雨が好きなの星を隠した 銀色の空また私だけ1人にした天使も飛べないわ tonight 雨が好きなのいつかあなたが嫌いと言った傘に弾ける滴たち キラキラと夢みたい もう平気よ 平気ねあなたが幸せな顔をしてても知らない彼女を連れていても思い出さえも壊すよにこのカフェのあの席座っても もう気にしてなんていないから好きな気持ちも消したから偶然に目が出会ったなら“久しぶりね”って笑うのよそれが約束でしょう 雨は嫌い