おはよう世界 始まる匂い冷えた風 頬撫でるお気に入りのコート羽織り鮮やかに 変わる視界 さぁ出かけよう 退屈な時間に 少しずつほらリズムが生まれる 自由な自分で 何色にも染まらないありのままにplay black素直になれたら 霧がかる目の前も 透き通ってく 街を歩けば交わるたくさんの足跡時々は眩しく見えたりもするよ別の誰かの人生が着古した黒の三本線君が着るとドレスみたいだ迷ったり躓いたりしてもそのままの
アスファルト蹴りあげた分だけの夏を越え走り続けていくとあの日誓った泥だらけ傷だらけになってもそう簡単には捨てられない夢(もの)になって 届かない誰かの 背中を追いかける日々はいつになれば終わる? I believe in me 誰よりも速く遠くへ たどり着くんだこれ以上無理のその先へ進めたらきっと 誰より強くなれるんだ涙は何度だって流せばいい 向かい風が 足を止める 心音が響いてくる立ち尽くす影が 虚しくて本
HAPPY HAPPY Party BoyHAPPY HAPPY Party GirlHAPPY HAPPY Best of Friendsさあ 始めよう 最近寝てないのかい 目の下クマ作ってさ今日は華金 よく一週間頑張ったね 旅行 ドライブ フェス BBQ週末 しよう? HAPPY HAPPY Party BoyHAPPY
街には眩しい 飾りが溢れて冷えた体をぎゅっと 温め合う人々 ねぇ、あなたのその目にはどう映ってるの興味もないかな あなたとの未来を 幾度思い描いた?でも私だけ だったのそれは私が居なくても あなたは生きていける 少しの打算も 無く想い合えたあの頃の二人が 羨ましいね 「別れよう」の一言で終われてしまう今が 残酷で苦しい 私の薬指 絡みついた愛で満たされていた 痛みも溶けた寂しいほどあなたを感じたから 儚いまま
午前0時 仕事が終わり 帰る新宿はlivelyそれがどこか居心地良いって寂しいのかな スマホ取り出してラジオでも聴こうかそう眠れるまで Good night City チューニング合わせ降り注ぐGood Music feelin’ through the nightGood night City 朝が来るまでもう少し 遊んでいたい 他愛もない会話に花を咲かせたりそれ簡単には抜け出せないでしょう?何気ない一言に
最後の朝うなされ目が覚める優しい風に遣らずの雨が降る どうか行かないで私の全てよ影が遠い 許されることならあなたの肌に誰も触れさせず閉じ込めておけないでしょうかどんな楽園もあなたとの地獄には勝てない希望の鍵はどこにあるのか ずっと代わりのいない時が過ぎてあなたはもう気付いているでしょうか 誰にも言えない想いを孤独と呼ぶのだろう ロミオとジュリエットにはなれないなんて悲しいノンフィクション望蜀が胸掻き乱す憎ん
今日もまた一輪の花が枯れていった人はどうせそんな事にも気づきはしないだろう 普通じゃない?いや、普通ってなんだお前の物差しなんぞ知らねぇ大して興味もねぇな 隠さなくちゃいけないような 生き方などしていない偽りながら生きていく術など知りたくない自分を守る場所を探し今日も歩く 性別・年齢そんなものはオプションにすぎないそれだけで全て測れた気になるのは愚か 不毛じゃないマイノリティでもない違(たが)うものを ね
ただ俯いて歩いていた 僕は春を見落としてたどれくらい時が経ったのだろう 桜の花びらが舞っていた すぐに忘れられるはずだ胸の奥にしまい込んで 日向を探すの こんな道の脇 咲いていた あなたはひとりきり真っ直ぐに 煌めいて 強く強くいつの日か 枯れること 知ってるかのように今という瞬間を 儚く生きてる そういえばあの時も今日と同じような季節だったどこからも光が失われ 何もかもがどうでもよかった いつでも傷つか
