私のとなりのおじさんは神田の生まれで チャキチャキ江戸ッ子お祭りさわぎが大好きでねじりはちまき そろいのゆかた雨が降ろうが ヤリが降ろうが朝から晩まで おみこしかついでワッショイワッショイワッショイワッショイ景気をつけろ 塩まいておくれワッショイワッショイワッショイワッショイソーレ ソレソレ お祭りだおじさんおじさん大変だどこかで反鐘が なっている火事は近いよ スリバンだ何をいっても ワッショイシ
赤い夕陽が 校舎をそめてニレの木陰に 弾む声 学生服に学生バッグnori先生 this is my swagなぜか無性に これから不安月曜から金曜 土日 部活動父さんの言うこと I don’t know母さん 財布からごめんさいまだしたいことが何か わからない原付でsksk 晴れの十代 ああ 高校三年生ぼくら 離れ離れに なろうともクラス仲間は いつまでも 泣いた日もある 怨んだことも思い出すだろ なつか
愛は奇蹟を信じる力よ孤独が魂(こころ) 閉じ込めても ひとりきりじゃないよと あなた愛を口移しに 教えてあげたい You need a hero胸に眠るヒーロー 揺り起こせ生命より 重い夢を 抱きしめて走れよYou need a heroつかまえてよ ヒーローその手で夢をもし あきらめたらただの残骸(ぬけがら)だよ 誰がやるというの あなたの他に震える肩に ささやいたわ 淋しいのは あなただけじゃない心の傷口に ナイ
そう!アリババには40人もの盗賊がいただけどマスター あんたはもっとラッキーだれもかないはしない すごいパワー 赤のコーナーそうさ パンチは爆弾ほーら 見てよ ドカン!ランプちょっとこするだけだよ イエス、サー ご主人様、ご用はなあに?ハイ、ご注文をどうぞお気に召すまま HAHAHA 夜ごとレストランで豪華なメニューカモン、ご注文は何なりどうぞあなたのしもべ イエス、サー 極上 最高 サービスよう!ザ・ボス
I’m singin’ in the rainJust singin’ in the rainなんて素敵な 夢心地空を見上げ 微笑めば心晴れて 愛が芽生える 雨雲の中 外においでさぁ雨に 笑顔ぶつけ道歩けば ほらいい気持ちJust singin’singin’ in the rain 踊り踊る 夢心地踊ろう 雨に雨雲の中 外においでさぁ雨に 笑顔ぶつけ道歩けば ほら
ふたりを夕闇がつつむ この窓辺にあしたも すばらしいしあわせが くるだろう君のひとみは星と かがやき恋する この胸は炎と 燃えている大空そめてゆく夕陽 いろあせてもふたりの心は 変らないいつまでも 「しあわせだなあ僕は君といる時が一番しあわせなんだ僕は死ぬまで 君をはなさないぞいいだろ」 君はそよかぜに髪を 梳かせてやさしく この僕のしとねに しておくれ今宵も 日が昏れて時は去りゆくともふたりの想いは
Born from an egg on a mountain topThe punkiest monkey that ever poppedHe knew
ビューティー・ビューティー・ビューティー・ペアビューティー・ビューティー・ビューティー・ペア 踏まれても 汚れても野に咲く白い 花が好き嵐にも 耐えてきたリングに開く 花ふたつあなたから私へ 私からあなたへ送る言葉は 悔いのない青春かけめぐる青春 ビューティー・ビューティー・ビューティー・ペアビューティー・ビューティー・ビューティー・ペア 大切に この胸にしまっておくの 恋人よ明日には 輝けど四角いマッ
待っているのよ ずっとね 誰か来てほしいもうすぐ鳴るわ 電話が 出掛けるの街に 今夜は Hot Stuff 探してるそうよ Hot Stuff 男を早く Hot Stuff 見つけなきゃ燃えるような 今夜のお相手を I need Hot Stuffすぐに Hot
今 船出が近づくこの時にふとたたずみ私は振りかえる遠く旅して歩いた若い日をすべて心の決めたままに 愛と涙とほほえみにあふれ今 思えば楽しい想い出よ君に告げよう 迷わずに行くことを君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから信じたこの道を私は行くだけすべては心の決めたままに 愛と涙とほほえみにあふれ今 思えば楽しい想い出よ君に告げよう 迷わずに行くことを君の心の決めたままに 私には愛する歌があるから信じた
どうしようもないこの感情 もう助けてよ Ha Ha愛に振り回され どうかなりそう Oh No 君はもう僕なんて 忘れたかい?上書きされちゃう メモリーもう学生じゃないってのに聞き分けすらない 欲望 支配してく Yeah, Here We Go Relight My Fire君だけしか いらないやRelight My Fire‘Cause I
