夢が教えるあの道をたどり遠く帰るわ この世の果てまで胸に宇宙を遊ばせて歌えば夜に命の波たてて 応える テラを抱く母の声 千の日を越え むかえた朝なのに雨に凍える あなたを見るなんてマーチが聞こえる 宇宙から Motherの胸に憩いと命をたずさえて 春のように 海のように Oh Mother Oh Mother Oh Mother Oh MotherOh Mother Oh Mother Oh Mother Oh
ウキウキ街行き女の子 マシュマロみたいな胸にドキドキ瞬きあふれてる 春風がそそのかす いいから 急ごう 大好きや 愛してるってそんな能書きなんて ひとりごとや ラクガキとか 電話で充分 二人はもっと早く仲良くなれるちょっと手を触れる仕草だけでも 二人はずっと深くいい感じなのにちょっと危ない予感 足りないかもね ウキウキおめかし男の子 大切な誰かのため だけどねそもそも恋ってメレンゲや わた菓子みたいなものじゃな
ウーワ 探偵に聞いたよミステリーが尽きぬ愛や夢やきのう明日はなんで終わるの?アタシさ なんのために生まれたんだろう? アイツさどして笑うとエクボなの? ウーワ 探偵に聞いたよトリックが解けぬ空や星や風に木漏れ日なんで儚いの?アタシさ 誰のために生きてんだろう?アイツさ どしてアタシ気付かないんだろう?「わかりゃしないさそういうふうにできている」 探偵!
今朝のニュースはまた 誰かが転んだ恐らく次はあいつで そして私かもごらん 隣と背くらべ いろんな不幸の渦所詮 私たちみんな 悲しーオケラみたいさ だから 偉くならなくちゃ早くならなくちゃ攻めの人生でベンチャー偉くならなくちゃサイコーにならなくちゃ有名で 派手なFUTURE つかむぜ もらいだぜっ 昨日私たちは 生まれたばかりで行く先の分からない 旅を強いられるごらん 頭の上には ただ空があるだけ裸足で歩きだした
なんでやねん なにがやねんノストラ ノストラそれほんまに どーなってんねんノストラ ノストラもう それマジですか?なんでやコラ なにがやコラノストラ ノストラしばくぞコラ いてもうたろかノストラ ノストラもう それマジですか?うしくえ ぶたくえ とりもくえほんとに みなさんには かんしゃです 食物連鎖でつながれてぼくらは 生きてゆけるインドの山奥で修行預言者 預言者 世紀末世の中たくさんノストラ リ
大好きだよ 世の中不思議な くらいたくさんの人間きのうのてきは 今日の友かわいさ あまってにくさ ひゃくばいときたま うみなんか一人でみたりね
メロン味よりいちご味 歯をみがいたら おはよう。今日も 学校(がっこ)で みんなと あそぼう。だけど宿題できてへん。さくらんぼのくつ下 うまくはかれへん。ランドセルしょってさあ 行こう。 何年 何月 何日 何曜地球が何回まわったん?そんなん 誰も「わからんやろ。」 知らんでええねん「そんなこと。」 先生(せんせ)に ゆーたろこーたろ。 お天気雨が 校庭ぬらす 水たまりが ひかっとう。たかおになわとびど
Please sing a song for lonely girlそれだけが きっと 空を越える力小さいころ よく見たテレビには 緑の星 守る人いた愛するひと 守るためにバトル知って 彼女 空に挑むtrust me 約束を hold you 繰り返して一人で Ne Call her name
ゾンビーぞうさん 彼方からやってきたよぞうさん 仲間になる奴 おいでおきらく で ごくらく 朝が来たよ またまた終わりのない このゾンビライフ 悔いはなしビルの谷間で 1、2、散歩おひさま おはよー パオーダンス ステップ ごあいさつゾンビーぞうさん 街をこわし 準備体操ぞうさん 悪気なんて ないのささすらいの ぞうさん ちょっぴり さみしがりや溶けかけの うるんだ瞳 せつないな野望なんてないさ 
ただ走りたかった 銀色の風を追いこしあなたの横顔に 頬染めちゃうような この幸せ心がくすぐったいよ 好きだからねわたしたち そんなんじゃない ないはずただ唄いたかった はちみつの空を 見上げてあなたの好きなひと 見つめるまなざしでよくわかるの わたしいつもわかっていてあげるよだけど本当の気持ち 言わないあなたの好きなひと 見つめるまなざしでよくわかるの なんでもわかっているあなたなのになんにもわか
輝く大地と 青い空を愛する気持ちが 力になる根性こめて 発進だ闇にうごめく 地獄の使者を恐れはしない さぁ、立ち上がれ君のハートが 僕らの勇気さガッツ ガッツ ガッツ ガッツ ガッツ! 根性だして かからなくちゃ地球の平和は守れないさ根性 根性 根性だけは 誰にも負けない五つの誓いだ根性戦隊ガッツマン みんなの笑顔と この世界を愛する心が 正義になる根性こめて 合体だ倒せ 今こそ 地獄の使者を負けるも