お昼の13時約束してた 古着屋巡り慣れない道に迷ったけれど目に入って思わずスキップ フィルムカメラ構えて立つあなたに幼気な表情で見つめられる猫になりたい あぁ あなたの覗き込む世界に私の気持ちごと写してなんて呟き  横顔見ながら静かに瞬きのシャッターを切る 回り尽くした古着屋を出て カフェに入った迷った挙句 私と同じメニュー頼むなんて可愛いな 色褪せた過去の写真見せてくれたやさしくてあたたかい あなたその
別れ告げた後 すぐに走り出した街も違って見えるジャメヴュいくら準備してもいざとなるとやっぱ胸がざわざわ騒がしいけど 落ちて割れたスマホ画面みたいにwo- ハートブレイクはできないwo- 叩いても壊れないくらいになれ Are you ready? 覚悟を決めて後ろは振り返らないで明日の自分に会いに行こう未だ見ぬ未来(さき)の自分に誰より期待しながら 昨日より1歩先へ 同じ日は二度とない だからこそ眩しいんだや
どれくらい経ったかな 僕ら二人出逢って過ぎていく夏の中もう大勢の中の一人じゃ無くなるには十分な日々 気付いたらこんなにも僕は君で出来ていたんだ 優しく君が笑うだけでなぜか涙も心の傷も何もかも全て浄化されていくどんな薬より僕には確かな効果があるんだ透明な気持ちで君の目を見つめてた また何かあったのか 明るく話しながら目を逸らす君の癖少しの変化だって隠せてるつもりでも僕には分かる 平気なふりは下手なままでいい
Hey 立ち止まっていた時は過ぎてく 孤独だけを感じてTell me why?迷路のような いりくんだ世界どこに向かってるんだろう Ah 夢をみたそれはまるでバタフライSo far あの空へ今 飛ぶよ 僕の羽根で だから強くなれカラダ解き放て涙 流す場合じゃない変わりたいのならもし変われるならどんな時も 現実(いま)にトキめいていたいAh 羽ばたいて Hey 気づかなかった自分の胸に 穴が開いていたことDon
空、高く舞った あの日の残像いつ忘れてしまったの?ほら子供みたいに信じてた ふと 日々のタスクに追われ心にしまっていた想いに気づくどこへいても七色のフレーズがそっと背中押す 覚えてるか?君の声は夢、歌うためにあるんだ願いの空を いつも見上げて進もう君のまま 憧れだって奇跡じゃなくていつか…が、今日になる日まで想いの限り ずっと手を伸ばしてみよう明日に届け夢の声 どこまでも遠く照らしていた あの虹の光まだ見
当たり前のように今日もまた朝がやってきた 空は晴れ履き潰したスニーカーくたびれてまるで自分を見てるみたい 誰もが居場所を求めてここに辿り着く オーライ 扉開けたら皆 crazy so crazy誰も邪魔させない この時間最高のパーティータイム オーケイ 面倒な事何もかも忘れてここでハメ外し 踊り明かし今を生きろ 気が済むまで 聴こえてくるものは心臓突き破りそうな音と声目も眩むシチュエーション今ならどこまでもいけ
日常どこにでもきっかけはあってふと頭の中 君の顔がよぎる会えない時間にまるで逆らうようにどんどん僕の中で膨らんでいく 君の事だから 今だって誰かを笑顔にしてるかな 「いつかまた会えるよね いつもみたいにここで」分かってながらこぼれた 弱かった僕少しずつ変わってく 日々にもしも慣れてもサヨナラにはしないから ゆびきりげんまん いくつか分かれた道 別々の方へ進んだけれど そっちはどんなんかな きっと最後には1
