sha la la la la la la… la la…sha la la la la… la
私の恋する人が 雨の中で ひとりぼっち空を見てる 見上げてる 白いシャツに細い首筋 私の恋する人は 孤独の好きな芸術家雨に濡れて たたずんでいる 私のカサに入って欲しい 雨の音にまぎれて ささやいてみる今みたいに私を見ていて ずっとずっと だけどあなたは私を見ながら 私を見てなんかいないあなたは遠くの星から ちょっと地球に寄ったみたい 明日も会えるよね? あさっても その先だってだけど今日は特別なんだ だ
目覚める太陽 心にかざして仰いだ空の彼方 目指してゆく 瞳を閉じれば 記憶の隙間にあの頃の 懐かしい風が吹いた 切ないほど 眩しいあなたの微笑みに涙溢れても くじけそうになってもイマを越えてくの! 戻れない時代(とき)の中に 僕らは生まれた足早に過ぎてく未来に 何が待っていてもゆずれない想いだけ ずっと ぎゅっと抱きしめ果てしないその愛信じて 歩いてゆくの ささやく波音 心に響いてやさしい歌が 頬にこぼれ
あの夢に誓う君を守るよ Rise 誰かが描いた 夢の最果てには待っている人などいないのにこのまま届けと想いを募らせ空高く羽ばたいた どこまでも苦しくて情けなく 切なくて自分の弱さを手の中に握りしめた 悲しみを溶かす希望を君に(Ah)届けること誓うよ Rise 優しさと強さを胸に抱いて明日へ向かうよ そして誓う Rise 群がる孤独を 蹴りつけ走り出す横切る人は皆不安で無くした約束 探して瞳に陽炎を写し出す 大
ほらね 雨の音 きこえてくるでしょつぶつぶがうたう きまぐれうたそうよ 傘をさして でかけようよ街じゅうが水玉ではじけだす とうめいな雨は水の宝石ね女の子はみんなおひめさま水たまりにうつるレインコートぬぎすてて 空にとばしてしまえ 靴の中 いたずら雨があらわれさわぎだすの さそいだすの わたしを不思議なときめきくるるくるる まわれまわれ レインレイン傘の花を咲かせるのよ レインレイン雨のインクでらくが
倫敦 どんより 晴れたら 巴里カルメン 麺より パエリア 好きスペードの女王 きまぐれ屋さん きっと なやんだッてムダよ けせら・せら せら せらあしたなんていつもなるように なる なる世界カエル飛びコンクール優勝したよ
しずけき森の上 かがやける星ひとつあいのうたかなでる まきばの風やさしく小とりも小やぎも母にいだかれ夢にてあそぶのは 花ひらくかぐわしき庭 umすぎゆく今日の日のほほえみをてのひらにおやすみおやすみ この手にいとしごよ しずけき森の上 かがやける星ひとついずみに月の舟 さざ波にゆらゆれるひつじかいはふかくこうべをたれてまた来る明日の日に 幸多きことをいのる umねむりのくちづけを閉じたまぶたにうけておやすみおやすみ こ
わたしはもっと がんばれるって約束した きみと隠しごとは キライだけど痛みはみせないよ 強く生きるためにつくられたカラダをかわいいと ほめてほしい 月がにじむ 夜空は群青完璧な世界 信じてる Blue sky流星よ 明日へ つれていって涙光る 瞳は 強情確信のほうヘ シフト決めたらベクトルはブレないaika‥flying kid きみが投げた キーワードで迷いは破られたパズルがあう 覚醒するいま Aha sent
明日へ祈り 届く声輝ける日々へと願う 目覚める永遠 霞んで往く空に誰かが待ってる 海へと続く場所 優しさの意味さえ知らないままで大切な夢を描いて 探した 懐かしいあの空 響き合う夢へと今重ねてく想い 見つめて 呼び合った忘れかけていたね 答えを探し続けて明日へと祈ろう輝ける DAY BREAK 柔らかな光 見つめながら二人この手を伸ばした 明日(あす)へと続く道 遠回りしたって 辿りつけるよ虹色に映る未来を 夢
『あたしらしく有る』言葉でなら何とでも言って右左の間違いにも気づかないで歩いた Show windowに写る顔に 迷いはないワケじゃない集めて 勇気 鏡に写るは 瞬きの小さな世界でひとりよがりでいたくはないから交差点渡って また這う自分を見つけて次の信号は 迷わない 高く投げたコインの向こうは 分かってるはずね裏表にゆだねない ココロはきっと負けない そうタイミングに止まる時 悩んでないワケじゃない集めて 
離れ離れになる改札が一歩一歩近づいてくつなぎ合わせたら すぐにわかってしまう答 気付かぬフリ 君の貸してくれたコートの中でしあわせがね全部ふしあわせになってくみたいなそんな気持ち ヤサシイ君のコトバずっと勘違いしてイタイココロの深いトコロもう使いたくないのに 離れ離れになる改札の一歩手前あたたかな手つなぎ合わせたらすぐにほどけてしまう答 言えないまま 最初はあたしからでもね はなしてくれないから君の気まぐ
