知りたくて知りたくない このままでいい○×[マルバツ]がつくのなら ずっとずっと明日にならないで 遠いセカイのことだと思っていた (思っていた)わたしには関係ないこんなキモチ (こんなキモチ) 君にだったらアリかもね ココロの中を見せてもだってきっと変わらないココロの位置がわかったよ なんだか苦しくなるよふいに変わる 風向きが 明日は何になる? やがて君になる繊細な中身 覗いてみてモヤモヤしてる 気持ち
君に言いたいこといつも心にメモしてあるのにどうしよう何を言おう好き、以外の言葉で どんな顔したらいいのみんなの前ではどれくらい他人なんだっけな 朝すれ違う時にはもう前髪少し切ったのすぐに気付いたけれど言えなかったの少し気にしてる 君に言いたいこといつも心にメモしておくけど声を聞いたらもう全部忘れてしまって秘密の会話もありきたりな言葉で埋まってしまってどうしよう何を言おう好き、以外の言葉で あの踏切を越えて