本当の自分ではないことが上手く行くこともある 生きてると それでもこころに言い聞かせてばかりじゃ苦しくなるね ずっと そうずっと君は君でいて 変わらなくていいから君が君の嫌いなとこは僕が君の好きなとこあれもこれも合わせて君は出来てる 天使と悪魔の声両方聞こえたら僕の出番 今いくよ 君が一人流す涙も僕は見ているよだから もっと そうもっと自分に素直にアクセル踏み続けてもしも転んでしまいそうな時はブレーキ踏んで
どうして? どうして? あなたなんかにふられなきゃ いけないの? 身のほど知らずどうして? どうして? 傷ついてないのに謝るの? 調子乗って いい人ぶらないで 近寄りがたい人って言われてずっと恋もして来なくて 何もかもが超普通なあなたにちょっと魔が差して恋した 付き合ってあげたのにさ三ヶ月だけで… どうして? どうして? あなたなんかにふられなきゃ いけないの? 何が分かるの?どうして? どうして? 涙が
どこから来たのか どこへ行くのかぼくは一体誰か何が望みで 何が夢かどうすることがいいのか ある日ある時 若者たちはそうしたことに気づいておさない胸に やきつく景色求めて ひとりで さすらう 時代は常に姿を変えて若い心を試す何が望みで 何が罪かこのままいてもいいのか ある日ある時 若者たちは答を探しあぐねて心に汗をかくことだけが青春なんだと信じる すべてを愛せよ 生きて行くなら胸の扉を開きからだ傷つけ 心傷
上手に出来る子がきっと 最後には笑うのでしょうそれでも正しく居たいの バカをみても清くありたいの問われるこの人生は 決まってんでしょストレート一本勝負よ 人は言う 口々に 真しやかに嘲笑う群がるな 目障りだ その手を離せ そう 大概飲み込んだもの 吐き出したいのさはいはい、持ち上げろや よいやよいやと今大体はなから君に従う気なんてないはい、喝采。 お決まりの茶番 見事見事でしょうこれで満足か? 右向け右
どこかひとつの場所でしか呼吸(いき)ができないなんて事に気付くと自分が死んでしまう理由(わけ)も分かるみたいで無性に怖くなった ここから出てしまったら自分じゃなくなるの? どこでだって生きて行きたい誰に無茶だと笑われてもこの世界を飛び出さなくちゃずっとただの魚 覗くように顔を出してはすぐにまた引っ込んでを繰り返して何となくでもわかったのは怖いだけの世界ではないということ いつまで泳いでいれば歩けるようにな
どうして 泣いてたんだろう 笑ってたんだろうともに歩いた まぶしい日々 いま写真をながめ忘れないように胸に刻むのさたたかう 僕らの背中「がんばれよ」にくじけそうででも誰より そばで支えてくれた 君はそう 仲間だったね 春はもうすぐ春はもうすぐはじまりをつげるよ悲しいほどに美しい空 さよならを言わなくちゃ そして駅のホームに立って僕はひとり故郷(まち)を出ていく「行ってくるね」と君に電話をかけた「なんで
時が止まれば良いのに…君と過ごした夏がもうすぐ終わる 揺れる水面に 素顔隠して気づかれてないと思ってたの?簡単なこと 君の視線は僕の方に向いてない 真っ暗闇 見えないならば僕が光照らすよたとえ違う人と結ばれたとしてもwow wow 強く光って 消えていく恋に落ちた 僕は蛍僕が存在する意味くれたのはたった1人君だったの 夏の終わりを知らせるように灯火も薄くなってしまうそれでも 君の笑顔見たくて何度でも会いにゆ
こみ上げてくる涙を 何回拭いたら伝えたい言葉は 届くだろう? 誰かや何かに怒っても 出口はないなら 何度でも何度でも何度でも 立ち上がり呼ぶよきみの名前 声が涸れるまで悔しくて苦しくて がんばってもどうしようもない時も きみを思い出すよ 10000回だめで へとへとになっても10001回目は 何か 変わるかもしれない 口にする度 本当に伝えたい言葉はぽろぽろとこぼれて 逃げていく 悲しみに支配させてただ 潰
