はじけ飛ぶ汗が 日差しにまぶしくきらめいておまえの瞳の中 夢が輝いていたあふれる力を拳で ぶつけ合ったときに感じた胸の鼓動 あの日を忘れないさ 言葉じゃない 確かさだけが ここにふたりだけが感じる 強いキズナさ 龍のように今 おれは雲を切り裂いて虎のように この大地に おれは爪を立て刻み込む日々まだ 果てなく続くとしても限りない友情 稲妻走る 天と地のようにおれたち 深い暗闇に ふたりが包まれたとしても