあなただけを想っていた この胸にヒビが今入ったよ生み落とされた玉子はこの大地にたたきつけられ一番最初にあなたを見た私は恋をしたの思い出を刷り込んで眠ったあの夜もAh触れたいただ会いたい話したいよそばにいたいあふれている体中 あなたじゃないとダメみたいだよあの日ここですれ違った 曖昧に少しだけ目が合った笑うときにできるえくぼ 裏腹に太くよく響く声もにわと
にわか雨が降り出す夕暮れの商店街 傘はないからぬれていいや天気予報がいつもあてにならないことは昔からよく知っているよ手をつないでこの小道大人ぶって歩いたよね無駄に冷静 歳のわりにナマイキと言われたりした本当はいつもさびしがりやで人見知りする女の子でそれでも時は流れる Day by day私の知らない私 いつかどこかで出逢うんだろうそんな自分を重ねてDay by day Day by day Day
華やかに彩られた春色のショーウィンドウ冬から目覚めた街を人が思い思いに歩いていくうまくいかない日もある 迷ったときにはすぐそばにいつでも君がいて励ましてくれたよね夕陽が海に溶けるように 心のドアをノックして出会う前の過去にこだわるより今を見つめていたい少しずつ咲かせよう 君の心に桜をあざやかにでもあたたかく 僕という名のしるしを今受話器からこぼれ出した声に安心したすれ違う時何度も重ねてわかり始めた
君と出逢えたこの奇跡 一人でかみしめ祈ってるよこのままずっと消えぬように君に会えて僕は変わったよ こんなにも優しくなれた退屈がちな僕の心までいっさいがっさい持っていかれた時は経ち春が来て桜咲き君はいつのまに誰かのものになって笑っていた Ah空はどこまでも高く青い もう一度君へと手を伸ばすだけどもう届かないよね わかっているけどまだ恋しくて胸のつぼみは消えないよ君はいつも自分のことより人のこと考える
似たもの同士なんだね 2人して花粉症で僕らはいくつ同じものつくってきたかな路地裏につづく道 ノラ猫がひなたぼっこ青空を泳ぐように桜の花びらが散るてんとう虫羽広げ 僕の肩に止まるそれはまぎれもなく美しい君だった神様は誰にでも 運命の人を用意してそれぞれのタイミングで 2人を出会わせている君にたどり着くまで 人並みの恋をしたよ全てはきっと君へと向かうための道だったてんとう虫羽広げ 僕の指に止まるそれは
春の朝は少し寒い 毛布にくるまって 君のぬくもりを探した 見当たらない小雨が去り光差した都会のじゅうたんきっと君も見上げているね おんなじ空を僕にはないものを君はたくさん持っている今までよりもっと好きになってもいいかな君がいてくれたら強くなれる君がいなかったら僕もいなかった洗い立てのシャツのにおい 君に広がった 帰り際にくれたキスは優しかった一番とかじゃない ただ君が大切で わけもなく愛しくて失い
穏やかな土曜の午後にまた君を想っていた人ごみは少し嫌い 嘘つくのはもっと嫌い初めて交わしたキス 終電告げていた発車のベル未来に寄り添った永遠感じているよね大好きだよって大好きだよって言ってほしいから君のそばにいつもいたいよ2人で明日を想像するときいいことばかりをいつもいつも見つけてゆきたいな一緒にうたう鼻歌 太陽に聞かせている切なさを加えた空 夕焼けをこぼしていた言いかけてやめる癖 口下手で不器用
1度の粉雪が遊ぶ街であなたと歩いている初めて2人でつくるぬくもりが互いのポッケで丸くなっているよ今日は年に一度のクリスマス 誰もかれもお祭り騒ぎでOh my snow どうしてこんなに切なくなるのかなそばにちゃんとあなたがいてくれているのにきれいな音楽も鳴っているけれど なぜか胸が苦しいよ好きすぎるからね甘党のあなた 辛党の私 落ち着くとこはいつも足して割る2だけど今日は大事なクリスマス あなたの
ここから海が見える そんな部屋であなたと笑い合ったあの日々を今も忘れてない誰より一番優しく支えてくれた楽しい思い出 流されていったのかな会えないよ 会いたいよ 今はじっと何もできない悲しいよ 悔しいよ だけど前を見てるよ今も信じられない こんな日が来るなんてこの先もずっとそばにいれると思っていたどんなに責めてみても 虚しくなるだけだから今は何も言わずに さよならしていいかな幸せって儚いね つくり出
なんでもないくだらないことで 君とぶつかり背を向けてしまった夏の日「ごめんね」の言葉も言えずに 黙ったまま追い越すように時は流れたどうすればいい? どうしたらいい? ほつれた気持ち戻したいよ曲げないでさ本当のこと伝えてみよう落書きするようにくしゃくしゃに笑ってさっきまでの悩みも全部なくしてくれるから難しくないんだ ほら簡単なことさ君と僕の笑顔足したら 生まれてくるもう一つの笑顔がPower of smile