鏡の前で こじれたステータス見たくないものばっか見えちゃうようになった いじけた心 欲しがるものはちょっとしたユーモアと冷たいアイスティー 誰かと比べちゃうくせにみんなと同じが良いかってゆーとそーでもないのかもね Ah こんがらがった私をもう 大嫌い嫌い嫌いとか言わないで笑い転げる子供みたいにシンプルに生きてみたくて 等身大の私をもっと 好き好き好きって言いたくてさあ 水溜り飛び越えてきっと明日は 雨のち