艷な香りも 乱れた髪も 冷えた頬に火をつけるタイミング強張るココロ息もできなくなるくらい 絡みつくこの視線は 決してもう逃れられない飽きるまでさあ見ててあげる 空のグラス越しのアナタを 何がウソで何がホントか なんて知らないままでもいいの全て見透かすようなフリをして 奏でるアイロニーoh驚かせて粋なステップで その姿にシビレていたいの身体中を満たす程鮮明に 飲み込まれたいよFeel like foreve
鳴り止まないで静かなカーテンコール 誰かが呼んでるNo more alone 重なり合った瞼の奥で象った理想のステージ 胸に染み込んだあの日の旋律(おと)が頭の中駆け巡る 鍵を外してドアを開けたら煌めく明日へのWay EverythingLet me feel 見た事も無い未体験なWorld But I doI’ll show you 身体の底から Let it beGo Go Go散々なRhythmで踊ろう With