小さなヒカリが 目の前に舞い降りた包み込むように そっと胸に抱き寄せた その瞬間に新たな扉が 生きる意味を与えた ありがとう涙ためて 守るよこの温もり何があろうとそばにいるからねその笑顔が 今 未来への橋を渡る ふと気がつくと あなたを思い出す泣き虫で弱い 僕のそばにいてくれた 悲しくて苦しい時はいつでも 何も言わず抱きしめた ありがとう今伝えたい 繋ぐよこの温もり何があろうとそばにいてくれたその笑顔が 今
待ちに待った竹下通り 五反田までは予定通り地下鉄揺れる 家族で東京underground そうは上手くいかないstory逸れる僕1人 小学3年になったし焦らずmy own pace 待ち合わせの場所は たしか新宿駅前辿り着いた約束のtown (本当は夕方5時に原宿駅前)誰も見当たらない もしかしてこれは!(新宿 代々木 next stop is 原宿)迷子なんかじゃない!“ジュク”に宿る僕の宿命 もういっそいっそ伸び
もしやりたいことが今無いならねぇ とりあえず一緒に踊ってみないか?周りの視線や評価 なんて気にしないでさぁ体が動けば気持ちもMoving 朝が来て 自由があって何が不満だっていうの? 時代は駆け抜けてゆくジェットコースター立ち止まってなんか入られない降りそそぐ太陽のBeatに合わせてGo aheadまだまだ行けるさ 僕たちの心に限界なんてない涙とか挫折に上手く付き合って 一人は気楽だけれど 同じ痛み分かり
この選択が正しいのか分からずに ただ 立ちすくんだその一歩だけが踏み出せずに自分に負けそうになって 瞳閉じてみる 目の前に広がる大切な温かな ひかりたち 手を広げて 青い空見上げて見つけたんだ あなたの声や温もりKeep in touch 逃げださない 心を与えたよひとりじゃない そう気付かせてくれたKeep in touch 今の僕が 前を向いて進める僕が進むことが出来てるあなたがいて ここに立てることKeep
心からありがとう 大切な想いを込めて君らしく微笑んだら いつの間にか皆も笑ってくれる 雨の降る日曜日に 重たい荷物抱えて手を振る君を見ていた あの日の空 いつまでも忘れない見慣れた窓の外には 雨に咲くカラフル傘まるで映画のワンシーン 僕の心まで彩る たくさんの出会いの中で 僕らは生きているんだね毎日世界のどこかで 奇跡は生まれ輝いている 今日もきっと 心からありがとう 君がくれた微笑みにさようなら また
ねぇ あの頃を忘れたの見えるすべてが美しくて怖いものなど 何もなくて僕が主役の物語さ いつだって 泥だらけになり 友と笑い合った時間を忘れて いつも夢中だった見えない未来が 何故か輝いてまた朝が来れば 笑顔に会える太陽の 光浴びて僕だけの 蕾育てよう 冒険の中で 雨が降り止まず前が見えなくて 枯れそうな時も思い出してみて あの頃見ていた光り輝く 虹の世界大切なことは いつも「こどもこころ」 花を咲かせ
僕のことなど誰も知らない 言葉さえも違うこの街ぶつかる肩 冷たい視線 足が竦みそうになるよ でも逃げ場なんてない まだ始まったばかりだから覚悟はできているから 僕が僕になるため あの時の勇気が あの一歩が僕を変えてくれたI was able to be strong自分の殻さえ壊せれば 世界が動き出すさI found something new素晴らしい未来に耳すまそう奇跡を信じてあの時の勇気を あの一歩を僕は忘れな
Hocus Pocus Hocus PocusHocus Pocus Hocus Pocus 目を覚ませば 真っ暗闇の中カーテン開けたら 渋滞の大都会迫るノイズ 狭いビルの中で ひとり悩むペシミストがぼんやりと空白をかじっていた 夢の世界 誘うよ時間も地図もない I LANDShakin’ リズムに Clappin’ 合わせて 両手を叩けば今までくすぶってた 気持ちなんてきっと晴れるからもっと聞か
「おはよう」って言葉だって君と交わしただけで 幸せの始まりそんな君に見せたいんです 輝くこの世界にさぁ出かけようか 眩しい笑顔を見せた時には他に何もいらないよそれがすべて いつでもWonderland この世界は愛で溢れずっと繋いだ この手は離さない涙の夜も浮かない朝も愛をおくるよ始まる1日(ストーリー)重なるフィーリング今日も笑顔で 「ただいま」って言った感じちょっと元気がなかったね なんかあったのか
それでもいい それでもいいと思える恋だった戻れないと知ってても 繋がっていたくて初めてこんな気持ちになったたまにしか会う事 出来なくなって口約束は当たり前それでもいいから…… 叶いもしない この願いあなたがまた私を好きになるそんな儚い 私の願い今日もあなたに会いたい それでもいい それでもいいと思えた恋だったいつしかあなたは会う事さえ拒んできて 一人になると 考えてしまうあの時 私 忘れたらよかったの?
