グッバイ・マイ・ラブ この街角でグッバイ・マイ・ラブ 歩いてゆきましょうあなたは右に 私は左にふりむいたら負けよ グッバイ・マイ・ラブ も一度抱いてグッバイ・マイ・ラブ 私の涙をあなたの頬で ふいているのよ泣きまねじゃないの 忘れないわ あなたの声やさしい仕草 手のぬくもり忘れないわ くちづけのときそうよあなたの あなたの名前 グッバイ・マイ・ラブ 二人の恋がグッバイ・マイ・ラブ 真実ならばいつかは逢え
There will be many other nights like thisAnd I’ll be standing here with someone
あまい口づけ 遠い想い出夢のあいだに 浮かべて 泣こうか 忘れたままの 恋のささやき今宵ひととき 探してみようか 恋のうたが 誘いながら 流れてくるそっと眠りかけたラジオからのさみしい そして 悲しいいっそ やさしい セレナーデ 風の便りの とだえた訳を誰に聞こうか それとも 泣こうか 君のことを 想うたびに 聞こえてくるそっと淡い恋がゆれるごとにさみしい そして 悲しいいっそ やさしい セレナーデ あまい
泣きながら ちぎった写真を手のひらに つなげてみるの悩みなき 昨日のほほえみわけもなく にくらしいのよ 青春の うしろ姿を人はみな 忘れてしまうあの頃の わたしに戻ってあなたに会いたい 暮れかかる 都会の空を想い出は さすらってゆくの光る風 草の波間をかけぬける わたしが見える 青春の うしろ姿を人はみな 忘れてしまうあの頃の わたしに戻ってあなたに会いたい 今愛を 捨ててしまえば傷つける人もないけど少し
しあわせはかなしみの積み重ねだと若すぎた二人は気づかずに愛し合った この歌 歌い出すだけであの日のことを思い出す かなしみがいつか希望にかわる日を若すぎた二人は待つことができなかった この歌 歌い出すたびにあなたへの愛があふれる この歌 歌い出すだけであなたのことを思い出す
ひまわりの花 見上げる空に きらめく陽(ひ)の光小鳥たちは 歌をうたい 緑の森におどる海の青さ 雲の白さ 映し出す陽の光さかなたちも 水をけって 波の上にあそぶ 道の石に 町の屋根に ふりそそぐ陽の光子供たちは 手をとりあって 光の中を走るあなたのほほを わたしの肩を あたためる陽の光心の中に やさしいリズム メロディが生まれる 花を咲かせ 雪をとかし ほほえむ陽の光ふしぎな力 きれいな力 神様のおく
Words are flying out like endless rain into a paper cupThey slither while they
And I love you soThe people ask me howHow I’ve lived till nowI tell
When I was just a little girlI asked my mother, what will I beWill
Blue canary, she feels so blueShe cries and sighs, she waits for youBlue canary,
They give us a roomWith a view of the beautiful RhineThey give us a
SummertimeAnd the livin’ is easyFish are jumpin’And the cotton is highYour daddy’s richAnd your
Da una lacrima sul visoHo capito molte coseDopo tanti tanti mesi oraSo cosa sono
You’ve changedThat sparkle in your eyes is goneYour smile is just a careless yawnYou’re
Won’t you stop and takeA little time out with meJust take five, just take
The warden threw a party in the county jailThe prison band was there and
Raindrops keep falling on my headAnd just like the guy whose feetAre too big
Plaisir d’amour ne dure qu’un momentChagrin d’amour dure toute la vie Plaisir d’amour ne dure
