暮れ始める 都会の色はいつも孤独すぎて 君のぬくもりへと急がせるはやる心を抑えて回転ドアを くぐり抜ければ ほら密かに待ってる 吐息が聞こえて来そうさ LADY, 叶わぬ恋と知っててGUILTY, 逢わずにはいられない狂おしく 抱いておくれ 言葉もなく 見つめる眼差しに永くはない この愛の行方を探り合う朝を待たずに出て行く君をほんとは 少し恨んでるよ急いでお帰り 誰にも知られないうちに LADY, 小さな約束