また逢う日まで逢える時まで別れのそのわけは話したくないなぜかさみしいだけなぜかむなしいだけたがいに傷つきすべてをなくすからふたりでドアをしめてふたりで名前消してその時心は何かを話すだろう また逢う日まで逢える時まであなたは何処にいて何をしてるのそれは知りたくないそれはききたくないたがいに気づかい昨日にもどるからふたりでドアをしめてふたりで名前消してその時心は何かを話すだろう ふたりでドアをしめてふたり
この町を歩けば 蘇る16才教科書の落書きは ギターの絵とキミの顔俺たちのマドンナ イタズラで困らせた懐かしいその声 くすぐったい青い春 ずっと好きだったんだぜ 相変わらず綺麗だなホント好きだったんだぜ ついに言い出せなかったけどずっと好きだったんだぜ キミは今も綺麗だホント好きだったんだぜ 気づいてたろうこの気持ち 話足りない気持ちは もう止められない今夜みんな帰ったら もう一杯どう? 二人だけで この
「始まりのような終わり」と冗談にも言えない このサヨナラは確かに僕らの未来 変えたんだでも 思い出して 君からした最初のkiss背中抱きしめた始まりの夜You’re my girl… ねぇ 判るでしょ?ココロと身体まだ 君を覚えてる 「ねぇ 何処にいるの?」 (wo) 「いつ逢えるの?」 (wo)君の束縛 ワガママ 軽い嘘「私を見て」 (wo) 「私だけ見て」 (wo)あのまま 振り回されて 
裸のきみを見せて僕にあずけてみなよ何もかも受けとめるきみのための僕だよ もっと…… まだ彼(あ)の夢を見るの つぶやくその泣き顔忘れられない いいよ 忘れなくていいだけど僕を見て そばに来てそこにいちゃ きみに届かないけれど わかってる?これはきみのための腕だよ 裸のきみを見せて信じても怖くないよ何もかも聞いてあげるきみのための耳だよ もっと (もっと) 泣いていいきっと (きっと) 辛かったよねずっと (ずっと)
どうして 出逢ったのかそんな事ばかり考えて うつむいていたこの恋はきっと 終わるのだろう ずっと運命というもの ただ憎んでいたもう少し 早く逢えたらきっと2人で いられたのに 初めて愛した人心からそう思える時が来るまで今は胸にしまうよ変わらない想い 好きな笑顔を見つめて 人は人に守られて 生きるものだから意味もなく 自信があった誰より強く 守るんだと だけどその目はまだ 過去を見つめたまま忘れない誰かへと
おぼろ月 かたむく空腕のなか静かに眠れるひと透きとおった涙のあとぬぐえばあなたが目覚めそうで ああ ほんとに好きだよ あなたが好きだよこれほどでなきゃ とっくに抱いてる ガラスの靴なんて 脱ぎ捨ててしまえよ裸足のままで 夜明けまで踊れたとえ誰のために どれだけ泣いても傷つけて傷ついて あなたは花になる ひざまずいてる あなたのもと愛まで望まない ただ居させてこわしていいよ あなたのものその指が触れてくれ
見上げた夜空がもしも霞んでたならこの両腕で雨雲をふり払う 君といればなんでもできる そんな気がするんだずっと隠していたその力 気づいたよ 星の船に乗って旅をしようよカシオペアへ君を連れてゆくなぜ泣いたんだろう さっき交わしたキスは時が流れても変わらない 大事なものほど手をすり抜けてゆくと淋しい誰かの言葉を背を向けて 「幻じゃないんだ」と歌うようにくり返した両手に抱きしめた体温は暖かく 星の船の上で君を抱いた
「また明日逢えるよね」と言って君より先に電車降りたポケットに詰めた My favorite musicねじ込んだイヤフォン My time 今までと違う二人に戸惑って何とも言えないこの気持ち 何だろ?逢いたいよ 今だってそうでしょう 君だってきっと 同じはずなのに 君と出会って始まった 恋ゴコロ隠してる ココロの言葉気付いてよ溢れそうなこの想いを 君にOh, baby give me a little more time
愛こそ 遠くありて想うもの愛こそ ふるさとのようにあたたかいふたりは陽の光を駆け抜けて凍て空 明日をさがした 春はまだ浅く あゝ花冷えにめぐる想い 抱きしめながら ひとり生きるせつなさもやがておだやかな顔に戻れる日々を待つ幻でもいい… あなたをこの胸で感じられるならば悲しくても幸せと呼べるだろう…明けない夜なんてない愛は勇気 愛した涙を照らすから 風に舞い唄う あゝ淡い雨そっと肩をやさしく叩く うまれ変わ