平穏でいたいと口に出したのに 刺激が足りないと嘆いた無気力表と裏ならばどちらでもなくて 偽りの顔に騙された振り どんな綺麗な花も突き刺さる ような棘があるからと言われるけどその言葉自体裏側に隠されていないか?疑うこととはただ信じることなのかな… 矛盾に咲く花は待っているだろう 否定することで一つとなるのだろう不純な初期衝動も変化してるだろう スベテチラセバイイ… シグナルはすでに明かりを灯していた 深い
火蓋は切って おとされた過去の栄誉栄冠も 関係ないさ この場所だけは評論家気取り No problem 好きに勝手に言っちゃってそれくらいの方が丁度いいだろう 頭の中の片隅に この名前だけ置いとけ 壊してやれ 成功論 新しい時代を 打ち立てるため 僕ら 闘ってる大きな バックボーンなんて 在りえない現実で何度でも 立ち上がっては かっさらってやる 耳にタコが出来るくらい ○○だから仕方がない聴きたくない
理由なんてない 理由なんてない けれど とにかく笑ってみようあなたの1番 素敵な表情 それは弾けるスマイルでしょうそれは周りにうつります だからたくさん笑ってみましょう しかめツラした今日の日も 思案顔の明日の日も頬をあげてみればヘタクソな 笑顔の出来上がりだろう もしも世界中の全て笑顔に なれれば平和になれるけれどそれは偉い人に任せ僕は 目の前の人とやってみよう どこかの誰かが歌ってた 「君と君のその
何度笑われた? 僕達の想いどれだけ否定されても 諦めはしない やれることはやった自分が1番わかってる 努力とは報われることじゃないけれど積み重ねたものは無駄じゃないイマ 瞳閉じて 問えば 幾度己越えた?その答えがあれば 大丈夫! その目に曇りはない 君こそ スーパースター諦め悪いチャレンジャー一点突破 百折不撓 切り開け ミライ他の誰でもない キミなら デキル 何度 笑われた?結果だけをみて 無理だと
見上げれば 数えきれないほどの星達 生まれては消えて名前すら 告げることも出来ずにただ、ただ夢だけを持っていたようだ ほら見えてるものなんてほんの一部だろう闇の中埋もれちゃって 光ることすら出来ない状態 見えたって生涯ほんのわずか スズメの涙のショータイム全然記憶にも残らない まるでシューティングスター 一瞬で その生涯を燃やして輝かず 散って行く 儚さは いらないこちらライジングサン待ってたろ? こん
届かないと わかったのは テレビやラジオ流れてくるものがどれも 色付けられ 自分の見た景色と違う ウソだらけの ウソにサヨナラたかがアイドルに ぶち壊せるものは何? 僕らが歌えば笑っていた奴らに告げようその目で聴いたか? 踊らされているのは どっちの方なんだろう 人の夢は幾らですが?デザートよりも甘いですか?不味いものは 廃棄しますか?臭いものには 蓋をしてた ウソだらけの ウソにサヨナラたかがアイドルに
嘘はつかない 手は抜かない 諦めることはしない過去にすがるな 負けるのは嫌い夢見ている しがらみが嫌い 不器用なんです 目立つ所はないけれど 嘘偽りはないのです馬鹿がつくほど気真面目に 正面しか知らないどこまで行っても 田んぼや山で街じゃない 全国駆け巡り その名を轟かせ 活性計画 進行中もう誰にも止められない 破竹の勢いで巡り行く無常のセカイ 走り 抜けて 掴め 一番星 All right! トークもな
誰かの思い付きで作られたの? 誰かのセカイ 窮屈で仕方ない誰にも好かれようとカワイクオドル 皆がおんなじなわけじゃないから つまらないね つまらないよね 予定調和なミライなら見つからない 見つけられない 迷路に迷い込むいらないよね 作り笑いは楽しくて仕方がない だからこそ歌うのさ 力の限りに歌うのさ 悲しい知らせならば聞き飽きたよ 今日もまた一つ 星が消滅した疑惑のヒットチャート 大人の事情 それでも