ハート負けるな どんなときもどうか負けるな 前を向いてきっと上手な生きかたなどできなくてもかまわないよね私らしさをただ愛してあげたいハート折れるな 悲しみにもどうか折れるな 強く生きてみんなの真似を選ぶよりも好きなことは好きと言いたい自分の気持に 嘘なんて イヤだよ キラリ輝く 夢は元気まっすぐ駆けてく Alwaysキラリ心に 抱きしめてる愛もときめきもそうすべて 私のもの 誰かにまた誤解をされて眠れな
いまどきの 中学生 あははんシャネルなんて あたりまえあれもほしい これもほしい「パパ、おこづかいちょーだい!」でも、パパは破産した銀座の女に 貢ぎやがって新しいパパを見つけるのめんどーどうしようかな どうしよう どうしようそんなとき やってくる!か・い・け・つ みやむーちゃんお金がなくても 大丈夫パンツを売れば 即 オッケーコギャルの味方 みやむーちゃん「女は得よーん」 いまどきのアイドル おっか
lover days とおり雨が 街をぬらす木々のみどりも ふるえだしてるlover days ドアの向こう 気づかぬままいつのころから はじまってたのねえ気になる 出会いはタイミングもぅ偶然 期待しない 私生まれたままの眼で この世界を見ようきっとみつかる二人 bliss of lifeくだらない理論武装 いつか突破するわそれがいわゆる happinesslover days 知らない間にのぼる太陽今日もここ
DON’T BE SO SADなぐさめてあげるからSORROW悲しみはそこに置いてうつむくのはやめて きみが恋をするなら花に向かう バタフライから 習うのねあたたかな風に誘われてポジティブな言葉から愛が生まれあふれだす DON’T YOU WORRYいつもそばにいるFOR TOMORROW明日はきっと 晴れるから 淋しがりはおいでもしも 恋をするなら終りのない 学園祭にも 似てるかも待って
誰かの胸で 鐘を鳴らしてるときどき息をするの 忘れてる仲間と笑い合ったり、話し聞いてたつもりなのに そうねこのごろはちょっと私おかしくて知らぬまにふと涙こぼれてる街のざわめきや 街路樹の ささやきずっとずっと優しく歌ってた いつのまにか恋した私に ふいに一人になりたいそのくせ一人がつらい死ぬほど 平和だった 昨日までが まるで夢ね街の音も風の色も 悲しくきれいなんだねと独り言みたいに聞いてほしい 恋
デザートがわりの たくさんのおはなしいつのまにか ワンダーランド 夢も現実ももちろん一緒 これ基本でしょいつだって そばにいるから 心配しないで今日の素敵な 青空やいいにおいのする 風を二人一緒に 感じましょなんてゆーの? こーゆーの………おやすみなさい
口の中で雪のように溶けていくような 甘いヴァニラゆうべのキス思い出すような ほんとはエッチな人だってきいてたけど意外とシャイ意外といい 3時過ぎのお茶の時間一番好きな時間 女の子同志気をつけなきゃおしゃべりしすぎる ほんとはふたりがラヴラヴだって言いたいけど意外とすぐウワサになる そうよ女の子はおしゃべり好きだからおすましときどき嘘つきで男の子にワガママ言うのよでもそれでいいのよって誰かが言ってた 家に帰ると電
あなたがいちばん好き 笑ってくらすも一生泣いてくらすも一生楽ありゃ苦もあるわね わが船の順風は人の船の逆風青春の一ペイジ 欲は人の常 恋は人の他ムリがとおれば 道理はひっこむ Let’s Go! 恋はいくあてどない船旅のよう 港はあなたほれた病はなおりゃせぬおいしゃさまでも 草津の湯でも 一番 一番 好き いやよいやよも 好きと油断大敵なのねえびでもたいはつれる 明日ありと思う 心のあだばなよわきをたす
空の手が わたしを やさしくなでる 神様と 抱きしめ合っているんだ水のように 転がりつづけてるんだ 周りのない丘のうえでふわり 立ちつくす共鳴 共鳴 いろんな声 からだに祈りのように湧きあがった 生きてる 悠久を照らす月きらいな自分も はだかで受けいれるんだ 永遠という 球になってすべてを知りたい開放された世界は入口も出口もない光の渦さ 神様と 抱きしめ合っているんだ水のように 転がりつづけてるんだ 空の手が