今は夏 そばにあなたの匂いしあわせな夢に おぼれていたけれど夕立ちが 白い稲妻つれて悲しみ色の 日ぐれにしていった しびれた指 すべり落ちた珈琲カップ 砕け散って私はただ あなたの目を言葉もなく 見つめるだけさだめという いたずらにひきさかれそうな この愛 今は冬 そばにあなたはいない石畳白く 粉雪が舞い踊るひきさかれ 愛はかけらになってそれでも胸で 熱さをなくさない 凍える手で ひろげて読む手紙の文字
人影まばらな 店の壁に降り出した雨が 写っているわ忘れかけていた 悪い夢ねぐっしょり髪まで 濡れた街角置き手紙残し 消えた人を憎みきれなくて いつもいつも あなたもやっぱり 同じかしら優しい仕草が 似ているようにけれど信じたい この温もり心に傷跡 持つもの同士あなたのトレンチ ふたりかぶり目先の利かない 夜の街へ 置き手紙残し 消えぬ人を憎みきれなくて いつもいつも あなたもやっぱり 同じかしら優しい仕
いまごろ どうして いるのかしらせつない想いに ゆれる灯かげむなしい未練とは 知りながら恋しい人の名を囁けば逢いたい気持ちは つのるばかり赤坂の夜は 更けゆく 夜霧が 流れる 一ツ木あたりつめたくかすんだ 街の灯ようつろなる心に たえずして泪ぐみひそかに 酔う酒よ身にしむわびしさ しんみりと赤坂の夜は 更けゆく
哀しいことも ないのになぜか 涙がにじむウナ・セラ・ディ東京 ムー…いけない人じゃ ないのにどうして 別れたのかしらウナ・セラ・ディ東京 ムー… あの人はもう 私のことを忘れたのかしら とても淋しい街は いつでも後ろ姿の 幸せばかりウナ・セラ・ディ東京 ムー… あの人はもう 私のことを忘れたかしら とても淋しい街は いつでも後ろ姿の 幸せばかりウナ・セラ・ディ東京 ムー…
雨の降る夜は 何故か逢いたくて濡れた舗道をひとり あてもなく歩くすきでわかれた あの人の胸でもう一度 甘えてみたい行きすぎる傘に あの人の影を知らず知らずにさがす 雨の街角 ひえたくちびるが 想い出させるの傘にかくした夜の 別れのくちづけ今は涙も かれはてた頬に黒髪 からみつくだけふりしきる雨に このまま抱かれてああ死んでしまいたい 落葉のように
木漏れ日の中で あなたが微笑む駆け寄ってみても 何故か届かない熱い想いが溢れ出て 追いかけてみてもあなたは遠ざかるこんなに愛していた事を 夢で知るなんて 若すぎたあの日 あなたの優しさに甘えてばかりいたきっとあなたを知らないうちに傷つけていた事もあったでしょう走馬灯のように想い出が駆け巡り懐かしくて 恋しくて 心が壊れそうになる逢いたくて 切なくて あなたの名を呼んだ帰れない 帰りたい もう一度あの
そばに誰かいないと沈みそうなこの胸まるで潮がひいたあとの暗い海のように ふれる肩のぬくもり感じながら話をもっともっと出来るならば今はそれでいいさ 息でくもる窓に書いた君の名前指でたどりあとの言葉迷いながらそっといった 街の灯りちらちらあれは何をささやく愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ 好きな唄を耳のそばで君のために低く歌いあまい涙さそいながらそして待った 街の灯りちらちらあれは何をささやく愛が一つめばえそ
空を飛ぼうなんて 悲しい話をいつまで考えているのさあの人が突然 戻ったらなんていつまで考えているのさ 暗い土の上に 叩きつけられてもこりもせずに空を見ている凍るような声で 別れを言われてもこりもせずに信じてる 信じてる ああ 人は 昔々 鳥だったのかもしれないねこんなにも こんなにも 空が恋しい 飛べる筈のない空 みんなわかっていて今日も走ってゆく 走ってく戻る筈のない人 私わかっていて今日も待っている
大きな月が私を見てるどんなにたくさん歩いてもずっとずっとついてくる母に聞いたら笑って言ったきっとあなたが好きなのよと幼いあの日はいつも夢の中夜空の星もいっぱい光ってた 野山が赤く色づく頃にはいつもいっしょに栗ひろい母の作った栗ごはんそれが本当に嬉しかった明日ももっと もっとその先もずっと一緒に歩いて行けると普通に思っていたことが心の中から消えたあの日から大きな月は見えなくなりました 私好きなひとがいる
Suspiro por esse seu beijo,Menina que sonha com amorUm brilho dourado na areia quente.Sereia
Vou te seguindo, vou te seguindo,Vou te seguindo sem cessarDesvanecendo, la na esquina,Na chuva
私は泣いたことがない灯の消えた街角で速い車にのっけられても急にスピンかけられても恐くなかった赤いスカーフがゆれるのを不思議な気持ちで見てたけど私泣いたりするのは違うと感じてた 私は泣いたことがないつめたい夜の真ん中でいろんな人とすれ違ったり投げKiss 受けとめたり投げ返したりそして友達が変わるたび想い出ばかりがふえたけど私泣いたりするのは違うと感じてた 飾りじゃないのよ涙は HA HAN好きだと言ってる