掴んだはずのものがこの手をすり抜けて僕を置いて消えていった追いかける意味さえ見失ってしまった時浮かんだのは君の顔だった 果てしなく続く空と 僕が見ている世界はどこまで続いているのだろう?流れる雲は 知っているのかな 明日世界が終わったら後悔しようそうやり残した事が まだまだあるからそんな時 君が僕に花をくれたんだ虹色の花言葉は「無限の可能性」 近づいて離れて立ち止まってまた歩いて答え合わせの毎日弱い自分
ほんの少しだけ 2分でいいのほんの少しだけ 話をしようよたったひと言で 本当の気持ちを伝えられそうな気がするの 今夜は 「もう寝た?」のメールに「うん」の2文字いつからこんなに すれ違った?出会った頃なら 眠っていても「寝てない」って返してたのに 真夜中に帰った散らかった部屋は片付けられない 私の心みたい ほんの少しだけ 2分でいいのほんの少しだけ 話をしようよずっと探してた 本当の気持ちをいま見つけら
何となくわかってたんだこの場所にずっとはいられないことため息で見上げた空 ひとひらの雪 冬の匂いがした 街は賑やかにきらめく僕は記憶の中の君の笑顔探した 誰より君のこと わかったつもりで当たり前にそばに居ると思っていた僕の胸に刺さった矢は抜けないまま痛み残し 冷めぬ熱を感じている 今でも ずっと忘れられないんだ君の声 繋いだ手の温もりも睫毛に積もる結晶 涙すら流すこともできない いつもと同じ帰り道二人並ぶ
またあなたに言えなかったおはようのたった4文字も今日こそ言うと決めてたのに 今朝は何時に起きたの?ちょこんと寝癖が目立ってるそんな所だって可愛い いつだってあなたのこと考えて左胸がキュンとなるの こっちを向いてよずっと前からあなただけを見てるのよ胸のドキドキは どんどん大きくなって誰にも止められないわ どこからだろうあなたの声がして振り返ってみたの隣にいるその子は誰? くしゃくしゃに笑う顔も真っ直ぐ真剣な横
静かな湖の上一人漕ぎ出したボートの小さな波が広い水面を遠く走っていくように 世界を変えられるほどの力は僕にはないけど愛という名の小さな波はいつか景色を変える 形のある物は分け合えばなくなってしまうけれど 目に見えない胸の愛は分けるほど増えて行くよ失うこと 怖がらないで君に渡すよ 愛のバトン どうして悪い噂ならすぐに広まっていくのに心で笑顔 つなぐリレーは上手く出来ないんだろう みんな欲しい物は良く出来た偽物
人は何故この地球(ほし)に生まれたのだろうなんて考える夜はやり場のない孤独に駆られながら静寂を彷徨うよ 月も満ちては欠けゆく心を写した鏡 こんな暗い夜は 何も見えない空心が真似しては闇も深くなる瞬く間に僕の一部になり染み込む抜け出せなくて 次に差し込んでくる光を 待つの 太陽もいつしか燃え尽きるものと誰かが言い出したけど燃え尽きない未来に希望持てば呼吸など容易くて ゆらり消えゆく泡沫儚さいのちが如く こんな
ねぇ 最低の日だね だけど二人でならねぇ 夢をなじる 横顔今も愛しい もう 聞こえないよ 仲間のはしゃぐ声はもう 朝が来るね 行かなきゃ迎えが来る どれだけ悲しみ知れば笑顔を取り戻せるの?何度も呼びかけたのに君は手を振るだけ… I Wish 会いたい I Wish ねぇ 喧嘩したり周りを傷つけたりなぜ君が望む明日を信じないの? 今まで二人一つの絆を分かち合ったでも一人きりでも愛を叫ぶと誓うわ I Wish 会