プールサイドのレプリカボーイそっけない顔で彼女とふたりチュッチュッチュッでも目は合わせないコンクリートにはさまれてしゃがみこむ恋のロマンティックをcheck check checkたまにはしなくちゃ わたしのためにしてくれたすべてがあなたの胸つらくすることばにつまる長い夜越えられたならふたりはきっと うまくやれるよ Love&Peaceで サイコーのキスしに半袖パーカー持ってでかけようしぶきを上
あなたとキスしたり抱き合ったり 暇をつぶしたりこういうのを恋っていうなら何となくだけど ヘンな感じでしょもちろん そんなに深く考えこんじゃうタイプじゃないけどむかし私が憧れてたのはこういうのじゃないかもしれないわ だけどあなたがもう一度 やさしくキスしてくれたら忘れてしまうの「キス」 あなたとキスしたり抱き合ったり 暇をつぶしたりゆうべも そんなふうにしてひと晩中 ふたりきりきょう 朝 目が覚めたら何
星から星へ 夜をこえる 天使 ハニームーンヒステリックな 月のうさぎ はねて キャミソールないものねだりの あたしをゆるしてねえ会いたいLa La…means I love youLa La…means I love you いちごとピンク ひみつとうそ あまい チェリボーイ遠くにいても あなただけが すきよ ベビードール優柔不断は あたしのらくがきちょう会いたいLa La…mea
さあ 眠りなさい疲れきった 体を投げだして青いそのまぶたを唇でそっと ふさぎましょうああ できるのなら生まれ変わり あなたの母になって私のいのちさえ差しだして あなたを守りたいのです この都会(まち)は 戦場だから男はみんな 傷を負った戦士どうぞ 心の痛みをぬぐって小さな子供の昔に帰って熱い胸に 甘えて そう私にだけ見せてくれた あなたのその涙あの日から決めたのその夢を支えて 生きてゆこうと 恋ならば 
こんなかんじで いいんじゃない何でもありで いいんじゃない知ったかぶりで いいんじゃない別にヤじゃない ちょっと待ってよ 変じゃないもっと言わせて 趣味じゃないありふれてても 野暮じゃない妖しいんじゃない あなたも 私も doobie-doobop 近頃みんな ヘンじゃない気にしてみても いいんじゃないカンケーないことだけどちょっとズレている 不景気だけど 損しないすべて何かの 縁じゃないそれはどうでも い
月のあかりで 影踏みするはだしの足 くすぐる砂をけり そぞろ歩き とはずがたりの 波の調べふいにはじける 花火夏の宵は いとをかしアリガト またばたきした そのあいだに星が 闇夜を流れる海の底 光の粒 いっぱい アリガト砂に書いてみた すぐに消えたアリガト擦りむいたこころ海風 すこし しみるけど 月の渚で 寝返りうつこうしてると 世の中悪いことばかりじゃないよねアリガト いつのまにか 朝ぼらけで星は 青い空
リダイアルは 今夜もあなたの声 探している忘れられた 約束錆びついてる 空 だって満月の夜にひとりじゃ寂しいじゃないWow Wow Wow 心が叫んでいるよ 好きだといわない あなたはいつでも Pardon!ごめんねばかりを 繰り返してるホントの気持ちを 聞きたくなるから Pardon!ときどき私はオオカミになる 恋するより 大事なことがあると わかってても遠くを見る 瞳にジェラシー感じる きっと別れてもすぐにす
朝の光に ゆっくり目が覚めてく時計の針は また8時とすこし いつもよりも早く 目覚めた日曜日アラームまでまどろむ 今日は何を楽しもうかな こころのどこかで Pi・Pi・Pi目覚まし時計 聴こえたら何かが始まるそんな不思議な予感の朝 だれにも邪魔はできないわたしの小さなホリデイ窓から両手をひろげたくなる SUNDAY, SUNNY DAY レタスにオレンジ クロワッサンとアイスカフェオレテレビはやめて お気にいりの
When you are lonelyWhen you are sadHear what I’ve got to sayDo what you
何にも考えずに何にも請け負わずにその日 その日暮らしふわり ふわり生きてそんなのに 憧れる 食べたいだけパクパク眠たいだけスヤスヤあくび あくびまじりあそび あそびながらそんなふうに ほいな ほいの ほい 楽になりたい楽になりたい楽な生活夢見てもいいでしょ? 悲しい恋を忘れ苦手な人に会わず丸い 丸い空と甘い 甘いミルクそんな感じ ほいな ほいの ほい 楽になりたい楽になりたい楽な生活どこがいけないの? 何に
こんなに近くで 震えてしまう「なんのためのキスなの?」と問いたくなる心だけいつも 乱されるから同じくらい悲しみが溶けるように 合わすこともできない逸らすこともできない視線をふたりは泳がせながら 今 あなたは立ち上がるピアノに指を置く私を抱いた手がまだ何かを欲しがるどこまでが私でどこからがあなたで死にたくなるくらい愛してるはずなのに 「なぜ」の2文字を 胸にしまって引き寄せられるままの自分が嫌い 青く白く輝
