寂しくて 言葉も出ない こんな夜は君の笑顔 抱きしめ眠ろう humm ふたりなら どしゃ降りの雨 凍える朝手をつないで きっと歩ける そばで I believe 消えかけた あの日の夢いつでも 手をかざし守る忘れない When I’m feeling smallWhen It’s cold outsideI don’t know who I should
今ふたり 手をとりあって新しい道 歩き出して行くわ足音だけが ひびいてくまだ見ぬ白く 輝く未来へと 声を聞かせてよ 迷わないように愛にもう二度と 迷わないように初めての 気持ちのままでいつまでも ふたり 小さなつぼみ 育てて20年後の 花を咲かせようねそして幸せの道は続いてゆくの 地図のない旅へと 哀しみがあれば ほっておかないよ苦しみがあれば 吹き払ってあげるよLove
Every time I must say good-bye to youI feel so down and sighEvery night
あの日見ていた空は何処までも「きりがなく続くんだ」と信じていた薄明かりの駅の白いホームでママの帰りをいつも待っていた ある季節のそれはとても長い時間だったそして少女は全て閉ざしたの 真実(ほんと)の私は分からない心の鍵は解けない肝心なときに誰もいない世の中とはそういうものだけど ねえ月は知ってる 18の春 待ち切れず少女は「この街大嫌い」と手紙を残して突然吹く風のように一瞬に消えてしまったの そして時間
哀しい事が あると聴いたふるいラジオに流れる 愛のリーフレット ♪I wanna hold your hand♪壁にもたれ 瞳(め)を閉じたなら少しの 愛のリグレット Getting to my soul and loveこれ以上Getting to my way and
一人の部屋で時計の針 見つめながら泣いた事はない好きなあの人想いながら 電話の前に座り溜息をついた事はない 他人の幸せなニュースを 羨ましく思った事はない uh~誰もが本当の 私を知らないと酔いつぶれて眠った事はない どんな時も自分の足で歩き続けた 誇りを持って登り下る坂は何処まで続いているのかな……… 未来(あした)を数え眠れなくて 星占い頼った事はない悲しみにたどり着いた時 もう一度あの日に戻りたい
気づけばいつだって 君がそばにいたよね下手な歌でなぐさめられたり 笑ったりしたね叱られても帰らないと 困らせたよね日が暮れたら寂しくなって 言葉をなくしたね どうしようもない奴と言われても真っ直ぐな瞳の 君がずっと眩しかった あの時 言えなかった誰にも 言えなかった好きだから ただ好きなだけで恋とは 気づかないで泣いたり 抱き合ったりあんなふうに二度と笑えない JUST A MEMORY 60年のアルバムに
彼女を見た 髪を切ったよりそうように あなたがいて薄紅色の カルミアが 2人の行方 てらしてた記念日には 花を買って大好きだった あなたがいて鏡にうつる カルミアも もうすぐ咲く 頃だった 彼女とあなたと私で はしゃぎあった夏の日カルミアの花が 揺れていた優しい陽射しの中で いつの間にか
好きなものふいに見上げた時の月と花火の空 好きなこと昼の二度寝と約束しない遊びの誘い Myself自由に生きてるよ楽しく生きてるLaLaLa~近くのドキドキを集めて….. 好きなものチリ産赤のタラパカとボストンシリーズのパトリック 好きなことせつない時に聴くレノンと恋に気付く瞬間 Myself気軽く生きてるよフランクに生きてるLaLaLa~小さな感動を探して….. 上手くいかない事もあ
始まりは 雨の中だったびしょ濡れの 出会い瞬間好きになって 恋になっていった虹のように 綺麗に残る 幸せな 恋をする時間(とき)生活に 疲れてゆくすれ違う 気持ちつくろう言葉今日もまた 暮れてゆく I sing alone一人きりだから 二人になりたいIt’s only love It’s only love 二人になりたいIt’s only love It’s only lov
Sunday Morning Lovers we are freeSunday Morning is our happy timeFrom Monday through FridayYes
ふたり見つめ合う 時間の数だけまた君を思うから哀しい言葉に 耳をふさいだけれど 季節だけは 君の心を変えてゆく息が止まるほど さよならが冬の扉を 開けるたった今届けたはずの言葉が響くよ 涙でそらした 君のアドバイスさえ 今だから言える 拗ねてみたりしたね君だから わがままも言えたいつか私が 笑ってもう一度 会えるのならあんな風に叱って 季節だけが 君の心を変えながら私の心 吹き抜けてく想い出はもうモノロー
ピアノに座って歌おうあなたに届くように言葉にならない愛があるから今 心で伝えたい ピアノに座って歌おうあなたのために歌おう世界中でたったひとつのこの気持ちを伝えるの ピアノに座って歌おうあなたに届くように言葉で言えない愛がたくさん今 心を伝えたい lalalala lalalala lala…
夏の海は誰も楽しそうに見える自転車走らせる街はずれの海辺 私は今泣くことも出来ず子供達の笑い声を聞きながら… 錆びたペダル漕いで街に帰って行く風あたりの強い都会の中私いつかいつかの夏探してる… ひたむきに走ろうとしてたあの夏の陽だまりの中の私 秋になれば誰も街に帰ってくる自転車走らせる都会の中私いつかいつかの夏探してる陽の射す場所を…
哀しい色が 夜の街を包む昨日(きのう)をさがしていつでも 凍えそうな身体(からだ)傍で暖めて ガラスの指輪に遠い未来(あす)唇で誓いあった 逢いたいよ あの季節のあなたに苦しくて 泣く事さえ出来なくて数えきれない 思い出の中でいつまでも 忘れない痛み愛と愛で二人の愛を壊したその朝を……… 裸の心 抱きしめあった何もない部屋の隅で夕日のシーツに二人でまるくくるまって 砂時計 何度も返しては永遠を 確かめあっ
笑ったふりして 忘れたふりしてごまかし続ける 終わったはずの恋胸の奥で痛い 無邪気にはしゃいだ あの頃の声が響いているから もう一度名前を呼んでもう一度抱いて…… いつも二人橋を渡って 夢をのぞいていた言葉がなくなるから ah~せつなさ 涙になる それでも怖くて 素直になれない振り向く事さえ 出来ない夜明けいつでも その手探す…… 愛の場所を探しながら(Looking for a place