ずっと僕らは信じてる ささやかな奇蹟とても小さなものだけど積み上げる事で少しずつでも階段を登って行けたら 最後の最後には手にしているだろうウサギとカメと手をつなぎ新しいハナシ作ろう 籠の中で鳴くだけじゃその翼は風を受け大空に舞い上がれない 誰にだって持てるモノはアオゾラのパスポート何度でも乗れ気流にどこまでも飛んで行け何も恐れなくてもいい僕らはDreamerきっと僕らは過ちを繰り返すことで絆というの
ただ1人で手にしたものよりも 泣き笑いをしながら進んで行くその時間がホントに大切なもの お金じゃ絶対に買えないものなんだ 苦しい事を共にやってきた 何度も壁を壊してきたよね楽しい事は短いくせに 真ん中に強く残ってる ほどけるすぐにいとも簡単過ぎるほどにとけてしまうよ結ぼうとして結べるものじゃないよ だから大切にしたい この絆 「嫌われる」と何にも出来ないと 楽しいことが起きてるその時だけ冗談だって言えな
未だ咲かない けど太陽浴びてゆっくり どっしりと あなたのペースで くだらない事でしおれてしまう それは弱いからではないよ誰よりも強い気持ちがあるから許せない厳しさでしょう いつも何かと比べたり窮屈なカタチ押し込むかすり傷くらい恐れるな 聞かせてくれますか? あなたの息吹を 全て正しい事をしてても 負けてしまうことだってある逃げたくなることもあるけれど それでも進むから花は咲くのだろう 心無い言葉にうつむ
疲れた身体投げ出し 目を閉じ 落ちて行くよ昼間見ていた場面が 寂しさへと変わってくグルグル回る思い出した ゼンマイが動き出した無感情に刻むリズムに 吸い込まれていく Dream in 今夜同じ場所に行く あなたの声を頼りにヘンテコなハナシでもね たどり着けるはずさbelieve in 道しるべなんてないよ それでも迷うことはない僕の願い事はただ 同じ夢見させて あと少しだけ… 星の会議が終われば 全てを忘
夕焼け空嘘ついた 自分が傷つくことからは逃げ出したくなるのも当たり前だと 探した甘いだけの言葉優しさの意味履き違えて 何度も何度も溺れていても息苦しくても 色が無くなっても 物語は続く ツヅク 手と手合わせばこんなに暖かいものなんだとずっとずっと前から解ってた でもねそれなのにボク等は きっときっと何度も見失い忘れては探すだろうその度に大事なものはいつも側にあった 大きな声を出しても届かない事もあるだ
簡単ではないけれど手に入れたいモノがある壊すことを恐れては夢見る事すら出来ない 分かれ道もあるだろう行き止まりもあるだろう馬鹿にされるその道はイバラの道なのだろうか 僕の目の中に映るものは誰かの世界じゃない (だからこそ)志しとは誰にも決して奪う事も変える事すら出来はしない ひらひらと 舞い散る花びら幕開けの刻新しい1日が始まるゆらゆらと 揺れてる灯火に 炎を焚べろ運命(さだめ)さえ変えられるの かもし
灼熱の最高気温 弾けろ 解放しろ言葉なんて いらないさ 誰よりも高く拳 突き上げろ ジャンル、エリア、年齢や 何処の誰だとかそんなもの必要ですか? 無駄な先入観は No!来たぜ 限界値 突破する 炎天下陽炎 揺らす エビバディ風が台風が 西から吹き荒れる模様です アツ過ぎる太陽の 照らすこの光導かれたら 焼きつくせ タマシイを歴史的最高気温 記録する Jamboree言葉 なんて いらないさどこよりも 高
TVキラキラした 女の子がいました歌もダンスも真似しては アイドル気分コンサート 大きな会場 染まる 光のタクト歓声が 渦巻いてる 夢中で見てました I’m a dreamer. I’m a dreamer片時だって忘れないI’m believer I’m believer憧れてた 夢見る少女よ見ているだけでいい?女の子には特別なチカラがあるの夢見る少女よ怖がらなくて
Sun rise土砂降りの雨の日だって太陽は見えてないだけでいつもと変わらずに光って暗闇を照らしているからIt’s OK ×3 All rightIt’s OK It’s OK 問題ないさIt’s OK ×3 さぁ 上を見上げよう 完全無欠の人などこの世にいるわけがないだろ隣の芝生は青いの?隣の僕は何色? 散々誰かに怒られただろうそれなら自分は 自分を許してやれよ Sun r
