キミとなら – 岡本信彦

君に出逢って
夢を語って
高鳴る気持ち恋と知って
どこまでも
続く空のように
永遠さえ、描けるんだ
キミとなら

視線が重なった瞬間に
まるで心の時間
止ったようで

はじめてのような
この想い
君にどう伝えようか
迷っているんだ

近づくほどに速まる鼓動
気付かれぬような素振りしても
隠しきれないほど
君へと溢れていく LOVE SONG

君に出逢って
夢を語って
高鳴る気持ち恋と知って
どこまでも
続く空のように
手を繋いで明日へ

雨の朝も
星の夜も
僕らはどんな日々も越えて
あの涙も
笑顔に変えてく
そんな未来へ歩いていこう
キミとなら

すべての景色は輝いて
まるで知らない季節に
出逢ったみたいだ

隣の席の横顔みてる
手を握ろうかドキドキしてる
誤魔化しきれないほど
君へと溢れていく LOVE SONG

君に出逢って
夢を語って
高鳴る気持ち恋と知って
どこまでも
続く空のように
手を繋いで明日へ

雨の朝も
星の夜も
僕らはどんな日々も越えて
あの涙も
笑顔に変えてく
そんな未来へ歩いていこう
キミとなら

君に出逢って
夢を語って
高鳴る気持ち恋と知って
どこまでも
続く空のように
手を繋いで明日へ

雨の朝も
星の夜も
僕らはどんな日々も越えて
あの涙も
笑顔に変えてく
そんな未来へ歩いていこう
キミとなら

キミとなら