君にだけしてあげたいことがどうしても君にだけできない私一人が急いだって から回るよね 不器用だよ 素直なんだもん恥ずかしいよ 大好きなんだもん 何度だって言葉にするよ本当に伝わってほしいから君の想像以上に君のことを想わせてくれたありがとう 知らない君を知ってるあの子知りたい君を知れない私纏う鎧も この瞳も脆くなるよね となりにいて ただ笑っていれば幸せが後からついてきた 君との全部 特別だから逃げないで向き
眠る前に抱きしめたあの枕に君を重ねた後水平線の向こう側にいる君の夢をみた 根拠のない強さも理由だらけの弱さもお互い抱きしめ合えたからあの頃の痛みは 風に乱れ散ったよ 向こう側に連れていって 恋しいから泣いた だけど愛しいからもっと笑った「いなくなる」と怯えるより信じるほうが尊いなぁ 今がどんどん重なって君の日々を彩っていく私の存在は 何色をしてる? これは解けない魔法「たぶんずっと すきだよ」を誓うね ノスタ
見上げてごらん夜の星を小さな星の 小さな光がささやかな幸せをうたってる 見上げてごらん夜の星をボクらのように名もない星がささやかな幸せを祈ってる 手をつなごうボクとおいかけよう夢を二人なら苦しくなんかないさ 見上げてごらん夜の星を小さな星の 小さな光がささやかな幸せをうたってる
闇が煌めいている様だ理解するまでに暫く要した…時ハ来レリ運命の歯車が 噛み合ったら伝説が真実に変わる…空気ヲ震ワス 其の悪意すら唯の傾いた正義ならば誰が自由を語れようか 荒れ狂った異端が黄昏で終末を告げたのなら貴方と約束の境地で咲く恋を描けるかこの瞳 金色の 邪王真眼 -Evil Eye- が暴れだす共鳴した?共鳴したよね即ち 暗澹の黎明 現実という設定はもう解除しても善い頃じゃない?…幻想ハ繋ガル狭隘な了見