君よ輝け大空を両手に 初めて見たこの世の星だった衝撃走ったよ 君と出会って名もなき星 だけど眩しすぎて何度も目で追った 気づかれぬように 凍てついた心 焦がしてく君の瞳 目を閉じても 消えない starlight 君よ輝けありのまま そのままの笑顔でYou’re my dream, The Star of dreamこの僕を照らして 心閉ざし 孤独に慣れたはずの僕が胸を震わす なぜ?少年のよう伝えられない想
悲しみの涙はもうやめにしよう笑顔がいつもの君を待ってる やりきれず眠れない日には僕を呼んで Lonely Night 雨上がりの空に虹がかかってるよときめく気持ちに終わりはないね 一度だけのこの瞬間を大事にして打ちひしがれ悩む時には僕を呼んで Run to the Sky, Over the Sea君に会いに行くよRun to the Sky, Over the Sea僕の歌届けたくてRun
立ち止まる君を連れて夏にゆきたいTシャツの上にときめきそっとはおり 君のその肌は白くまぶしいけれど大人になればもっと魅力的さ もっと美しくなれもっと輝いてくれそして君のことを愛してる僕を知って言葉は冷たくても気持ちには嘘はない伝えきれないまま過ごしてた僕の愛を oh, oh, oh, 優しさはきっと心の中にあって薔薇の花束ですり替えるものじゃない 僕は僕なりに君の癖も未来も理解出来ると今は想っている ずっと好き
真夜中君と二人 砂浜波の調べ見上げた空にはほら 星のシャンデリアさ I love you tonight 時が止まればいいね流れ星きらめく 想いを伝えたい すぐに いつまでも二人このまま 強く抱きしめてFly away輝いてる君の瞳 僕のすべて映してよ My song for you. Just only you君だけを愛しているのさ 季節はずれの海は 思い出だけ残してよりそう二人はほら 揺れるダイヤモンド I love you t
あふれる君を抱きしめて雪のプリズム抜けてゆくよ逆光線に招かれてきっとそれは未来をむすぶ どれだけ君を好きになれば おさまるのか逢えないときは淋しさより 優しくなれる 遠く遠く遠くまで 君と青い空 白い雪にとけそうな国君を君を好きだよと言おうロマンチストになれそうさ都会じゃ言えないからね ロマンティックに触れたいと君はシュプールはずれ滑るときめく胸に雪が降る空は高いほど近づける どこまで君を追いかけても 愛は謎さ冷た
朝の香りを吸ってかすかなラジオ聴いて未だ眠りから覚めぬ君の横顔見てる そっと寝返りうち僕に見せた肩は崩れそうにふるえている 夢を見たの? 長く長くこんなに長く君を見つめているのにForever心は落ち着かない見つめ返されたらめぐり逢った頃へ戻りそうな気がするForever My Love 光が揺れるたびに次の季節が招く君と一緒にいればどんな時代も行ける 君の少女時代古い写真見たよあの幸せ あどけなさは僕が守る
もう一度 君が欲しい歳月は 流れても キャンドルを見つめていた君の瞳僕たちは悲しいほど傷ついた 若さは いつだって何かを失うよあまりに近すぎて当たり前になってた愛さえも…… もう一度 君が欲しいずっと 離さない誰よりも 君が欲しい僕の腕の中 輝いた 揺れる炎涙みたい思い出のひとつひとつ燃え尽きて 1人になることと自由は違うのさ心の淋しさは君を忘れられても癒せない もう一度 君が欲しい愛のそのすべて誰よりも 君
I can say, 素直に今信じられるものは僕を見つめる君の瞳だからI can wish, 祈りを込め強く生きていたい 君を感じて 一人になった日から孤独を自由と思ってた君を失った事意味さえわからずにいた 何もかも忘れ去り走り出せたなら君を奪い抱きしめたい I can say, 僕の愛を勇気づけるものはたった一つの君の微笑みだけI can wish, 祈りを込め強く生きていたい 君を感じて 時がたってしまえば冷めてくそ
青よりも もっと 青くなれその身体を溶かすぐらいに僕を思う気持ちpureになれ 君の宇宙の中に億千の細胞が光ってるその一つ一つに触れたとき僕は愛した 夏服に着替えながら君ははにかんで僕を見た 輝いて もっと 輝いてその心を僕は信じて君を慕う気持ちpureになれ 人は未来を見つめめぐり逢う奇跡から招かれるその一つ一つに触れたとき君は愛した よく泣いた君の過去もずっと見守るよ永遠に 青よりも もっと 青くなれその
騒めく都会の夕暮れ君との出会いの想い出が甘い風によみがえる 季節を越えてゆくたびに君は憂いを身にまとって綺麗になってゆく 絡んだ視線に胸が弾ける戸惑い…隠せないよ 今はもう恋しか見えないあの日から心奪われて今はもう恋しか見えない一秒毎に…君に I Love You 週末になれば朝まで時間を忘れて騒いだね瞳を閉じれば聞こえるよ 邪な気持ち忍ばせ誰もが君を狙っていた想い出話しさ はにかむ笑顔にゆれるときめき愛しい…君を