いつも一番近くにいて見守ってくれているあなたへ… ママ 私が生まれた日 その空はどんな様子だったの?今… 今… 今… 聞かせて名前の意味は幾度もね教えてくれたけどその気持ち 応えられていますか?とても悩んでくれたでしょ… いつも素直になれなくては生意気ばかり口にしてた ごめんね甘えてばかりの わがままな娘でいつか言葉にしなくてはと思っていたけ
絵に描いたようなストーリーでも冗談でも美談でもない何処にでもある在り来たりなラクガキのようなものだ それでも… 夜空に星が瞬くようにほんの少しだけ煌めいて特別光るモノはないけど何かを照らすこと出来るかな がむしゃらにただ頑張る 事しか出来ないけど真っ直ぐに、真っ直ぐに 見つめてみたよ この声が君のもとに 届いているとしたなら小さな小さな幸せ 噛みしめていることでしょう才能も何もないけれど ヘタクソなウタ
いつも通り変わらない 同じ感覚を刻むチクタクと秒針が 静寂を告げてた幾つもの足跡には 悔し涙の名残が残されていた気がした 青い春の日 言葉じゃ簡単なものだらけだからさ見えなくなるものなんだろう四角か三角ならどちらでもないから決めつけた答えを探さないで だからカッコばっかつけないで ありのままの姿さらけ出してやればいいんだよグルグルとまわるこのセカイ 止められはしないよならば僕が僕で在り続けてやれ 「きっ
悔し涙も 野次や批判も どうにもならないことでさえも明日へつながる 糧にしてしまえ 起こること全部 逃げたりしないよ こんなところでは終われないだろう 見てろよ 最後に笑ってやるのさ 全てをぶつけてみなければ限界なんて分からないだろ不可能だよと笑われて他の誰もが信じなくても強く想い描いた夢ならば確率なんかじゃ決まらないだろう不可能を可能に出来るのは諦めず立ち向った人だけだから 華が無いとか 先が無いとか
I can’t understand… 蹴り上げろ 思い切り 力の限りこの大地を 大空へと羽ばたくために全力ではためかせ 山や谷を飛び超えてゆけもう何にも縛れない 君の翼は自由 ダラダラ長い説明は誰のためのものなんだろうありきたりの言葉並べ上辺だけ固め うんざりするほどに適当に並んでる 同じ顔の野菜が売れてた魂さえ失くしてセカイはロミオとジュリエットサヨナラは言わない ID FORCE WAR 蹴り上
白いため息漏れる 時間が過ぎて行く大きくなる不安 また心配ばかり「もしかしたら」なんて 期待ばかりしてる何度も何度もね 泣いたはずなのに 離れること 出来なかった どんなに辛い時でも片時でも 忘れられないどうしてなんだろう… もしもあの日まで 巻き戻せたら「出会わなければ良かったね」と今とは違う道 選んでいたのかな?星のない夜空見上げている 目に見えないものを 探し続けている言葉じゃ足りなくて でも言葉
Oidemase, See the green, taste the cleanRunning water, breathe the airFeel the dreams of
笑え笑え笑えと うざいくらい言うからいい加減にしてくれと思わず顔を 上げた時に気付いたキミのナミダの跡に 笑いながらつぶやいた 「馬鹿だな」と BeliveBeliveBeliveBelive うつむいて自分の事だけ 責めてみても何も変わらないよ喉元過ぎればね 熱さは感じない それってさ… なぐさめてるの? 適当な言葉を 言ってる割りには こぶしを震わせているのはナゼなの? 走り抜ける季節に 置いて行かれな
抜けるような青空 そんな時ならば共に喜びをね 分かち合えるんだよ曇り空広がる そんな時ならば空のぶんまでも 涙流すから 奥歯噛みしめ 何度も何度も挫けそうでも踏ん張って 波に乗れOie’何が何でも セカイの果てまでいっちゃって僕に出来ること 少ないけど 出来る限りの言葉 届けよう戦うキミのもとへ この声 枯れるまで叫ぼう ほんの 少しチカラになればそれだけ それだけでいいんだよだから タマ