追いかけて 遠くつかまえて 強く 果てない砂漠をどこまでも灼熱の風にあおられて何かを求め ひとりさまようGypsy Girl Ah…Gypsy Girl Ah… 生きてる証しを まるで問うようにこの空の彼方 魂が旅をする理由(わけ)はないの 情熱が終わらない 追いかけて 遠くつかまえて 強く かわいた世界の片隅で醒めることのない夢を見る一途に咲いた 真っ赤な花はGypsy Girl Ah…Gypsy Girl Ah… 淋し
空き缶だらけの 古ぼけた階段誰もそんなとこすわってみたりしない ズレてるよ いつもそうだけどそんなとこから呼ばないでよ ズレてるよ いつもそうだけど思いきり ゴミ箱行きだね 鍵がないから入れないんだ だって行くとこもないんでしょもう少し焦ったらどう? ズレてるよ ためいきでちゃう声聞くだけで イライラする ズレてるよ ためいきでちゃう日が沈むとこ ボンヤリ見てる わかんないよ Ah 自分のこと hum時計の針 ひ
王様でも(エッヘヘン) ライオンでも(ウォーウォーウォー)子供でも(キャッキャッキャッ) ニワトリでも(コッコッコー)いつまで夢を みることができるラッララララララー(何でもない) ラッララララララー(虹のように消える) 神様でも(アーアーアー) ドラゴンでも(ガォガォガー)サンタでも(ホッホッホー) 天使でも(フワァフワァフワァ)ラッララララララー(消えていく) ラッララララララー(鏡のような瞳)
うちよせる波 てりつける太陽天国の島 パラダイス 商店街走る めざすは抽選会一等はハッピー ハワイ六日の旅 山の手乗っても ゆりかもめ揺られてもNON-NON-NON-NON い・け・な・いぷぴっぷ ぷっぴどゅー どゅーわー アイラヴ ハワーイート・キ・メ・キ・の アロハライフどゅーわー ナンバーワン ハワーイーアロハオエ 思いはせる空 胸ときめき ゆきませ砂のあしあと みなみかぜ 出船のドラの音 あの方と
今の私達をもしもなにかにたとえたなら朝の霧のなかで道をなくした旅人のよう いくつもの偶然からあなたにひかれてゆく星は瞳に落ちていくつもの夜を超えて渡った時の迷路解きあかしてきたのに おおきなあなたの胸ひとりはなれた木の葉のような心ささえたまま かわいた風は私を運ぶ 君は そう いつのまにか知ってる僕をこえて歩いて行けることを懐かしい白い指に触れてもほどけてゆく 遥かな愛の思い こんなに近くにいてあなたが遠
夏のコーダを聞きながら人影も消えた砂浜はじめてみたいに駆けだすの 少女の瞳で見上げてたあのときの空が見えるよオレンジの雲をゆらしてる 波しぶきに髪を濡らし みんな笑いあったわたしの視線かんじない あなたもたのしそう いちばん大好き それぞれの夏にさよならを告げるけどいつでも大好き かがやいた夢を夕日に溶かそう いちばん大好き あなたにおくるよ ありたっけの想いをいつでも大好き 大切な夢を潮風にのせて
とろけた鞄に日差しを詰めこむあなた素直になれない私をさらっていくんだねもう風は夏の匂いを連れて来るちぎれたりボンが囁く 夢のように 腕の中をすり抜けた愛の仕草は ひんやりしてた迷いながら差しのべる ちいさな指に光の歌が降りつもるよ 降りつもるよ 軋むオルゴール壁に寄りそうレコードひとりごと真夜中にそっとつぶやいた目覚まし時計や電話たち 悲しくさせても最後は迎えに来たねおなじ罪おなじ嘘泣き顔になる優しくほ
出会えたことが うれしいからうつむいている あなたを見たくない こころの傷の場所まで ふたりで出掛けようどんなに深い傷でも 治せるはずだよ ほら だいじょうぶ もう だいじょうぶこんなにあなたのことが好きほら だいじょうぶ もう だいじょうぶこんなにあなたのことが好き 街を歩こう 海へ行こう置き忘れてる 輝きを探して 流した涙は決して それだけじゃないはずどんなに重い傷でも あなたより軽い ほら だいじょう
「あなたは神を信じますか」「言ってやれ」 もちろん信じるとも「言ってやれ」 いるさ いなきゃ始まらない長くけわしい道と 教えられたこの人生誰が なんと言おうともあれが なんで そんなでもいかがなもんでしょどんなもんでしょ最高 最高 来航ザビエル 「ラッキハッピソング」 あなたは神を信じますか熱くなるもの信じますか夢と希望を信じますか幸せですか 最高ですかおつかれさまです 「言ってやれ」 そんな言葉にゃ