突然言われたサヨナラ ボロボロ涙がこぼれてきたのハッピーバースデイまであともう少し 楽しみだったのに謝らないでよ「ゴメンね」余計に涙がこぼれてくるよラッキーアイテムのカラフルビー玉 落として割れた ありふれた言葉だから強く 二人の心伝えあえてた好きと素直に言えた時間が鮮やかで切ない この恋は忘れない 精一杯の強がり本当は悔しくて苦しくて飛ばされそうありがとうさよなら 今はまだ言えないけれどあなたに会え
『くたびれたら深呼吸しよっか』あなたの空気にゆらゆら揺れてる空1℃上昇 あたしのカラダふわふわね 勇気をひとつ 確かめるみたいずうっと前からあなたを見てたよって伝えたい 息もできないくらいに 誰かをスキになる事もあってうまく話せたらいいのに。キレイな服も言葉もイミがないもうすぐ気づくわ もうすぐ気づいて 行き止まりの恋だなんて そう言うにはまだ早いでしょうそうやって こうやって 自分で背中押してくfou
私という運命…についてね 考えたのいちばん欲しいものは何だろういちばん大事なものは…? 私という未来…についても 想像したよどんな夢を持ってるだろう叶えたいことは何? 望みはこの胸に描き出してはじめて叶う Chance Chance 笑顔とRound Round 涙がきっと混ざり合って tururu~Dance Dance 誰もがStep Step 少しずつ輝きだす まわり道ばかりしてるように思える日も変わりばえのない毎日
西陽の中 影が消える真心をチャカして君を傷つけてごめんねみんなの噂になって 恥ずかしかっただけ君からのプレゼントを 銀のブレスレット どんな表情(かお)で選んでくれたの?そっと目を閉じるとおかしくて泣きたくなる Happy birthday 君の言葉がfor me for me 切なく響くHappy birthday 明日(あす)は素直にfor you for you なりたくって 土曜の午後のライブチケット気のないふりをして
オレンジ色燃える空今日もまた 瞳閉じれば幼い日の思い出が鮮やかに蘇ってく あの日最後の言葉 君の声涙微笑んだ顔 「大好き」咳くたびに胸が痛むけど「必ず また出逢えるから」笑顔でいるね 約束 気づけば 季節は過ぎてまた一つ大人になった新しい出会いの中で 君だけは少年のまま 遠く離れていても忘れない ふたり駆け抜けた日々 「ありがとう」君が私の勇気いつまでもそれぞれ夢見た未来を誇れるように 約束 「大好き」届いて願
きまぐれに 自分勝手に 飛びまわる 地図はいらない春の風ときざむペースは 空色で そのリズム わかってるけど つかめない うまくいかない自由に生きてゆくのって なんだかむずかしい 何故 何故 教えてよ 知らないうちに ただ一つだけが帰る場所 大好きだから 隣を歩く 歩幅は違うリズム刻むけど同じ道たどること 意味があるって思わない?たまには迷って うしろ振りむくこともあるけど 私らしくいたいよ自分のリズム
負けないオンナノコ 恋にお茶におしゃれに忙しい目指す未来は ここから 時計の針が背中焦らせる よく似た朝の感覚新しい月曜日の空気なら プラスとマイナスの予感越えてこう 夢からまだ覚めない指先 急げ! 負けないオンナノコ 満員電車にもメゲずゆこう明日のランチはちょっぴりゴージャス頑張れオンナノコ 恋にお茶におしゃれに忙しい目指す未来は ここから SUPER GIRL 時にはうまくいかない事もね すぐには諦めきれ
はらはら花びら舞う川沿い 遠回りしたごめんね 明日(あす)からちゃんと大人になる準備を こんなに今そばにいてもこの手離せば遠く遠くへ 最後は泣かずに君を見送ろう笑顔を覚えていてほしい都会の中で夢を追う君の素敵な生き方私を忘れる日までは 自分のことだけだった私が少しづつ変わる毎日毎日ここを通れば想い出すよ ただ夢中で精一杯君に恋した日々の気持ちを これほど誰かもう愛せない君といる1秒が愛しい明日になればそれぞ
あの日… 君が話してくれたコトバがこの胸 あたたかく響いてるのねぇ… 君と青く広がる空を見上げて“ゆびきり”=約束…忘れないよ それぞれの明日に向かい歩いていく… 未来を信じていつまでも… どこまでも… 進む勇気 笑顔を…ありがとう 君がいた季節 重ねあった夢を この胸に描きながら鷲きたい どんな時も駆けぬけてゆく… ありったけの自分で同じ空の下で… 君も笑う…? ナミダ… そっと拭ってくれたやさしい“