朝の中で例えば僕がいなくなってもどうか取り乱さないで欲しい 愛情は微妙に深まるよ争いが多いほどに 幸せがいきなり崩れたり哀しみが突然 微笑んで 憎しみは愛を抱きしめて君と僕を迷わせる情熱 朝は窓にこぼれて部屋に君があふれて物足りなさを忘れてしまうよ 朝の中で例えば君がいなくなってもそれを僕は哀しみにしない 退屈な時など誰だって僕のこと誘えるけど 君よりも素敵な声なんてめぐり逢う前にはなかったね 誰よりも君が大切で
手紙を書くのが好きでカタチのいい文字だった君は未だピアノを弾いて人気者なんだろう僕は未だ瞳をとじて君の映る写真見ている さよなら八月の夏影だけはしゃいでいる身体は明日に向かうけれど心だけが立ち止まるよ深まる愛が痛みに変わり別の夏を抱きしめた 遠くに聴こえるラジオ陽ざしが揺れるベランダ君はもうここにはいない涙さえ聴こえない僕はもう振り向かないよ君がいない部屋が優しい さよなら八月の夏一人に慣れてゆくよこん
夜の深さに めまいを感じ冷たいベッドに 熱い想い 冷えたグラスに 溜息そそぎ飲み干せないまま 溶けていく 頬を濡らす涙は 君との愛の数だけぬぐいきれない程 悲しい Ah 夢でしか抱けない もてあますこの愛ふりほどけないまま 口唇が君を慕う Memory 何も語らず 眠る一人冷たい体に つのる想い 消えたライトに 過去を照らし輝けないまま 落ちていく 頬を濡らす涙は 君との夜の数だけ乾ききれない程 切ない Ah
街はざわめきはじめ 君の噂走る魅力的なまなざし 僕の気持ちゆれる 届かぬ想いもてあます 淡い残り香忘れない いつでも迎えに行く どこでも迎えに行くから誰かを愛してても 背中を向けられてもいい 指先求める 追いかけたい Just Now 時は止まってるのさ 君に会った日から昼も夜もいつでも 君の瞳浮かぶ 閉ざした氷の心を 少しずつ溶かしてゆくよ いつでも迎えに行く どこでも迎えに行くから体は覚えている 温もり柔ら
さよならして見えた君の顔が愛しくて懐かしさと呼ぶには早くて未だ痛みに包まれてる 誤解とジェラシーで僕たちよくケンカした今になればすぐ解けるパズル何故あの日は解けなかった? 高速見下ろす美術館の窓静かな日曜日だった君の好きな絵はモディリアニだよね時間を忘れて見てたね 僕の部屋には未だ描きかけの似顔絵君がいるよ 次の誕生日に贈りたいと思ってた僕は君を誰より知ってるそう今でも心がある テレフォン・カード持ち記憶し
抱きしめたら もう夏のシーン 動きはじめるまだ白い肌に 陽射しはじけて ずっと君に来る夏のシーン僕がいること 理由もなく信じて みたくなるよ Summer Comes Up 南 南と誰も 街をとび出してゆくまるで短い夏の きまりごとみたい何もないスケジュール 二人ここにいるけどそれも悪くないねと
There’s a heroIf you look inside your heartYou don’t have to be afraidOf what
Every night in my dreamsI see you I feel youThat is how I know
Lay a whisper on my pillowLeave the winter on the groundI wake up lonely,
Making my way downtown walking fastFaces pass and I’m home boundStaring blankly ahead just
Love was youngWe saw beyond a sky that had no limitsMuch higher than the
I’m so tired of being hereSuppressed by all my childish fearsAnd if you have
I thought it was over, babyWe said our goodbyesBut I can’t go a day
Any way you want itThat’s the way you need itAny way you want it She
Ebben’ne andro lontanacome va l’eco della pia campanala, fra la neve biancala, fra le
Once upon a timeNot so long agoTommy used to work on the docksUnion’s been
Revvin’ up your engineListen to her howlin’ roarMetal under tensionBeggin’ you to touch and
Outside the rain beginsAnd it may never endSo cry no more, on the shore
How can I just let you walk awayJust let you leave without a traceWhen
It’s a little bit funny, this feeling insideI’m not one of those, who can